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婚約者の友人
2017年10月21日 上映 / ドイツ / 113分1919年のドイツ。婚約者のフランツが戦死し悲しみに暮れるアンナ(パウラ・ベーア)は、フランツの墓に花を手向けて泣いているアドリアン(ピエール・ニネ)と出会う。フランツと戦前のパリで友情を育んだと語る彼に、アンナとフランツの両親は次第に心を開いていく。やがてアンナがアドリアンに婚約者の友人以上の感情を抱いたとき、彼は自らの秘密を明かし……。
あなたの名前を呼べたなら
2019年8月2日 上映 / インド / 99分農村で生まれたラトナ(ティロタマ・ショーム)は、ムンバイで建設会社の御曹司アシュヴィン(ヴィヴェーク・ゴーンバル)の家で住み込みのメイドとして働いていた。ファッションデザイナーを夢見る彼女は、挙式直前に婚約者の浮気で破談になった傷心のアシュヴィンを気遣いながら身の回りの世話をしている。あるとき、ラトナがアシュヴィンにあることを頼んだのをきっかけに、二人は親しくなっていく。
オレンジ
2025年6月13日 上映 / インド / 162分シドニーに住むラームは、ネイチャー写真を撮るのが趣味だが、同時に街ではグラフィティ・アーティスト(街頭でゲリラ的な落書きを行う者)としても活動する。彼は大学でジャーヌと出会い、2人は互いに惹かれ合う。ラームは真面目で誠実な人柄だが、永遠の愛を信じておらず、人と人との絆はいつか壊れるものと思っている。そうなったのは、過去に付き合っていたルーバーとの間での苦い経験からだった。一方ジャーヌは恋人に不変の愛を求める。2人の間の溝は埋まるのか。
セイフ ヘイヴン
2013年10月26日 上映 / アメリカ / 116分小さな港町。長距離バスに乗り、逃げるようにやって来たケイティ(ジュリアン・ハフ)は、そこで新しい生活をスタートさせる。ケイティは男手ひとつで2人の子どもを養っているアレックス(ジョシュ・デュアメル)と出会い、近所に住むジョー(コビー・スマルダーズ)のアドバイスもあって親しくなっていく。そんなある日、アレックスは警察署でケイティの指名手配書を目にする。
虹の女神 Rainbow Song
2006年10月28日 上映 / 日本 / 117分映像制作会社に入社したての岸田智也(市原隼人)は、ドジな性格が災いして上司の罵声を浴びる毎日を送っていた。そんなある日、智也の大学時代の親友、佐藤あおい(上野樹里)が、アメリカで命を落としてしまう。智也はあおいの家族を空港まで送るが、目の不自由な妹のかな(蒼井優)が渡米しないと言い出す。
タイニー・ファニチャー
2018年8月11日 上映 / アメリカ / 99分オーラ(レナ・ダナム)は、大学を卒業し恋人と別れた後に、ニューヨークの実家に戻る。母(ローリー・シモンズ)は芸術家として成功していて、妹(グレイス・ダナム)は才能とセンスがあり、二人に挟まれる彼女は落ち着かなった。ある日パーティーで、インターネット上の有名人だと自慢するジェドと出会うが、恋仲になる気配はない。さらに、アルバイト先で出会ったキースからは、約束したデートをすっぽかされてしまう。
ガッジョ・ディーロ
1999年2月6日 上映 / フランス / 100分
ハルフウェイ
2009年2月21日 上映 / 日本 / 85分田舎の高校に通う高校3年生のカップル、シュウ(岡田将生)とヒロ(北乃きい)。ある日、シュウが遠く離れた東京の大学への進学を考えていると知ったヒロは、まだ決めたわけではないと優柔不断な態度を見せるシュウと大げんかに。シュウの夢を応援したい気持ちもあるヒロは、卒業を前にさまざまな思いをめぐらせ始める。
シルヴィア
2003年 / イギリス / 109分
恋の紫煙
2010年 / 香港 / 104分
ラブ・セレナーデ
1997年3月8日 上映 / オーストラリア / 101分
モニカ・ベルッチ ダニエラ、熟れた果実/ダニエラという女
