女と男のいる舗道
VIVRE SA VIE / Vivre Sa Vie
「勝手にしやがれ」のジャン=リュック・ゴダールの長編第4作で、前作「女は女である」に続き、公私にわたるパートナーのアンナ・カリーナ主演で撮りあげた作品。パリのとあるカフェで、夫と人生を語り合った末に別れることになったナナ。家賃も払えないほどの生活に陥ってしまった彼女は、街で男を誘い売春するように。やがてナナは、見知らぬ男と関係を持つことに無感覚になっていく。「シェルブールの雨傘」などの名作曲家ミシェル・ルグランが音楽を手がけた。
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91/100
RottenTomato
3.9/5.0
Filmarks
7.8/10.0
IMDb
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Metacritic
映画ポップコーンの評価
評論家点数:
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一般点数:
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女と男のいる舗道の映画情報
公開日: 1963年11月19日 / 上映時間: 84分 / 製作年: 1962年
配給・制作会社: ザジフィルムズ、ハピネット
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