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ミッドウェイ海戦
1996年1月3日 上映 / アメリカ / 18分
ルード・ボーイ
1980年 / イギリス / 133分
パティ・スミス:ドリーム・オブ・ライフ
2009年8月29日 上映 / アメリカ / 109分1970年代に頭角を現し、独自のスタイルを貫くパフォーマンスで音楽シーンを刺激し続けてきた伝説のロッカー、パティ・スミス。詩、絵画、写真など多彩な分野で活躍するアーティストでもあるが、私生活では家族や親友の相次ぐ死を乗り越え、常に人生と闘い続けてきた。そんな彼女の半生を、11年間にも及ぶ密着取材で解き明かしていく。
ゲーム・フェイス
2015年 / アメリカ / 99分
モア・ザン・ア・ゲーム
2011年4月30日 上映 / アメリカ / 102分今やNBAのスター選手となったレブロン・ジェームズは少年時代、オハイオ州の小さな町で地元の仲間たちと共に勝利をつかみ取ることを目標に、バスケットボールに明け暮れていた。やがてチームのリーダーであるレブロンがたぐいまれな才能を開花させ、瞬く間にスター街道を駆け上がっていく一方、彼らを取り巻く環境は一変してしまい……。
AC/DC: Let There Be Rock(原題)
1980年 / アメリカ / 95分
ビヨンド・ザ・マット
1999年 / アメリカ / 102分
映画は生きものの記録である 土本典昭の仕事
2007年6月2日 上映 / 日本 / 94分1965年、初めて水俣の現状を撮影した土本典昭は、その後17本にも及ぶ関連作品を作り上げてきた。その偉業を成し遂げたドキュメンタリー監督は、自身の初期作品『機関助士』や『ドキュメント 路上』に言及し、『不知火海』などの名シーンを振り返る。そして水俣への旅に出た彼は、久しぶりに懐かしい人々との再会を果たす。
ヴィヴィアン・マイヤーを探して
2015年10月10日 上映 / アメリカ / 83分シカゴに暮らすジョン・マルーフは、すでに故人であるヴィヴィアン・マイヤーという女性が撮影した写真のネガをオークションで落札する。大量のネガから厳選した作品を自身のブログに掲載すると、その独特のセンスに対してすさまじい反響が押し寄せる。それを機にヴィヴィアンへの興味をかきたてられたジョンは、彼女の調査を始めることに。なぜ、乳母だった彼女がカメラに興味を持ったのか? なぜ、15万点以上もの作品を死ぬまで発表しなかったのか? さまざまな謎の答えを探し求めていくが……。
映画監督って何だ!
2006年11月4日 上映 / 日本 / 88分
ニューヨーク・バーグドルフ 魔法のデパート
2013年10月26日 上映 / アメリカ / 94分ニューヨーク五番街の超高級デパート、バーグドルフ・グッドマンは100年以上に及ぶ伝統と革新性を併せ持つ老舗。このデパートには、グッチ、ドルチェ&ガッパーナ、フェンディ、クリスチャン・ディオール、イヴサンローランなど世界的に著名なブランドが名を連ねている。ファッション界はもちろん、モデルやセレブなど訪れた全ての人をとりこにする同デパートの裏側にカメラが潜入する。
Everybody to Kenmure Street(原題)
2026年 / イギリス / 98分
ファヴェーラの丘
2008年4月5日 上映 / ブラジル / 81分暴力と犯罪に満ちたリオ・デ・ジャネイロのスラム街“ファヴェーラ”。その中でも最も危険な地区として知られるヴィガリオ・ジェラウで活動するアンダーセン・サーは、仲間とともに“アフロレゲエ”というグループを結成。彼は銃ではなく音楽やダンスを通じて、暴力的なギャングや警察から平和な社会を取り戻そうと試みる。
The Cutting Edge: The Magic of Movie Editing(原題)
2004年 / アメリカ / 99分
大丈夫であるように ─Cocco 終らない旅─
2008年12月13日 上映 / 日本 / 107分故郷・沖縄の環境問題に取り組むCoccoは、「ゴミゼロ大作戦」を開催したり、絶滅の危機に瀕するジュゴンについての歌「ジュゴンの見える丘」を発表するなど、独自のアプローチで音楽活動を続けている。そんな折、青森のファンから届いた手紙で核再生処理施設の存在を知ったCoccoは北へと向かう。
アンリ・カルティエ=ブレッソン 瞬間の記憶
2003年 / スイス / 72分93歳になる伝説的写真家のカルティエ=ブレッソンは、ルーブル美術館近くの自宅で、自身の半生と作品について語り始める。助監督も務めたジャン・ルノワールとの出会いや“マグナム”の仲間との思い出、マリリン・モンローやココ・シャネルなど20世紀を代表する人々を撮影したエピソード……。そして、それぞれの写真に秘められた“決定的瞬間”を明かす。
たまの映画
2010年12月25日 上映 / 日本 / 111分1984年に結成されたバンド「たま」は、テレビ番組「三宅裕司のいかすバンド天国」で一躍注目を集め、1990年に「さよなら人類」でメジャーデビューを果たす。社会現象的な人気を集めるが、メンバーの脱退などを経て2003年に解散。時代や環境が変化していく中でもファンを魅了する音楽と、自分らしい生き方で表現し続ける石川浩司、知久寿焼、滝本晃司の姿を映し出す。
不都合な真実
2007年1月20日 上映 / アメリカ / 96分地球の温暖化によって引き起こされる数々の問題に心を痛め、人々の意識改革に乗り出すべく、環境問題に関するスライド講演を世界中で行うアメリカ元副大統領アル・ゴア。そんな彼の勇気と希望に満ちた闘いを追いながら、人類が滅亡するまでの真実のシナリオを明らかにしていく。
Start Line
2016年9月3日 上映 / 日本 / 112分映画監督の今村彩子は生まれつき耳が聞こえず、コミュニケーションを苦手と感じていた。そんな今村が自転車で日本縦断の旅をしようと一念発起し、コミュニケーションをテーマに映画を撮ることを決める。2015年夏、沖縄を出発した今村は旅先での会話に戸惑ったり、伴走者と口論になったりしながらも北海道に到着。そこで、耳が不自由ながらも自転車で日本縦断の旅をするオーストラリア人の男性と出会う。
Pablo(原題)
2012年 / 台湾 / 90分