2006年12月9日 上映 / フランス / 95分ダニエラはパリの飾り窓の中で生きる妖艶で美しすぎる娼婦。会社勤めをする平凡な中年男のフランソワは、たまたま買った宝くじが当選し、大金を手にする。彼はダニエラに、その金が続く限り一緒に暮らして欲しいと申し込む。彼女は「優しくすると約束して」と囁き承諾し、彼の家に引っ越してくる。フランソワにとって夢のような生活が始まった。しかしそんな日々は長くは続かなかった。ある日彼女は突然姿を消してしまう…
淑女と髭
1931年2月7日 上映 / 日本 / 75分天下の二枚目にして喜劇センスにも秀でた岡田時彦が主演する爆笑ナンセンス・コメディ。バンカラな学生が髯を剃ったら就職も恋愛もうまくいったという気楽に楽しめる喜劇。『お嬢さん』と同じく原作・脚色は北村小松で、ギャグ担当者としてゼームス・槇が参画している。 立派な髭を生やした保守的でバンカラな学生・岡島(岡田時彦)は、友人の行本(月田一郎)から妹(飯塚敏子)の誕生パーティに招待される。そこに行く途中で、広子(川崎弘子)を不良モガ(伊達里子)たちから救ってやる。その後、岡島が仕事を見つけられないでいる時に、慎み深く伝統的な広子は髭を剃るようにすすめる。彼はそれに従い仕事を見つけることに成功する。モガは岡島に愛情を抱くがライバル広子に負けを認め、更生を誓って去っていくのだった。
BORDER LINE
2003年6月28日 上映 / 日本 / 118分2000年の<PFF(ぴあ・フィルム・フェスティバル)アワード>でグランプリを含む4賞を受賞した李相日(リ・サンイル)が、スカラシップ権を得て監督したもので、李にとって初めての長編となる。前作「青~chong~」が高校という「限定された空間」の、恋と友情という「絞り込んだ話」だったのに対し、この作品は、東から北へと「移動する」ロードムービーであり、性別も職業も年齢も「違う5人の話」となっている。時に深く、時に浅く、それまでまったく知らなかった他人とかかわることで自分の罪を知り、罰を受け、かすかだが確かな希望を感じるまでの道のりを、力強く描く。 やる気のないタクシー運転手の黒崎は、自転車で走っていた高校生・松田を轢いてしまう。「北海道まで行く」と言い張る彼。仕方なく黒崎は行動を共にするのだが、ラジオで流れたニュースで、彼が父親を殺害し逃げてきたことを知ってしまう。40代半ばのチンピラ・宮路は、舎弟の裏切りからヤクザの幹部に追われることになった。逃げ場のなくなった彼は、離れ離れになっている娘のことを思うのだった。 一見、マイホームを持ち幸福に暮らしていた主婦・美佐。しかし実際は、息子は学校でいじめに遭い、夫はリストラされストレスがたまる毎日を送っていた。家族とのつながりに傷を持つ同士が、ほんの一瞬出会い、触れ合う兆しをみせながら、離れていく……。
ヴァージン・クイーン
1955年 / アメリカ / 92分
ヴィヨンの妻 桜桃とタンポポ
2009年10月10日 上映 / 日本 / 114分戦後の混乱期、酒飲みで多額の借金をし浮気を繰り返す小説家・大谷(浅野忠信)の妻・佐知(松たか子)は、夫が踏み倒した酒代を肩代わりするため飲み屋で働くことに。生き生きと働く佐知の明るさが評判となって店は繁盛し、やがて彼女に好意を寄せる男も現れ佐知の心は揺れる。そんな中、大谷は親しくしていたバーの女と姿を消してしまい……。
昨日・今日・明日
1964年6月1日 上映 / イタリア / 119分闇タバコを売る妻と失業中の夫。ふとしたことで逮捕されそうな夫婦は、「妊婦は出産直後まで逮捕されない」と知り、四六時中、子作りに励むのだが…(「アデリーナ」)。大富豪の夫婦生活に飽きた女。若い作家と浮気ドライブをもくろむが…(「アンナ」)。
レーチェル レーチェル
1969年6月10日 上映 / アメリカ / 101分
無伴奏
2016年3月26日 上映 / 日本 / 132分学生運動の嵐が日本中を席巻していた1969年、仙台に暮らす女子高生の響子(成海璃子)は時代に流されるように学園紛争にのめり込んでいた。ある日、友人に連れられクラシック音楽が店内に響く喫茶店「無伴奏」を訪れた彼女は、そこで出会った大学生の渉(池松壮亮)に興味を持つ。その後、学生運動から離れた響子は偶然入った無伴奏で渉と再会し、次第に彼のことを好きになっていき……。
ファット・ガール 愛はサイズを超える
2006年 / アメリカ / 99分