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ダメ男に復讐する方法
2014年 / アメリカ / 110分ニューヨークで働くやり手の弁護士だが、男運に恵まれないカーリー。そんな彼女がようやく見つけた恋人マークだったが、彼の煮え切らない態度にしびれを切らして自宅を訪れてみると、なんと出迎えたのは彼の妻ケイト。マークは既婚者だったのだ。思わず逃げ出すカーリーだったが、後日彼女のオフィスにケイトが現われる。気まずい2人だがマークへの怒りからやがて意気投合、2人はほかにも浮気相手がいるのではと疑い始める。
クワイエットルームにようこそ
2007年10月20日 上映 / 日本 / 118分仕事も恋愛も微妙な28歳のフリーライター明日香(内田有紀)は、ある日、目が覚めると見知らぬ部屋にいた。そこは“クワイエットルーム”と呼ばれる隔離された閉鎖病棟で、ナースから薬物とアルコールの過剰摂取により運び込まれたと説明される。さまざまな問題を抱えた患者たちと出会う中、彼女は自身を見つめ直してゆく。
クリーン、シェーブン
1996年9月21日 上映 / アメリカ / 79分自分の頭に受信機、指には送信機が埋め込まれていると信じているピーター。彼は施設を出所した後、里子に出された娘を探すため故郷に戻る。しかし図らずも幼児殺人容疑で刑事に追われ、その世界は混迷を極めていく……。
ハプニング
2008年7月26日 上映 / アメリカ / 91分ある日突然、アメリカ全土からミツバチが消えるという異常現象を皮切りに、世界中の人々が突然死に至る病がまん延し始める。人類滅亡の危機を前に世界はパニックに陥っていた。その地球危機の中で主人公(マーク・ウォールバーグ)は家族を守るために安全な土地を目指し、迫りくる何かに追い込まれながらも、希望を捨てずに原因究明と家族のために逃避行を続けるが……。
千年の愉楽
2013年3月9日 上映 / 日本 / 118分年老いたオリュウノオバ(寺島しのぶ)の脳裏に、この紀州の路地で生まれ、女たちに愉楽を与え、散っていった男たちの思い出が駆け巡る。自らの美ぼうをのろうように生きた中本半蔵、生きることを強く望んだ田口三好、北の地でもがいた中本達男。彼らの誕生から死までを、助産師をしていたオリュウノオバは見つめ続けていたのだった。
回路
2001年2月10日 上映 / 日本 / 118分観葉植物販売会社「サニープラント販売」で同僚の田口が自殺してからというもの、ミチの周辺では身近な人たちが次々と黒い影を残し姿を消していってしまった。 同じ頃、大学生の亮介は、”ウラヌス”というプロパイダでパソコンで噂で聞いていた「幽霊に会いたいですか」と問う奇妙なサイトにアクセスしてしまう。 次々と黒い影を残し消える人たち。不気味に変容しはじめる世界。亮介が思いを寄せていた春江も不可解な行動をとり始める。 赤いテープに囲われたアパートのドアを見つめて佇む作業員が何かをしてしまったことが始りのようだった。 親しいものたちが消えてゆき日常が崩壊していく中、ミチと亮介は出会い、共に逃避しようとするが寸前、亮介にも危険が及んでしまう。ミチはそれでも亮介を連れ、幽かな希望目指して船出するのだった。
トータル・リコール
2012年8月10日 上映 / アメリカ / 118分容易に記憶を金で手に入れることができるようになった近未来、人類は世界規模の戦争後にブリテン連邦とコロニーの二つの地域で生活していた。ある日、工場で働くダグラス(コリン・ファレル)は、記憶を買うために人工記憶センター「リコール」社に出向く。ところが彼はいきなり連邦警察官から攻撃されてしまう。そして自分の知り得なかった戦闘能力に気付き、戸惑いながらも家に帰ると妻のローリー(ケイト・ベッキンセイル)が襲ってきて……。
