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ラ・シオタ駅への列車の到着
1895年 / フランス / 1分
ゲーム・フェイス
2015年 / アメリカ / 99分
映画は生きものの記録である 土本典昭の仕事
2007年6月2日 上映 / 日本 / 94分1965年、初めて水俣の現状を撮影した土本典昭は、その後17本にも及ぶ関連作品を作り上げてきた。その偉業を成し遂げたドキュメンタリー監督は、自身の初期作品『機関助士』や『ドキュメント 路上』に言及し、『不知火海』などの名シーンを振り返る。そして水俣への旅に出た彼は、久しぶりに懐かしい人々との再会を果たす。
糧なき土地
1932年 / スペイン / 29分
映画監督って何だ!
2006年11月4日 上映 / 日本 / 88分
ムエダ、記憶と虐殺
1979年 / モザンビーク / 80分
DOGTOWN & Z-BOYS
2001年 / アメリカ / 90分
工場の出口
1895年 / フランス / 1分
オランダの光
2003年 / オランダ / 93分
エドワード・サイード OUT OF PLACE
2005年 / 日本 / 138分
glee/グリー ザ・コンサート 3Dムービー
2011年9月23日 上映 / アメリカ / 84分テレビドラマ「glee」の登場人物を演じ、今や世界中のファンから熱い視線を集めるリア・ミシェル、コーリー・モンテース、ディアナ・アグロンら主要キャストたち。そんな彼らが、アメリカ、カナダ、イギリス、アイルランドの21都市で、番組の象徴ともいえるジャーニーの「Don't Stop Believin'」などを披露する。
Start Line
2016年9月3日 上映 / 日本 / 112分映画監督の今村彩子は生まれつき耳が聞こえず、コミュニケーションを苦手と感じていた。そんな今村が自転車で日本縦断の旅をしようと一念発起し、コミュニケーションをテーマに映画を撮ることを決める。2015年夏、沖縄を出発した今村は旅先での会話に戸惑ったり、伴走者と口論になったりしながらも北海道に到着。そこで、耳が不自由ながらも自転車で日本縦断の旅をするオーストラリア人の男性と出会う。
ユンボギの日記
1965年12月11日 上映 / 日本 / 25分TVドキュメンタリー『青春の碑』の撮影で韓国に渡った大島渚が撮影した韓国の浮浪児たちのスチール写真に、感化院の少年の手記がナレーションとして繰り返しかぶさる。「イ・ユンボギ、君は韓国少年……」と
Pablo(原題)
2012年 / 台湾 / 90分
ちいさな哲学者たち
2011年7月9日 上映 / フランス / 97分1960年代に「こどものための哲学」という研究がコロンビア大学の教授によって提唱され、その理論をパリ郊外にある幼稚園では実践していた。それは哲学の勉強クラスを設けることで子どもたちが自分で考える力を養うユニークな教育法で、園児たちが愛や人種などのテーマで語り合うという斬新な試みにカメラが迫る。
演劇1
2012年10月20日 上映 / 日本 / 172分劇団青年団の公演や稽古が行われる東京・こまばアゴラ劇場。劇団主宰の平田オリザが登場し、「ヤルタ会談」の稽古が開始される。セリフの間を秒単位で決め、声のトーンまでも指示する平田と、同じシーンを幾度も繰り返す劇団員たち。一方、岐阜で行われた教職員向けのワークショップ。平田はエアー長縄跳びを題材に、イメージの共有について語る。
WATARIDORI
2003年4月5日 上映 / フランス / 99分
フェスティバル・エクスプレス
2005年2月12日 上映 / イギリス / 90分
クリスタル・ボイジャー
2004年12月4日 上映 / オーストラリア / 78分
ブラック・セプテンバー/五輪テロの真実
1999年 / スイス / 91分