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探偵はBARにいる
2011年9月10日 上映 / 日本 / 125分行きつけの札幌・ススキノのバーにいた探偵(大泉洋)と相棒の高田(松田龍平)は、コンドウキョウコという女からの依頼の電話を受けて早速行動を開始。しかし、何者かに連れ去られ、雪に埋められてしまうという事態に。報復しようと立ち上がった2人の前に、謎の美女・沙織(小雪)と実業家・霧島(西田敏行)という人物、そして四つの殺人事件が浮かび上がり……。
家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。
2018年6月8日 上映 / 日本 / 115分家に帰ってきたサラリーマンのじゅん(安田顕)は、玄関で血を出して倒れている妻ちえ(榮倉奈々)の姿を目にして驚く。だが、血はケチャップで彼女は死んだふりをしているだけだった。驚く夫を見てほくそ笑むちえ。それを境に彼女は、ワニに食われたり、銃で撃たれたり、頭に矢が突き刺さったりと、さまざまなシチュエーションで死んだふりをするように。あきれるじゅんだったが、理由も言わずに奇怪な行動を続けるちえに対して不安を覚える。やがて、それらが彼女の発する何かのサインではないかと考えるが……。
マルサの女
1987年2月7日 上映 / 日本 / 127分港町税務署のやり手調査官・板倉亮子は、管内のパチンコ店の所得隠しを発見したり、老夫婦の経営する食品スーパーの売上計上漏れを指摘するなど、地味な仕事を続けている。そんなある日、実業家・権藤英樹の経営するラブホテルに脱税のにおいを感じ、調査を行うが、強制調査権限のない税務署の業務の限界もあり、巧妙に仕組まれた権藤の脱税を暴くことができずにいた。 そんな中、亮子は強制調査権限を持つ国税局査察官(通称「マルサ」)に抜擢される。着任早々に功績をあげ、やがて仲間からの信頼も得るようになった亮子。ある日、権藤に捨てられた愛人・剣持和江からマルサに密告の電話が入る。亮子は税務署員時代から目をつけていた権藤の調査を自ら進んで引き受ける。亮子の努力が実を結び、権藤に対する本格的な内偵調査が始まる事になった。暴力団、政治家、銀行がからんだ大型脱税との戦いが始まった。
イリュミナシオン
2026年5月2日 上映 / 日本 / 61分2019年、日本は南北に分断され、北部は紛争地帯となっていた。一方かろうじて平和を維持している南部でも、状況は少しずつ深刻なものへと変化している。\n幼馴染の倉田を北部脱走兵として失った、南部に住む18歳の少年ヨウスケもまた、空虚な毎日を送っていた。\nある日、ヨウスケは、ゲームセンターで知り合ったキクチを通して、若者の間で人気があるという、タイムトラベルができるドラッグ、イリュミナシオンを知る。\nキクチはヨウスケをドラッグパーティに誘い、そこには理想主義者のディーラー・テルや、絵を描くのが好きな同級生・ミキがいた。\n映画は彼らのそれぞれの夜を、2014年の東京の風景と声と共に見つめる。
コスモ・コルプス
2026年5月2日 上映 / 日本 / 134分遠い未来、地球の資源が残りわずかになったことで、人類は宇宙へ脱出して生きる一族「離派(Offshoot)」と、地球内に留まって生き残ってきた「残派(Remained)」に分かれていた。\n高度に発達したテクノロジーにより宇宙の中で繁栄を遂げた「離派」に対して、地球に残った「残派」は、わずかな資源をかろうじて使いながら刻一刻とその数を減らしている。\n地球を失った「離派」も、地球の中で仲間を失い続けている「残派」も同じように孤独を抱える中、強いつながりを求める意識はいつしか現代の孤独に呼応する。時空を超え、生と死の境界すらも超え、「宇宙的孤独共同体」は生まれるだろうか──。
