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モハメド・アリ/世界が見た王者の姿
2001年 / アメリカ / 104分
空軍力の勝利
1943年 / アメリカ / 65分
難民キャンプで暮らしてみたら
2015年 / アメリカ / 75分
制作・出演陣が語るボーイズ・イン・ザ・バンド
2020年 / アメリカ / 28分
ダーク・サークル
1982年 / アメリカ / 82分
バッド・ラップ
2016年 / アメリカ / 81分
コスタリカの奇跡 ~積極的平和国家のつくり方~
2017年8月12日 上映 / アメリカ / 102分1953年、アメリカのアイゼンハワー大統領(当時)は、軍産複合体を批判する有名な演説「鉄の十字架」別名「平和に機会を」で「世界は別の道を選ぶことはできないのだろうか?」と問いかけた。今日のコスタリカに、その「別の道」を見いだすことができる。 \r\n\r\nコスタリカは1948年に常備軍を撤廃。1949年には憲法にも規定された。以来、軍隊に頼らず、条約や国際法、そして国際機関との関係を強化しながら国際的な関係性の中で独自の安全保障体制を構築していった。 \r\n\r\n莫大な予算が必要となる軍事費の支払いから開放されたコスタリカは、この予算をよりよい教育や国民皆保険制度の実現のために振り分けてきた。1948年12月1日に軍隊廃止を宣言したホセ・フィゲーレス・フェレールの「兵士よりも多くの教師を」というスローガンは有名だ。 \r\n\r\nこのように、コスタリカは国際的な連帯や国際法を基にした平和国家建設への道を決断し、70年近く常備軍を持つことなく平和を維持し、繁栄してきたのだ。本作は、コスタリカを根底から揺るがした1948年の内戦の頃から軍隊廃止までの道筋を紹介する。コスタリカはこれまでの数十年で幾つかの重大な危機を乗り越えてきた。しかし、現在直面する危機が最も手強いものかもしれない。
核の傷:肥田舜太郎医師と内部被曝
2012年4月7日 上映 / フランス / 53分軍医少尉として広島陸軍病院に赴任していた1945年8月6日に原爆によって被爆し、そのままほかの被爆者たちの治療に尽力してきた医師・肥田舜太郎。その際に直接の被爆を免れた人々も体の不調を訴えるという原因不明の症状を発症することに疑問を抱え続けていた彼は、戦後30年を経てアーネスト・スターングラス博士が低線量被曝についての研究を記した著書「低レベル放射能」と出会い、その答えを得ることに。低線量被曝の脅威だけでなく、原爆投下後の調査でつかんだ同被爆の影響をアメリカと日本が隠ぺいしていたことに、肥田医師は衝撃を受ける。
Boiled Angels: The Trial of Mike Diana(原題)
2018年 / アメリカ / 105分
マーロン・ブランドの肉声
2015年 / イギリス / 103分
少林寺 生命の輪
2001年 / アメリカ / 76分
クロッシングザブリッジ 〜サウンドオブイスタンブール〜
2005年 / ドイツ / 90分
ゴッホ 真実の手紙
2010年 / イギリス / 80分1888年12月、のちに最も有名なエピソードとなる、自ら左耳を切り落とす騒ぎを起こし、ゴッホは病院に入れられる。ベッドに横たわるゴッホと彼を見守る弟のテオは、共にわずか10代にして美術商の見習いを始めたことなど、自分たちの人生を回顧し始める…。
民族と自然/北極圏の人々
1957年5月5日 上映 / アメリカ / 30分
ヘル・アンド・バック・アゲイン
2011年 / アメリカ / 88分
アイ・メット・ザ・ウォルラス
2007年 / カナダ / 5分1969年、トロント滞在中のジョン・レノンの部屋に押しかけインタビューをした14歳のジェリー・レヴィタン。38年後、少年が録音したテープはアニメーションにのせた映画となり、普遍のメッセージを伝える。
ジャン・コクトー/真実と虚構
1997年 / フランス / 62分
二つの祖国で 日系陸軍情報部
2012年12月8日 上映 / 日本 / 100分太平洋戦争時、アメリカ陸軍の秘密情報機関MIS(ミリタリーインテリジェンスサービス)は主に、日本語が話せ日本文化や習慣などの知識が豊富な日系二世たちにより構成されていた。彼らが日本軍の暗号解読や捕虜尋問で得た情報は連合軍を勝利に導き、戦後は日米の懸け橋として日本の復興に貢献した。80名に及ぶ元MIS兵士への取材を基に、日系アメリカ人の知られざる歴史に迫る。
オトトキ
2017年11月11日 上映 / 日本 / 125分1992年にシングル「Romantist Taste」でメジャーデビューを果たしたロックバンド「THE YELLOW MONKEY」。「悲しきASIAN BOY」「JAM」「バラ色の日々」など数多くのヒットソングを世に送り続けながら、2001年に活動を休止し2004年に解散を発表した彼らが、2016年に再び集結し全国42公演を行った。見事な復活を果たした彼らの1年に密着。時には証言を求めて海外にも渡り、彼らの活動やインタビューから“イエモン”の魅力に迫る。
花と兵隊
2009年8月8日 上映 / 日本 / 106分タイと旧ビルマの国境付近。多くの日本兵が戦死したり帰国したが、今もこの地で老後を送る者たちがいる。パオ族の女性と結婚した坂井勇は精米所を経営し、裏庭をカレン族やパオ族の人たちに貸しながら生活を送っていた。また、藤田松吉は800体の遺骨を集めて慰霊塔を自費で建てた。今、戦争の悲惨さが彼らの口から語られる。