↓↓みんなが読んでいる人気記事↓↓
→【2024年】動画配信サービスおすすめランキングに注意!人気を無料や利用者数、売上で比較!徹底版
シックス・エレメント
2006年 / アメリカ / 60分
ファザーレス 父なき時代
1999年6月12日 上映 / 日本 / 44分
われらのナチ
1984年 / フランス / 94分
チェイシング・レジェンド
2011年7月16日 上映 / アメリカ / 95分アメリカが本拠地のプロサイクリングチーム「チーム コロンビア・HTC」は、2008年シーズンに「ツール・ド・フランス」で年間最多勝利を達成していた。そして2009年も、最速スプリンターの異名を持つ選手マーク・カヴェンディッシュを筆頭に、チームは一丸となって勝利を目指す。彼らは3週間の間全神経を集中してツール・ド・フランスにすべてを懸けた。
フリーダ・カーロに魅せられて
2021年1月29日 上映 / イギリス / 90分1907年、メキシコシティのコヨアカンで誕生したフリーダ・カーロ。彼女は6歳のころにポリオにかかり、右足が不自由になってしまう。1925年、交通事故に遭って重症を負った彼女は、長期間寝たきり状態での生活を強いられながらも自画像などを描くようになる。やがて体が動くようになったフリーダは、壁画作品で知られる画家のディエゴ・リベラと出会い、年の離れた彼と結婚する。
All the Colors of Giallo(原題)
2019年 / アメリカ / 89分
尾崎支配人が泣いた夜 DOCUMENTARY of HKT48
2016年1月29日 上映 / 日本 / 119分九州は博多を拠点に誕生して4年。48グループのうち国内で4番目、末っ子のグループでありながら、AKB48シングル選抜総選挙で連覇を果たした指原莉乃を中心に、破竹の勢いで快進撃を続けるHKT48。今回が初となるドキュメンタリー映画の監督として白羽の矢が立ったのは、なんとグループのド真ん中にいる指原本人だった!アイドルとしてはプロだが、映画監督としてはド素人。だからこそ、小手先のテクニックなんて意味がないとばかりに、持ち前の好奇心と行動力を全開にして、カメラと共に体当たりで切り込む!切り込む!
Davos(原題)
2020年 / オーストリア / 99分
Heaven Adores You(原題)
2014年 / アメリカ / 104分
3分間の再会
2019年 / メキシコ / 28分
ハニーランド 永遠の谷
2020年6月26日 上映 / 北マケドニア / 86分北マケドニアの首都スコピエから20キロほどの距離にある谷で、自然養蜂家の女性が暮らしている。目の見えない老いた母親の世話をしながら生活する彼女は、「半分は自分に、半分は蜂に」という信条を貫いてきた。ある日、面識のない家族がトレーラーで突然やって来る。
共犯者たち
2018年12月1日 上映 / 韓国 / 105分韓国のイ・ミョンバク政権は、2008年に持ち上がったアメリカ産牛肉BSE問題などで国民の支持を失いかねないと、放送局のKBSとMBCをターゲットにして、あからさまにメディアに介入し始めた。政権に批判的だった上層部は追い出され、調査チームは解散を強いられて、記者たちは制作に関与しない部門へと異動させられる。政権が新たな経営陣を送り込み、多くのジャーナリストを解雇する中、「ニュース打破」の取材班はその実態に迫る。
我こそはナポレオン
2018年 / アメリカ / 89分
BNK48: Girls Don't Cry
2018年 / タイ / 108分AKB48の姉妹グループとして2017年に結成されたBNK48のドキュメンタリー。メンバーへのインタビューがそれぞれの個性を浮き彫りにする。監督は『マリー・イズ・ハッピー』(13)が話題を呼んだ、ポスト・アピチャッポン世代の筆頭格。
ロング・アイド・ジーザスを探して
2005年 / 82分
ザ・レインボー
2019年12月21日 上映 / アメリカ / 71分サンセット通りに1972年に開業以来、多くのアーティストたちに愛されたレインボー。時代の流れと共に閉店を余儀なくされるなか、生き残り、ロックンロールの教会的なスタンスのまま存在し続ける店の歴史を、関係者らの貴重な証言と共に綴る。
だから まいにち たたかう
2016年4月16日 上映 / パレスチナ / 115分自らが動かないと何も見えて来ない――。世界の人々の生活と過酷な現実。子供達が将来に希望を抱くことが困難な世界がそこにはある。『六ヶ所人間記』『夏休みの宿題は終わらない』等の作品で知られるドキュメンタリスト倉岡明子という一人の旅人が、イスラエルの占領下そしてレバノンの難民キャンプで生きるパレスチナ人のもとを訪れた2003年から2012年までの見聞記。
美しき敗者たち もう一つのジロ・デ・イタリア
2017年 / イタリア / 71分
ジーザス・イズ・キング
2019年12月6日 上映 / アメリカ / 31分2019年夏、数多くのヒット曲を世に送り出し、グラミー賞の常連でもあるカニエ・ウェストが、現代美術家のジェームズ・タレルのライフワークプロジェクト「ローデン・クレーター」で、ゴスペルイベント「サンデーサービス」(日曜礼拝)を行う。アルバム「ジーザス・イズ・キング」の収録曲はもちろん、カニエがアレンジした伝統的なゴスペルも聖歌隊によって演奏される。
グザヴィエ・ドラン バウンド・トゥ・インポッシブル
2017年11月11日 上映 / フランス / 52分グザヴィエ・ドランは、19歳のときに作り上げた『マイ・マザー』で注目を浴びる。その後、『胸騒ぎの恋人』『わたしはロランス』などを発表し、『たかが世界の終わり』まで監督として6作品を手掛けてきた。マリオン・コティヤール、ティエリー・フレモー、ガス・ヴァン・サントといった映画人や、ドラン監督へのインタビューを通じて彼の魅力に迫る。