ビッグ・ショー! ハワイに唄えば
1999年 / 日本売れない演歌歌手・赤城麗子(室井滋)は“NHKのど自慢”出場を機に歌手としての自信を取り戻した。持ち歌「おしどり涙」が少しは売れて気を良くした赤城と須貝マネージャー(尾藤イサオ)のふたりは新たに雇った付き人・高橋里美(竹内結子)を連れ、新曲の営業と慰安旅行を兼ねてハワイにやってきた。仕事といっても一晩だけ女子プロレスの前座で歌うだけ。あとはビーチに、買い物に、とリゾート気分でやって来たのだが……。(C)1999 ジェイ・シネカノン・東宝・日活
雷桜
2010年10月22日 上映 / 日本 / 133分母の愛を知らずに育った、徳川将軍・秀斉の十七男、清水斉道(岡田将生)。心の病にかかった斉道は、静養のため瀬田村へ向かうことに。道中、瀬田山の中腹で、落雷に撃たれたイチョウの根元に桜が芽をつけた奇妙な巨木、雷桜の下で、斉道は雷(蒼井優)と呼ばれる自由奔放な娘と運命の出会いを果たす。
用心棒
1961年4月25日 上映 / 日本 / 110分やくざと元締めが対立するさびれた宿場町。そこへ一人の浪人者がやってくる。立ち寄った居酒屋のあるじに、早くこの町を出ていった方がいいと言われるが、その男は自分を用心棒として売り込み始める。やがて男をめぐって、二つの勢力は対立を深めていく……。ハメットの『血の収穫』を翻案、時代劇に西部劇の要素を取り込んだ娯楽活劇。
戦慄怪奇ファイル コワすぎ! FILE-03 人喰い河童伝説
2013年 / 日本 / 73分
漫才ギャング
2011年3月19日 上映 / 日本 / 127分コンビ結成10年目を迎える売れない漫才コンビでボケとネタ作りを担当する飛夫(佐藤隆太)は、相方から解散を告げられる。ヤケ酒を飲みトラブルに巻き込まれ留置場に入った彼は、そこで不良の龍平(上地雄輔)に出会う。龍平と少しずつ会話する中で、彼のツッコミの才能に気付いた飛夫がコンビ結成を申し込むと、意外にも龍平は承諾する。
新宿スワン
2015年5月30日 上映 / 日本 / 139分一文なしだが野心だけは人一倍ある白鳥龍彦(綾野剛)は、新宿・歌舞伎町に乗り込んで一旗揚げようと決意する。ひょんなことから彼は、名の知れたスカウトマンとして数々の伝説を持つ真虎(伊勢谷友介)に誘われてスカウト会社バーストの社員に。歌舞伎町をゆく女性たちに声を掛けては、水商売、風俗、AVの仕事をあっせんし、その紹介料をつかんでいく龍彦。さまざまな人物や出来事と対峙(たいじ)しながら、彼はスカウトマンとして、一人の人間として大きく成長していく。
ダイバージェント
2014年7月11日 上映 / アメリカ / 139分世界が崩壊してから100年後の未来。復興を果たした人類は、16歳で受ける選択の儀式によって人々を軍・警察にあたるドーントレス、政権を運営するアブネゲーション、教育・研究を担うエリュダイトといった五つの共同体に振り分け、そこで人生を全うすることを強制していた。16歳になったトリス(シェイリーン・ウッドリー)も選択の儀式を迎えるが、どの共同体にも適さない異端者(ダイバージェント)と判断されてしまう。異端者は政府に抹殺されるのを知った彼女は、うそをついてドーントレスへと所属する。
ひまわりと子犬の7日間
2013年3月16日 上映 / 日本 / 117分妻に先立たれ、シングルファーザーとして二人の子どもを育てている保健所職員の彰司(堺雅人)は、命懸けでわが子を守ろうとする母犬と出会う。その犬は、老夫婦のもとで大切にされていたが、夫婦が去り、孤独な中で子犬を生んで育てていた。彰司は犬の母子を守ろうと決意し、母犬に「ひまわり」と名付ける。
女子の事件は大抵、トイレで起こるのだ。 後編 出る!
