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Cameraperson(原題)
2016年 / アメリカ / 102分
マリン・スノー-石油の起源-
1960年1月1日 上映 / 日本 / 25分
Geoff McFetridge: Drawing a Life(原題)
2023年 / アメリカ / 80分
日米開戦前夜
1945年 / アメリカ / 70分
リバイバル69 ~伝説のロックフェス~
2023年10月6日 上映 / カナダ / 80分ウッドストックと並び称される、ロック史を大転換させた伝説の音楽フェスティバルを追体験! 新旧ロック・レジェンド集結!開催をめぐる凄まじいエピソード満載の“嘘のような本当の話”とは? ビートルズらの“新世代のロック”やフラワー・ムーヴメントによるフォークソングが大人気を博していた1969年。ロックンロール復活を謳い、チャック・ベリー、リトル・リチャード、ジーン・ヴィンセント、ジェリー・リー・ルイス、ボ・ディドリーらのロック・レジェンドを一堂に集めようとする画期的な音楽フェスティバル「トロント・ロックンロール・リバイバル」が9月13日にトロントで開催された。紆余曲折の末、本番ではロックの創始者だけでなく、ドアーズといった当時大人気の大物や無名時代のアリス・クーパーも登場。さらには、クラプトンらを率いてジョン・レノンまでもが急遽参加することとなり、新旧のロックスターたちによる圧巻のパフォーマンスが繰り広げられた。 今や「ウッドストック」とも並び称される奇跡の音楽フェスティバルであるが、その成立をめぐってはドタバタ劇を通り越してもはやカオス。トラブルに次ぐトラブルを奇跡的に解決していく過程は、漫画のようにコミカル。これまで半世紀あまり未公開に終わっていたバックステージ風景やコンサート映像とともに、当事者の口から明かされるウソのような本当の話とは!?どれもこれもが目に鮮やかな「お宝エピソード」。ビートルズ終焉ののろしになったとも言われる、ロック史を大転換させた、情熱と偶然、危機と奇跡が織りなす笑いと涙の舞台裏が今、ついに明かされる!
UK/DK
1980年 / イギリス / 54分
メキシカン・プレッツェル
2019年 / スペイン / 73分
東方神起 20th Anniversary Film『IDENTITY』
2026年2月20日 上映 / 134分
オスロ・ダイアリー
2018年 / イスラエル / 94分
わたしはここにいる
2013年 / スペイン / 120分アンデス、アマゾン、リマの3 つの地域を通じ、知られざるディープなペルー音楽を旅する。その土地特有の言語と手法で表現される音調はどのように歌い継がれるのか。アイデンティティとしての音楽を守り続ける人々のドキュメンタリー。
ジャズ・フェス:ニューオーリンズ・ストーリー
2022年 / アメリカ / 94分ニューオーリンズ・ジャズ&ヘリテッジ・フェスティバル、通称“ジャズ・フェス”は、ニューオーリンズで毎年行われている音楽やカルチャーのイベント。1970年以降、ルイジアナ州の音楽、料理、アート、クラフトで人々を魅了してきたジャズ・フェスは、地域の豊かな遺産を紹介する重要な場でもある。本作は記念すべき50回目のライブ映像やインタビュー、そして過去50年間の貴重なアーカイブ映像も収録。フェスティバルの美しさと栄光と共に、“ビッグ・イージー”と呼ばれているニューオーリンズの奥深い文化を掘り下げていく。
ブラック・サバス ジ・エンド
2017年 / イギリス / 97分
Filmstunde_23(原題)
2024年 / ドイツ / 89分
配達されなかった手紙
2009年 / ポーランド / 14分
キューバのアフリカ遠征
2007年 / フランス / 118分
I Am Patrick Swayze(原題)
2019年 / 92分
ガリバント
1996年 / イギリス / 100分
バレエ・リュス 踊る歓び、生きる歓び
2005年 / アメリカ / 118分1909年、一夜のバレエ公演がパリを熱狂の渦に巻き込んだ。それこそが、天才興行師セルジュ・ディアギレフのバレエ団、バレエ・リュス(ロシア・バレエ団)である。20世紀初頭のパリに花開き、伝説のダンサー、ニジンスキーを生んだバレエ・リュスは、29年のディアギレフ没後、解散。しかし、残されたダンサーたちは踊り続け、その遺産を継承していた。その半世紀にもわたる<旅>こそが、バレエ史の“ミッシング・リンク”と呼ばれている。
Spettacolo(原題)
2017年 / アメリカ / 89分
セノーテ
2020年9月19日 上映 / 日本 / 75分マヤ文明の時代には貴重な水源として活用され、神聖な場所でもあったセノーテと言われる泉は、メキシコ・ユカタン半島に存在する。かつて生け贄(にえ)が投げ込まれたという泉の周辺では、マヤの末裔(まつえい)が暮らしている。またセノーテは、現世と黄泉の国を結ぶものだと信じられてきた。