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地球の未来のために
2020年 / スイス / 7分
旅立ち前夜
2020年 / スイス / 20分
ジグザグ
1996年 / スイス / 1分
フランケンシュタインの恍惚
1982年 / スイス / 10分
ヒーロー・イン・チロル
1998年 / オーストリア / 108分
トトとふたりの姉
2017年4月29日 上映 / ルーマニア / 93分末っ子で甘えん坊な10歳のトト君は、17歳できれいな長姉と、勝ち気で元気な14歳の次姉と一緒に暮らしている。トトは父親の顔すら知らずに育ち、シングルマザーの母親は麻薬売買の罪で服役中。未成年の彼らは汚いアパートでの生活を余儀なくされており、彼らの部屋には近所の不良たちが集まってくる。
アラビアン・ナイト 第2部 孤独な人々
2015年 / ポルトガル / 132分『熱波』(2012)などで知られるポルトガルの鬼才ミゲル・ゴメス監督が、「千夜一夜物語」をモチーフに大胆な実験的手法で現代ポルトガルを描く全3部6時間21分の大作の第2部。第1部とがらりとタッチが変わり3話のオムニバスとなっている。ゴメス監督は、エロスとユーモア、バラエティ豊かな音楽と共に語られるこの3つの不思議な寓話は「ポルトガルで起こった出来事を参考に創作され、主人公たちは現代のポルトガル人を表現している」と語っている。3話目「ディクシーの所有者」に登場するミニチュア・プードルのディクシーを演じた犬のラッキーは第68回カンヌ国際映画祭でパルム・ドッグ賞を受賞した。\n山中で逃亡生活を送る伝説の凶悪犯“腸なしシモン”は警官総動員の末、ついに逮捕されるが民衆は彼を英雄と称える…「腸なしシモンの逃亡の日記」。野外劇場で演じられる法廷劇で母親として娘の幸せを願う裁判官が愚かで絶望的な話の数々に疲れ果て叫び声をあげる…「裁判官の涙」。様々な飼い主たちに飼われるプードルのディクシーの目を通して描かれる低所得者たちの悲哀…「ディクシーの所有者」。
La diagonale du fou(原題)
1984年 / フランス / 100分
新世紀、パリ・オペラ座
2017年12月9日 上映 / フランス / 111分伝統と格式を誇るパリ・オペラ座。そのバレエ団芸術監督が、バンジャマン・ミルピエからオレリー・デュポンへと交代することになる。そして超大作オペラ「モーゼとアロン」のリハーサルが1年にわたって続けられるが、公演初日直前にメインキャストが降板してしまう。追い打ちをかけるように職員のストライキも起き……。
Becoming Animal(原題)
2018年 / スイス / 78分
パリ、恋人たちの影
2017年1月21日 上映 / フランス / 73分公私共に良きパートナーである妻マノン(クロチルド・クロ)と、映画制作を行うドキュメンタリー作家のピエール(スタニスラス・メラール)は、仕事に行き詰まりを感じていた折、若い研修員のエリザベットと出会う。彼女を愛人にする一方、妻と別れる気のない彼は罪悪感もなく二重生活を続ける。ある日、マノンが浮気相手といるところを見掛けたエリザベットは、そのことをピエールに話し……。
夏の鳥
2018年 / フランス / 125分マリファナの栽培・密輸産業が暗躍していた70年代後半のコロンビア。北部ラ・グアヒラの砂漠で暮らす先住民族ワユーの一族は、マ リファナの密輸で冨を得ようとする者と、昔ながらの伝統的な暮らしを続けようとする者たちとで激しく対立する。コロンビアの荒野 を舞台に、麻薬取引によって先住民族の文化・伝統が壊されていく様を描いた社会派ドラマ。前作『彷徨える河』が世界各国で絶賛さ れ、コロンビア史上初の米国アカデミー賞外国語映画賞候補となったシーロ・ゲーラ監督と、プロデューサーのクリスティナ・ガジェ ゴ夫妻が共同で監督している。2019年開催の米国アカデミー賞外国語映画部門コロンビア代表作。
ホドロフスキーの惑星
1994年 / スイス / 86分
シャドー・ディール 武器ビジネスの闇
2021年1月30日 上映 / アメリカ / 90分第1次世界大戦はアメリカで多数の億万長者を生み、その後も各地で戦争が絶えることはなく、国際武器取引が継続して行われた結果、今や世界は武器であふれている。その背景には、世界平和や人権などよりも金や権力、個人の野望が優先される国際武器取引の実態があった。
コケティッシュな女
1955年 / スイス / 10分
カーク・ダグラスとユル・ブリンナーの 世界の果ての大冒険
1971年 / アメリカ / 128分
目下の状況は?ジャン=マリー・ストローブ
2016年 / フランス / 10分
モダン・ライフ
2010年6月26日 上映 / フランス / 90分南仏にある山間のセヴェンヌ村で、88歳になる兄マルセルと83歳の弟レイモンは、羊飼いと酪農家して今も現役で働いている。彼らは独身で子どもはないため、おいのアランを後継者として育ててきた。アランは数年前、二人の子持ちのセシルと結婚して幸福に暮らしているが、年老いた兄弟は自分たちが仲間外れにされたようで気に入らない。
みつばちの大地
2014年5月31日 上映 / ドイツ / 91分大昔からミツバチは受粉を助け地球上の生命を支えてきたが、近年ミツバチが大量に死んだり、消えてしまう現象が生じている。その原因を求め、祖父の代からミツバチに接してきたマークス・イムホーフ監督が世界中を飛び回り、彼らの知られざる生態と現状を取材。そして人間の活動がミツバチの異変のみならず、地球上に存在する生命にとって脅威になっている現状を映し出す。
ノース・ウォリアーズ 魔境の戦い
2014年 / スイス / 97分中世ヨーロッパで、北欧から勢力を拡大し、“ノースマン”と呼ばれていたバイキングたちを題材にしたアクションアドベンチャー。嵐で後のスコットランドに当たる敵国アルバ王国に漂着したバイキングの一団が、敵方の姫を人質にして、血路を切り開きつつ勢力下の植民地への脱出を目指す。人質でありながら父王のもとに戻れば望まぬ政略結婚をさせられてしまうため心を揺らす姫、異教徒であるバイキングになぜか力を貸す謎めいた修道士など、個性的な登場人物たちの人間模様と迫力のソードアクションが見どころだ。 9世紀。バイキングのアスビョルンたちは、ノルウェー初の統一王ハーラルと対立し、植民地リンディスファーン島(現在のイングランド北部の小島)に新天地を求めていた。だが嵐で船が沈没、彼らは敵国アルバ王国(現スコットランド)に漂着する。近くにいた敵兵を蹴散らした彼らは、残された車の中に身分の高い女性を見つけ、人質とする。だが、彼女こそは王の娘インゲン姫だった。王は姫を奪還すべく、最強の傭兵部隊を派遣する。