2015年8月22日 上映 / 日本 / 61分桃山女子学院中等部のトイレ清掃員れんげ(みさこ)は、開かずのトイレと呼ばれている一番奥の個室に閉じこもっている生徒・大川たまこ(蒼波純)と知り合う。コミュニケーションが苦手で友人もおらず、たった一人の美術部員として孤独に活動している彼女と意気投合したれんげは、文化祭の出し物を一緒に企画することになる。
女子の事件は大抵、トイレで起こるのだ。 前編 入る?
2015年8月22日 上映 / 日本 / 71分栃木県にある桃山女子学院中等部。そこのトイレ清掃員として働きながらバンドで活躍することを夢見ているドラマーのれんげ(みさこ)は、容姿に対するコンプレックスを抱えていることから常にうつむいて掃除をしている。今日も黙々と働いていると、トイレでしか話せない女生徒たちの悩みや恋に関するさまざまなガールズトークが耳に飛び込んでくる。それを聞いては脳内で華麗なドラムを鳴らし、彼女たちを応援するみさこ。そんな中、誰かが入ったまま出てこない開かずのトイレと呼ばれる個室の存在が気になり……。
きな子〜見習い警察犬の物語〜
2010年8月14日 上映 / 日本 / 113分警察犬訓練士を目指す18歳の望月杏子(夏帆)は、入所した訓練所でラブラドール・レトリバーの子犬きな子と出会う。身体の弱いきな子は警察犬になれないと言われた杏子は、自分がきな子を警察犬に育てると宣言し、その日から彼らの奮闘の日々が始まる。しかし、警察犬試験に何度も失敗するきな子と自分自身に、杏子は失望していく。
ターザン:REBORN
2016年7月30日 上映 / アメリカ / 110分生後間もなく国の反乱が原因で、コンゴのジャングルで動物たちに育てられた英国貴族ターザン(アレキサンダー・スカルスガルド)は、美しい妻ジェーン(マーゴット・ロビー)とロンドンで生活していた。ある日、政府の命令で故郷へ戻るがそれは巧妙なわなで、ジャングルを侵略された上に、妻がさらわれてしまう。愛する妻と故郷を取り戻すべく、ターザンは内なる野性を呼び覚まして戦うことを決意する。
月はどっちに出ている
1993年11月6日 上映 / 日本 / 109分国際化が進み外国人の姿があらゆる場所で見られるようになった1990年代の東京で、在日朝鮮人2世であるタクシー運転手を主人公に、多様な庶民による交流とぶつかり合い、葛藤をユーモラスかつエネルギッシュにスケッチ。崔監督が12年も温めてきた企画を実現した、WOWOW「J・MOVIE・WARS」第1期の同名短編を長編に作り直し、キネマ旬報の日本映画ベスト・テン第1位など高い評価を受けた。主人公・姜役の岸谷五朗と関西弁を操るフィリピン人ホステス役ルビー・モレノが繰り返す会話“儲かってまっか”“ぼちぼちでんな”に象徴される通り、人の温もりと心意気にあふれている。 同級生が2代目社長をしている東京のタクシー会社で運転手として働く在日朝鮮人2世の姜忠男(通名は神田忠男)は、常識から少しはみ出した同僚たちに囲まれながら日々忙しく暮らしている。忠男の母親はフィリピンパブを経営しているが、忠男はそこで働くホステスのコニーに惚れてしまい、あの手この手で彼女の気を引くと彼女の部屋に引っ越してしまう。タクシー会社ではトラブルが続く一方、コニーは別の店に移籍してしまい……。