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Edinstveniyat svidetel(原題)
1990年 / ブルガリア / 58分
ディープシャーク
2003年 / アメリカ / 91分
野蛮人として歴史に名を残しても構わない
2018年 / ルーマニア / 138分『アンラッキー・セックスまたはイカれたポルノ』(2021)で第71回ベルリン国際映画祭金熊賞、『アーフェリム!』(2015年)で第65回ベルリン国際映画祭銀熊賞(監督賞)を受賞したルーマニアの鬼才ラドゥ・ジューデ監督が、2018年に発表した問題作。カルロヴィ・ヴァリ国際映画祭でプレミア上映されグランプリのクリスタル・グローブ賞とヨーロッパ映画賞を受賞。ベラルーシのミンスク国際映画祭2018、スペインのヒホン国際映画祭2018でも最優秀作品賞を受賞した。第二次世界大戦中の1941年、当時ルーマニア軍の最高指導者だったイオン・アントネスクは「野蛮人として歴史に名を残しても構わない」と宣言し、その直後にオデッサでルーマニア軍によるユダヤ人大虐殺、“オデッサの虐殺”が発生した。1人の野心的な女性演出家がその負の歴史を再現し、ナチスの次に多くのユダヤ人を殺害したルーマニア人の意識と責任を再検証する大規模なショーを企画し、準備が始まる。様々な反対意見やトラブルが重なる中、大勢の出演者たちを揃えてのリハーサルが続く。果たしでショーは実現できるのか…?
イースト/ウエスト 遙かなる祖国
2001年11月10日 上映 / フランス・ロシア・スペイン・ブルガリア合作 / 121分
死霊のえじき Bloodline
2018年 / ブルガリア / 90分1985年の名作「死霊のえじき」のリブート版。軍事施設で謎の伝染病が発生。そこで働くヒロインの前に、過去にゾンビに殺されたはずの男が現れ...。
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