火の雨がふる
/ Raining Fire
東京空襲で母と弟を亡くした6年生の頼子は、博多にある親戚の家へ身を寄せます。そこは戦争中とはいえ陽気な博多の町でした。 ある日「空襲など怖くない」とふざける同級生の友次と信夫と言い争いになるが、3人はケンカをしたことでかえって理解を深め友情を結ぶ。 しかし平和な福岡も、集団疎開や祇園山笠の中止など戦争の色がだんだんと濃くなっていく。そして6月19日、午後11時。B29爆撃機230機が静かに眠る福岡市を襲った…。
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RottenTomato
3.3/5.0
Filmarks
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Metacritic
映画ポップコーンの評価
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一般点数:
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火の雨がふるの映画情報
公開日: 1988年9月15日 / 上映時間: 79分 / 製作年: 1988年
火の雨がふるの評論家の解説レビュー
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