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さすらいのレコード・コレクター 10セントの宝物
2018年4月21日 上映 / オーストラリア / 52分レコードコレクターのジョー・バザード氏は、アメリカ・メリーランドの自宅の地下室にブルース、カントリー、ブルーグラスなどさまざまなジャンルのレコードを収集していた。「本物のアメリカンミュージック」のレコードを求めて、“レコード・ハンティング”に出掛けるバザード氏の姿を追う。
みつばちの大地
2014年5月31日 上映 / ドイツ / 91分大昔からミツバチは受粉を助け地球上の生命を支えてきたが、近年ミツバチが大量に死んだり、消えてしまう現象が生じている。その原因を求め、祖父の代からミツバチに接してきたマークス・イムホーフ監督が世界中を飛び回り、彼らの知られざる生態と現状を取材。そして人間の活動がミツバチの異変のみならず、地球上に存在する生命にとって脅威になっている現状を映し出す。
三里塚に生きる
2014年11月22日 上映 / 日本 / 140分1960年代にスタートした成田空港建設反対闘争。1966年、政府は農村地帯の千葉県成田市三里塚に空港を建設することを正式に閣議決定する。それ以来、現在もなお闘争を続ける人たち、また、三里塚に暮らす農民をはじめとするこの活動によって人生をゆがめられた人たちが、その長い闘いを語る。
ほたるの川のまもりびと
2018年7月7日 上映 / 日本 / 86分里山の風景が広がる長崎県川棚町川原(こうばる)地区に、石木ダムを建設する計画が持ち上がる。住民の一部は説得に応じて補償金を手にし土地を離れたが、今もとどまる人々がいる。約50年もの間、こうばる地区の住民たちは石木ダムの建設に抵抗し、座り込み運動を続けてきた。
ルーヴル美術館訪問
2004年 / フランス / 49分映画『セザンヌ』に続き、ジョアシャン・ガスケの創作的回想録「セザンヌ」のガスケとの対話の一部を参照しつつ、セザンヌが見たであろうルーヴル美術館所蔵の美術作品を注視する。対話の形で語られるセザンヌの思弁的な絵画論が女性の声で画面外で語られる。
もったいないキッチン
2020年8月8日 上映 / 日本 / 95分フードアクティビストとして8年間世界中を旅したダーヴィト・グロス監督は、日本のもったいない精神に共感する。だが、その一方で、日本が世界トップクラスの食品ロス国でもあることに注目。キッチンカーで日本中を巡る旅に出た監督と塚本ニキは、旅の途中で「もったいないアイデア」を持つシェフと出会う。
怒りを力に ACT UPの歴史
2012年 / アメリカ / 90分
ビルマ戦記
1942年9月17日 上映 / 日本 / 68分
ミッドウェイ海戦
1996年1月3日 上映 / アメリカ / 18分
愛と法
2018年9月29日 上映 / 日本 / 94分大阪で「なんもり法律事務所」を経営するカズこと南和行さんと、フミこと吉田昌史さんはプライベートでもパートナーの弁護士“夫夫”。 2011年にたくさんの人に祝福されて結婚式を挙げた二人は猫と同居し、仕事でも家庭でも二人三脚の毎日を送っている。彼らの事務所には少年事件やセクシュアルマイノリティーなどの相談が次々と持ち込まれる。
スイス・ハードコア 30日間 in チューリッヒ
2007年10月6日 上映 / スイス / 72分
ありあまるごちそう
2011年2月19日 上映 / オーストリア / 96分スペインのトマトは、貧しいアフリカ移民が育て3000キロメートルの旅を経て市場へ出荷される。ウィーンでは、オーストリアの大都市全員が食べていける膨大な量のパンが毎日捨てられている。その一方で、世界各国では飢えに苦しむ人々が後を絶たない。大量生産の悪影響で不透明な流通とその先の飢餓という現実にカメラが迫る。
アントン・コービン 伝説のロック・フォトグラファーの光と影
2013年4月6日 上映 / オランダ / 85分ザ・ローリング・ストーンズからコールドプレイまで、世界屈指のミュージシャンの写真をフレームに収め続けてきたアントン・コービン。『ラスト・ターゲット』ではハリウッドに進出し、映画監督としても認められた。しかし、世界中で活躍する彼の私生活はほとんど知られていない。カメラは、オランダで牧師の家庭に生まれ育ち、フォトグラファーとなるまでのアントン・コービンの軌跡を追う。
Recorder: The Marion Stokes Project(原題)
2019年 / アメリカ / 87分
ウィリアム・エグレストン・イン・ザ・リアル・ワールド(原題)
2005年 / アメリカ / 86分
ルイ・セローが見たポルノスターたちの実情
2012年 / イギリス / 60分カリフォルニアのポルノ産業を取材してから、長い月日が流れた。ジャーナリストのルイ・セローが再び同じテーマに取り組み、時代の変化の中でもがく業界の姿に迫る。
ティグ: それでも立ち続ける
2015年 / カナダ / 95分
サンセット・ストリップ ロックンロールの生誕地
2016年4月23日 上映 / アメリカ / 97分ロサンゼルス・サンセット大通りの一角にあるエリア、サンセット・ストリップ。禁酒法が制定された1920年代から、ナイトクラブシーンの発展やギャングなどの抗争を経て、ヒップホップやグランジなど音楽を中心にさまざまなカルチャームーブメントの発信地となった。この街にゆかりのある著名人の言葉を通じ、サンセット・ストリップの歴史を振り返る。
ミンヨン 倍音の法則
2014年10月11日 上映 / 日本 / 140分どこか夢見がちなソウルの大学生ミンヨンは、「倍音の法則」という小説を執筆していた。彼女と妹ユンヨンは子供のころに日本で住んでいた経験があり、日本語も英語も流ちょうに話すことができる。日本で子供たちに英語を教えたいとまずはユンヨンが旅立ち、祖母の日本人の親友佐々木すえ子一家を写した戦時中の写真に心惹(ひ)かれるミンヨンも日本に向かう。
The Clock(原題)
2010年 / イギリス / 1440分