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今⽇からぼくが村の映画館
2026年4月17日 上映 / ペルー / 90分アンデスの⼩さな村に住む少年シストゥは、ある⽇、⾵が運んできた映画の広告を⼿にする。導かれるままにたどり着いた先は、移動映画館。そこで初めて“映画”を知ったシストゥは、たちまちその物語に魅了される。この⽇を境に、週に 1 回“語り部”として、観た映画の内容を村のみんなに伝えるシストゥ。だがある⽇、移動映画館は忽然と姿を消してしまう。⼤好きな場所がなくなり、シストゥの映画愛はどこへ向かうのか? やがて彼らの物語は、思いもよらぬ⽅向へ転がっていくーーー。
モーターサイクル・ダイアリーズ
2004年10月9日 上映 / イギリス / 127分医学生のエルネスト(ガエル・ガルシア・ベルナル)は親友アルベルト(ロドリコ・デ・ラ・セルナ)とともに本でしか知らない南米大陸の縦断旅行に出る。それは、1台の中古バイクにまたがる金も計画も無い旅だった……。
ヘネラル・セメンタリー
2013年 / ペルー / 90分父の死に苦しむ10代の少女アンドレア。地元の都市伝説によると、ウィジャボード(ボードゲーム、占い盤)を使えば死者とつながることが出来るという。亡き父を思い、友人に勧められるまま彼らと墓地へ向かうが、これが引き金となりおぞましい悲劇の連鎖が始まる。
スーパ・ライメ
2019年 / ペルー / 104分一家6人と、リャマとアルパカが200頭、羊が15頭、ニワトリ5羽、それに馬とロバ。標高4700mの高地で生きてきた彼らがある日ふもとの村に移住した。これはそんな彼らの日常のおよそ一年半の記録。
山猫は眠らない
1993年5月1日 上映 / アメリカ / 98分米軍の狙撃手ベケットは国防総省からの特命を受け、パナマの麻薬組織に君臨するボス、オチョアとその援助の恩恵を得ている反政府分子アルバレス将軍を暗殺すべく、若きエリート軍人リチャードとともにパナマの密林に潜入する。だが、ベケットがオチョアの狙撃に成功する一方、リチャードは経験不足もあってアルバレス暗殺に失敗し、作戦は困難を極めるという展開に。ベケットは今度こそアルバレスを暗殺しようと挑む。
悲しみのミルク
2011年4月2日 上映 / ペルー / 97分母親を失った若い娘ファウスタ(マガリ・ソリエル)。母乳を通して母の体験した苦しみを受け継ぐ病、「恐乳病」に侵されていると信じるファウスタは、男たちから身を守るためにじゃがいもを体の奥にひそませていた。母の埋葬のためにピアニストの屋敷で働いているファウスタだったが、ある日ファウスタの口ずさむ歌が雇い主の心をとらえる。
Ramón y Ramón(原題)
2024年 / ウルグアイ / 100分
ローサ・チュンベ 奇跡の一日
2015年 / ペルー / 75分ペルーの首都・リマで暮らすローサ・チュンベは、警察官でありながら酒やギャンブルに溺れる日々を過ごしていた。そんなある日、彼女の18歳の娘が子供を置き去りにして家を出ていってしまう。そこでローサが孫の面倒を見ることになり、暮らしが一変する。
アギーレ/神の怒り
1983年5月21日 上映 / 西ドイツ / 91分16世紀、アマゾンの奥地に黄金郷を求めたスペイン探検隊の実話が原作。最後の峠を越えたところで厳しい自然に阻まれ、食料も底をつき探検隊は内部崩壊してゆく。
フィツカラルド
1983年7月15日 上映 / 西ドイツ / 157分ドイツの巨匠ベルナー・ヘルツォークが、南米奥地でオペラハウス建設に挑む男の姿を壮大なスケールで描き、1982年・第35回カンヌ国際映画祭で監督賞を受賞した傑作ドラマ。19世紀末の南米。希代のオペラ歌手エンリコ・カルーソの歌声に感激したフィツカラルドは、自分が暮らすジャングル奥地にオペラハウスを建設しようと決意する。多額の建設資金を稼ぐため、ジャングルを切り開いてゴム園を作ることにした彼は、愛人モリーに土地の購入費と川をのぼる中古船を買う金を出してもらい出航するが、その土地は激流の川の上流にあり、船でたどり着くことが困難だった。そこでフィツカラルドは、ある途方もないアイデアを思いつく。「アギーレ 神の怒り」の怪優クラウス・キンスキーが主演を務め、執念に燃える男を圧倒的な迫力で演じた。