しゃぼん玉
2017年3月4日 上映 / 日本 / 108分親に見捨てられた果てに、通り魔となって老人や女性を襲い、強盗を重ねて逃避行中の伊豆見(林遣都)。宮崎県の山深い村に足を踏み入れた彼は、けがをしたスマ(市原悦子)を助けたのが縁で彼女の家に居候することになる。金を奪って逃げようと考えていた伊豆見だが、スマや伊豆見を彼女の孫だと思い込む村人たちと接するうちに、心の変化が生まれる。ある日、10年ぶりに村へ帰ってきた美知(藤井美菜)と出会ったのを機に自分の犯してきた罪の大きさを感じた彼は……。
海よりもまだ深く
2016年5月21日 上映 / 日本 / 117分15年前に1度だけ文学賞を受賞したことのある良多(阿部寛)は、「小説のための取材」と理由を付けて探偵事務所で働いている。良多は離婚した元妻の響子(真木よう子)への思いを捨てきれず、響子に新しく恋人ができたことにぼうぜんとしていた。良多、響子、息子の真悟(吉澤太陽)は、良多の母・淑子(樹木希林)の家に偶然集まったある日、台風の一夜を皆で過ごすことになり……。
温泉みみず芸者
1972年7月3日 上映 / 日本 / 84分温泉芸者をしていた姉が交通事故で死んだため、浅井夏子は早速その温泉町にかけつけて来た。姉には、服部倉次郎というスッポンの研究をしている変人の恋人がいた。偶然夏子がその町の観光ポスターのモデルになったところ、経総連理事長石橋に目をつけられ、芸者置屋の女将富子の仲介で一夜を共にすることになったが、夏子の名器が、石橋のカラダを放さなくなり、病院に連れ込まれ大騒動。
高台家の人々
2016年6月4日 上映 / 日本 / 116分何かと妄想しては自分の世界に夢中になってしまう癖のある、OLの平野木絵(綾瀬はるか)。さえない日々を送っていたある日、彼女の勤める会社にニューヨーク支社から高台光正(斎藤工)が転勤してくる。ばく大な資産を抱える名家・高台家の長男にして、東大卒業でオックスフォード大留学の経験もあるエリートの彼が、なぜか木絵を食事に誘う。驚く木絵だが、光正はテレパシー能力の持ち主で、彼女の妄想をのぞくうちにその純粋な心に魅力を感じるようになったのだ。二人は次第に心の距離を縮めていくが……。
無限の住人
2017年4月29日 上映 / 日本 / 140分100人斬りの異名を持つ万次(木村拓哉)は、わなによって妹を失い、謎の老人に永遠の命を与えられる。死ぬことのできない無限の体となった今、斬られた傷は自然に治るが、剣術の腕は落ちていた。ある日、孤独な万次の前にあだ討ちを頼みたいという少女・浅野凛(杉咲花)が現れる。彼女の願いを聞き入れた万次は、凛と共に剣客集団・逸刀流の首領である天津影久(福士蒼汰)の命を狙う。
二人が喋ってる。
1997年8月23日 上映 / 日本 / 67分シズカに口説かれこの世界に入ったナルミ。漫才コンビ・トゥナイトは人気が出たが、恋愛もできない人生に疑問を感じたナルミは辞める決心をする。コンビを解消され、1人でお笑い界を生き抜く自信のないシズカは、夢の中で笑いの神とお笑いの神に出会い…。
クスノキの番人
2026年1月30日 上映 / 日本 / 113分理不尽な解雇により職を失った青年・直井玲斗は、追い詰められた末の過ちで逮捕される。運に身を委ね、将来を思い描くことも、人生の選択を自ら決める意志もなかった。そんな彼に運命を変える出会いが訪れる。依頼人の指示に従うなら、釈放する――突如現れそう告げる弁護士の条件を呑んだ玲斗の前に現れたのは柳澤千舟。大企業・柳澤グループの発展に大きく貢献してきた人物であり、亡き母の腹違いの姉だという。「あなたに、命じたいことがあります」それは、月郷神社に佇む<クスノキの番人>になることだった。戸惑いながらも番人となった玲斗は、さまざまな事情で境内を訪れる人々と出会う。クスノキに定期的に足を運び続ける男・佐治寿明。その娘で父の行動を不審に思う女子大生・佐治優美。家業の継承に葛藤する青年・大場壮貴、彼らや千舟と関わるうちに、玲斗の世界は、少しずつ色を帯びていく。
