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死んでいるのは誰?
1972年 / イタリア / 94分
アンダーワールド 覚醒
2012年12月24日 上映 / アメリカ / 88分狼男族だけでなく、仲間である吸血鬼族からも追われる身となった後に、人間に捕まってしまった女戦士セリーン(ケイト・ベッキンセイル)。12年もの眠りから覚醒(かくせい)した彼女は、その間にも収束することのなかった吸血鬼族と狼男族の戦いに、両種族の能力を奪おうと人間が加わっている混沌を極めた状況を目の当たりにする。吸血鬼族、狼男族、人間が入り乱れる壮絶な戦闘の最中に、セリーンは戦いの行方を大きく左右する存在となる少女と出会うが……。
縮みゆく人間
1957年5月17日 上映 / アメリカ / 81分
呪われた森
1982年9月11日 上映 / アメリカ / 84分
Arbor Day(原題)
1990年 / アメリカ / 80分
悪の教典 序章
2012年10月15日 上映 / 日本 / 100分アメリカの投資銀行で成功した蓮実聖司(伊藤英明)が、「やりがいのある仕事を見つけた」と突然帰国。私立高校の英語教師となった彼は、生徒から慕われ、校長や同僚からも絶大な信頼を得ていた。新任スクールカウンセラーの聡子(中越典子)も、明るく聡明な彼にシンパシーを感じるひとり。だがそのころ、学園内でにわかに不穏な出来事が起こり始める。物理教師の釣井(吹越満)は、執拗に蓮実の周囲を嗅ぎ回るが……。
悪魔の凶暴パニック
1976年 / アメリカ / 94分
高速ばぁば
2013年7月27日 上映 / 日本 / 71分アイドル3人組・ジャージガールのメンバーは、テレビ番組の企画で廃虚と化した老人ホームを訪問する。そこで猛烈な速度で移動する老婆を目にして以来、ビデオ画像に映り込むえたいの知れない人の影など、彼女たちの周辺で不可解な現象が多発。やがて顔の傷の治療がうまくいかずアヤネがグループを離れ、マネージャーやディレクターなどスタッフにも異変が及び……。
デモン・シード
1978年6月24日 上映 / アメリカ / 94分
大竜巻/サメの海へ突っ込んだ旅客機
1978年 / メキシコ / 118分
ほんとにあった!呪いのビデオ41
2011年 / 日本 / 60分一般投稿による心霊映像を集めた人気作「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第41弾。「ほん呪」製作委員会が選りすぐった心霊エピソードと恐怖映像の数々を紹介。一般ユーザーの反響も交え、全国から続々と寄せられている心霊映像を満載する。
エクトプラズム 怨霊の棲む家
2010年1月22日 上映 / アメリカ / 103分息子の病気治療のため、コネチカット州北部にあるビクトリア朝式の家に引っ越してきたキャンベル一家。入居してまもなく息子のマット(カイル・ガルナー)は、この世に存在しない者の姿を何度も目撃するようになる。その家はかつて葬儀場であっただけでなく、降霊儀式も行われていた。やがて、一家に身も凍るような恐怖が襲いかかる。
ほんとにあった!呪いのビデオ40
2010年 / 日本 / 57分一般投稿による心霊映像を集めた人気作「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第40弾。「ほん呪」製作委員会が選りすぐった心霊エピソードと恐怖映像の数々を紹介。一般ユーザーの反響も交え、全国から続々と寄せられている心霊映像を満載する。
忠臣蔵外伝 四谷怪談
1994年10月22日 上映 / 日本 / 106分時は元禄。浪々の末、ようやく浅野家の家臣に取り立てられた伊右衛門だったが、刃傷沙汰による赤穂藩取り潰しで、再び浪人になってしまう。琵琶の門付けに立つ彼の前に現れた一人の女-。彼女こそが、運命の女、お岩だった…。数百年に渡って日本人の心を惹きつけてきた『忠臣蔵』、そして数百年に渡って人々を震え上がらせ続ける『四谷怪談』。そもそも江戸時代後期の狂言作家、鶴屋南北の「東海道四谷怪談」では主人公・民谷伊右衛門は、赤穂浪士という設定であった。
The Sandman(原題)
1995年 / アメリカ / 90分
EGG
2005年3月6日 上映 / 日本 / 72分主人公・月子は幼い頃から目を閉じると同じ光景が見えた。それは真紅の水上に浮かぶ巨大な卵。ある日、卵が割れて中から禍々しい怪獣が出現する。この夢をきっかけに自分の出自に関する秘密を知り苦悩する月子。夢は心象風景であり、彼女は自分のなかに潜む怪獣という存在とどう折り合いをつけることができるか。怪獣をモチーフにした異色の特撮作品。
モスキート
1994年11月21日 上映 / アメリカ / 92分
END CALL
2010年10月16日 上映 / アメリカ / 89分女子高生の舞(芳賀優里亜)は登校時に出会う堂島(小林俊)に一目ぼれし、うわさで聞いたある番号“禁番”に電話をかける。その禁番とは、願い事をかなえる代わりに通話時間分だけ命が短くなるというのろわれた番号であり、程なくして二人は付き合い始めるが、そのころから舞の周りで友人の自殺や入院など、奇妙な出来事が起こり始める。
サスペリア
1977年6月25日 上映 / イタリア / 99分“決してひとりでは見ないでください--” この名キャッチコピーは公開当時の流行語に。鮮烈な色彩、ゴブリンが参加した不気味なサウンド、過激演出が三位一体となって独自の緊張感を生み、今も語られることが多い逸品。1977年日本公開の洋画でベストテンに入るヒットを記録。影響で翌年、アルジェントによる1975年の無関係な作品が「サスペリアPART2」として日本公開。監督にとっては「インフェルノ」「サスペリア・テルザ 最後の魔女」に続く“魔女3部作”の第1弾に。 アメリカからドイツのバレエ学校に留学してきたスージー。校舎に到着した夜、ある女性が何か言いながら消えていく姿を目撃する。直後、女性は何者かに殺される。入学したスージーは厳しいレッスンを受けるようになるが、体調に異変が起きて倒れたり、同じ寮で友人になったサラとともに怪しいうめき声や足音を聞くなど、異常な事態が続く。ついにある夜、サラは何者かに追われている気がして、寮の中をひとりで逃げるが……。
スリザー
2007年12月8日 上映 / アメリカ / 95分アメリカ南西部の田舎町で、隕石(いんせき)が落下した日を境に、町では奇妙な連続事件が起きていた。警察署長のビル・パーディ(ネイサン・フィリオン)は、町の有力者グラント(マイケル・ルーカー)の異様な変わりように目をつける。森へ逃げ込んだグラントを追い込んだ警官たちだったが、無数の未知の生命体“スリザー”に口から侵入され……。