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エンド・オブ・トンネル
2017年1月28日 上映 / アルゼンチン / 120分事故で妻子を失い、自分も車椅子生活を余儀なくされているホアキン(レオナルド・スバラーリャ)は、家の2階部分を娘を抱えるストリッパーのベルタに貸すことに。二人との交流を通して少しずつ明るさを取り戻していく中、地下室でトンネルを掘っているような作業音と話し声を耳にする。やがて、犯罪者たちが銀行に押し入るための地下道を掘り、ベルタたちがその計画に加担させられているのを知る。ホアキンは母娘を救うと共に犯罪者たちが奪った金を横取りしようとするが……。
パティシエさんとお嬢さん
2022年5月6日 上映 / 日本 / 96分パティシエの奥野丈士(崎山つばさ)が働く店に、毎週金曜日にスイーツを買いに来る“お嬢さん”・波留芙美子(岡本夏美)。彼女にとってそれは頑張った自分へのご褒美であり、“パティシエさん”に会える楽しみでもあった。一方の丈士も自分が作ったケーキをうれしそうに選ぶ彼女に惹(ひ)かれていたが、恋愛に不器用で彼女の名前を聞けずにいた。出会いから1年たち、互いに好意を抱きながらも関係が進展しない中、店のオーナーシェフである兄・帯刀稜(村井良大)に励まされ、丈士は彼女の名前を聞き出す方法を思い付く。
キャメラを止めるな!
2022年7月15日 上映 / フランス / 112分日本で大ヒットしたゾンビ映画がフランスでリメイクされることになり、ワンカット撮影で30分間の生放送を依頼されたフランス人監督(ロマン・デュリス)。撮影には監督を志しているが空気の読めない彼の娘、熱中すると現実とフィクションの区別がつかなくなる妻(ベレニス・ベジョ)も加わり、現場は大混乱に陥ってしまう。問題続出の製作チームは、全く話のかみ合わない日本人プロデューサー(竹原芳子)とぶつかり合いながら撮影に奮闘する。
陽気な渡り鳥
1952年1月1日 上映 / 日本 / 84分身寄りのない薄幸な娘・みどり。港町の船大工にもらわれたものの、邪険に扱われる毎日だった。そんなある日、町にやってきた女剣劇一座に魅了されたみどりは、家を出て一座を追いかける。やがて彼女は歌で一座を支える人気者になっていくのだが...。
ファム・ファタール
2008年 / 韓国『私の頭の中の消しゴム』(2004)、『四月の雪』(2005)、「愛の不時着」(2019)のソン・イェジンが美しき国際的スリ組織のリーダーを妖艶に演じ、「白い巨塔」(2006)、「ベートーベン・ウィルス」(2008)のキム・ミョンミンがスリ組織を追うと同時にそのリーダーに恋をする刑事を演じた2007年の犯罪サスペンス。韓国で動員160万人突破のスマッシュ・ヒットとなった。監督、脚本はこれがデビュー作となったイ・サンギ。入念な調査によって再現されたスリ・シーンのリアルも話題となった。刑事の母を演じたキム・ヘスクが第45回大鐘賞映画祭と第17回釜日映画賞で助演女優賞を受賞、第31回黄金撮影賞では銅賞と照明賞を受賞した。\n凶悪事件を扱う韓国の広域捜査隊の刑事チョ・デヨンは、日本でも荒稼ぎしている国際的スリ組織を担当するよう指示される。デヨンは、捜査の中、美しい容姿と神技的なスリの技術を持つスリ組織のリーダー、ペク・チャンミと運命的な出会いをする。決して許されないと知りながら、互いに惹かれていくふたり。実はデヨンの母もスリの常習犯で刑務所暮らしを繰り返しており、そのことが彼のトラウマになっていた。さらにデヨンの母はチャンミの組織の一員でもあった。やがてチャンミは縄張り争いで敵対するやくざ組織との対立を深めていく。一方、デヨン率いる警察も組織壊滅のための一斉捜査を準備していた…。
ダイ・ファイティング