エレファントソング
1994年10月15日 上映 / 日本 / 60分
「桐島です」
2025年7月4日 上映 / 日本 / 105分1970 年代、⾼度経済成⻑の裏で社会不安が渦巻く⽇本。⼤学⽣の桐島聡は反⽇武装戦線の活動に共鳴し、組織と⾏動を共にする。\nしかし、1974 年、三菱重⼯爆破事件で多数の犠牲者を出したことで、深い葛藤に苛まれる。組織は警察当局の捜査によって、壊滅状態に。指名⼿配された桐島は偽名を使い逃亡、やがて⼯務店での住み込みの職を得る。\nようやく⼿にした静かな⽣活の中で、ライブハウスで知り合った歌⼿キーナの歌「時代遅れ」に⼼を動かされ、相思相愛となるが…。
明け行く空
1929年5月26日 上映 / 日本 / 72分
ホウセンカ
2025年10月10日 上映 / 日本 / 75分「ろくでもない一生だったな」 独房で孤独な死を迎えようとしていた無期懲役囚の老人に声を掛けたのは、 人の言葉を操るホウセンカだった。 “会話”の中で、老人は自身の過去を振り返り始める。
雪風 YUKIKAZE
2025年8月15日 上映 / 日本たった80年前。平和な海が戦場だった時代。帰ることを夢見ながら戦い続けた兵士たちや、その無事を祈り、待ち続けた家族たち。彼らひとつひとつの人生にはどんな物語があり、それぞれが何を想い続けていたのか。
おいしくて泣くとき
2025年4月4日 上映 / 日本 / 109分幼い頃に母を亡くした心也と、家に居場所がない同級生の夕花。学級新聞の編集委員を任された2人は、最初はぎくしゃくするも次第に打ち解け、2人だけで「ひま部」を結成する。それぞれ孤独を抱える心也と夕花は距離を縮めていくが、ある事件をきっかけに夕花は姿を消し、心也は行き場のない思いを抱えたまま、交わした約束を胸に彼女を待つ。突然の別れから30年が経ったある日、夕花の秘密が明かされる。
早乙女カナコの場合は
2025年3月14日 上映 / 日本 / 119分大学進学と同時に友達と二人暮らしを始めた早乙女カナコ。入学式で演劇サークル「チャリングクロス」で脚本家を目指す長津田と出会い、そのまま付き合うことに。就職活動を終え、念願の大手出版社に就職が決まる。長津田とも4年の付き合いになるが、このところ口げんかが絶えない。⻑津田は、口ばかりで脚本を最後まで書かず、卒業もする気はなさそう。サークルに入ってきた女子大の1年生・麻衣子と浮気疑惑さえある。そんなとき、カナコは内定先の先輩・吉沢から告白される。編集者になる夢を追うカナコは、長津田の生き方とだんだんとすれ違っていく。
ショウタイムセブン
2025年2月7日 上映 / 日本 / 98分午後7時。ラジオ番組に1本の電話。直後に発電所で爆破事件が起こる。電話をかけてきた謎の男から交渉人として指名されたのは、ラジオ局に左遷された国民的ニュース番組「ショウタイム7」の元人気キャスター・折本眞之輔。突如訪れた危機を番組への復帰チャンスと捉え、生放送中のスタジオに乗り込み、自らがキャスターとして犯人との生中継を強行する。しかし、そのスタジオにも、既にどこかに爆弾がセットされていたのだった。一歩でも出たら即爆破という中、二転三転しエスカレートする犯人の要求、そして周到に仕掛けられた思いもよらない「罠」の数々。その極限状態がリアルタイムに全国民に拡散されていく––!なぜ彼が指名されたのか?犯人の正体と本当の目的とは?すべてが明らかになるとき、折本が選ぶ予測不能の結末。あなたは《ラスト6分》に驚愕する。