ミッシング・アマゾン
2015年 / ペルー / 95分アマゾンの奥地の村で教師をしていた女性がこつ然と姿を消した。それを知った彼女の恋人は、現地に赴いて捜索を開始する。そして、彼女の足取りをたどっていくうちに、ある真実に突き当たる。それは、現在アマゾンが抱えている問題と無関係ではなく…。
スペシャリスト
1995年3月4日 上映 / アメリカ / 110分かつてCIAの爆破工作員であったレイ・クックは、今はフロリダでフリーの爆破作業請負人として孤独な日々を送っていた。そんなある日、レイはメイ・マンローという女性から復讐のために3人の人間を爆破で殺してほしいという仕事の依頼を受ける。自分は殺し屋ではないと一度は依頼を断ったレイだったが、彼女の熱意と魅力的な声に惹かれ、調査を開始するが……。
空から墜ちた子供たち:40日間の密林サバイバル
2025年 / アメリカ / 96分飛行機墜落事故により、幼い4人の兄弟姉妹がコロンビアの熱帯雨林の奥深くに取り残された後、先住民の追跡者と軍隊が時間との闘いの中で結集し、劇的な救出作戦が展開されます。このドキュメンタリーは、子供たち自身と、彼らを見つけるために40昼夜を費やしてアマゾンの熱帯雨林を捜索した救助隊員から直接、この驚くべき真実の物語を初めて独占的に語ります。
午後の終わり
2016年 / ペルー / 81分離婚届にサインするために元ゲリラ戦士の2人が19年ぶりに再会した。それぞれの生活について語り合う中で、愛し合い、政治活動に明け暮れた過去や愛し合った記憶をよみがえらせていくが・・・
罪なき罰のゆくえ
2023年 / ペルー1980 年代初頭、センデロ・ルミノソはペルー高地のワリャ地区を初期の「解放」地帯の一つとした。ワリャは、ゲリラ運動の支援拠点になったことで、すぐに高い代償を払うことになる。暴力の終息から 30 年後、住民は沈黙を破り、今もなお続く痛々しい過去について語りだした。追悼のための記念碑を作り、記憶に向き合うことの意義をみつめていく。
少女はアンデスの星を見た
2025年12月20日 上映 / ペルー / 104分<夜明けに輝く星>という意味の“ヤナワラ”と名付けられた少女の母親は出産時に亡くなり、父親もまた落雷で亡くしていた。落雷のショックでヤナワラは言葉を発しなくなったが、雄大なアンデスの山々と動物たちに囲まれ、祖父エバリストの愛情のもと、健やかに成長していった。\nやがて、思春期になった孫娘に教育を受けさせたいという思いから、エバリストは新任の教師に読み書きを教えてもらおうと、共同体唯一の小さな学校に連れて行った。それは生活を豊かにする機会に思えたが、教師から受けた暴力によってさらなる悲劇が重なっていく。\n悪しき精霊に囚われ、現実世界では苦しめられ、暴力を受けたヤナワラ。祖父のエバリストは愛する孫娘を痛ましく恐ろしい運命から救いたい一心で、共同体全体に影響を与える究極の決断を下す。
偽りの標的
2018年 / ペルー / 98分
くもり空の下で
2014年 / ペルー / 84分ペルーの異なる地域に住む3人の女性の物語。それぞれの年代で問題に直面する女性たちの姿とプロセスが、異なる気候になぞらえて象徴的に描き出される。
ドルフィン 太陽の秘密と夢の冒険
2009年 / ドイツ / 86分
ファルファン 路地裏からの栄光
2020年 / ペルー / 90分サッカーペルー代表、ジェフェルソン・ファルファンの半生を描いた伝記映画。背番号 10 として知られるファルファンの人生\nは、ペルーの最貧困地区から始まり、そのカリスマ力のおかげで大成功を収めた。
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