2014年 / アメリカ / 91分あるメンバーの妻が誘拐された武術集団が、犯人が作る“リアリティ映画”に出演させられる犯罪アクション。自ら格闘もこなす主演のF・ガルシアが監督・脚本・編集も担当し、劇中で自分自身を演じたという、究極のプライベートアクションムービー。登場する武術集団“Zチーム”が本作の製作会社の名前であるのもユニーク。だが、それゆえにマーシャルアーツを得意とするガルシアとその仲間たちの熱演の本気度も高く、俳優たち自身がマーシャルアーツを駆使した格闘場面は迫力たっぷりだ。隠しカメラ風に撮影した“POV”演出も生々しさを高めている。作品のムードが一変してしまう終盤のサプライズにも驚かされるはず。
キム・ソンダル 大河を売った詐欺師たち
2017年1月20日 上映 / 韓国 / 121分頭脳明晰(めいせき)で怖いもの知らずのキム・ソンダル(ユ・スンホ)と、3人の詐欺師チームは国中のお尋ね者だった。口のうまさは天下一品のボウォン(コ・チャンソク)、占い師のユン菩薩(ラ・ミラン)、無垢な青年ギョニ(シウミン)とソンダルが、あっと驚く方法で支配者から金品をかすめ取る腕前は確かで、彼らの次の標的は朝鮮一高価なたばこだった。
呪[ノロイエ]家
2017年 / 日本世の中には人目をはばかる闇の仕事がある。死体洗浄、臓器・人身売買、復讐代行、実験動物死体処理、年金搾取施設 ets 。本DVDはその闇仕事の1つ、\ルームロンダリング\をする羽目になった貧困女子の女性から送られてきた投稿動画に端を発する。お見せする動画は、ルームロンダリングを数ヶ月記録した事で得られた“脅威の心霊動画”である・・・(C)ノロイエ製作委員会
マーダー・ミー・モンスター
2019年11月15日 上映 / アルゼンチン / 110分ある村で首のない死体が見つかり、地元の警察官クルスは事件の内容があまりにも不可解で悩んでいた。さらに事件発生から間もなく、クルスの不倫相手のフランシスカが首なしの死体で発見され、彼女の夫ダビドが逮捕される。だが死体の頭部には、人間業とは思えないような痕跡が残されていた。クルスは怪物の仕業ではないかと考える。
映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ!
2017年10月28日 上映 / 日本 / 65分キュアホイップこと宇佐美いちかたちキラパティのメンバーは、スイーツコンテストに出場するためフランスに到着した。ところがキラ星シエルが絶不調になり、スイーツ作りもキュアパルフェへの変身もうまくいかなくなる。シエルの師匠ジャン=ピエール・ジルベルスタインと共に、思い出の詰まったミルフィーユを作ろうとするが、謎の怪物が出現し、さらにパリの街が本物のスイーツに変化してしまう。
片袖の魚
2021年7月10日 上映 / 日本 / 34分東京で一人暮らしをしているトランスジェンダーの新谷ひかり(イシヅカユウ)。周囲の人々との間にある壁を感じつつも、上司の中山(原日出子)や同僚の辻(猪狩ともか)、同じくトランスジェンダーである千秋(広畑りか)といった理解者や友人に恵まれ、仕事に励んでいた。ある日、故郷の街への出張が決まり、過去の思い出が頭をよぎる。それを機に高校時代の同級生・久田敬(黒住尚生)に現在の自分を見てほしいと思い立ったひかりは、彼に連絡を取る。
戦場のメロディ
2016年10月29日 上映 / 韓国 / 124分朝鮮戦争が激化していた1952年。戦友と家族も亡くして深い悲しみに沈むハン・サンヨル少尉(シワン)に、最前線から釜山への転属が決まる。釜山に着くや、彼は戦争で親を失った子供たちの面倒を見る任務に就く。音楽が得意なサンヨルは、チンピラに利用されて悪事を働いていた彼らに歌を教えて児童合唱団を結成。練習を重ねるうちに、子供たちの歌声にリズムとハーモニーが生まれ、笑顔を浮かべるようになる。やがて戦地への慰問公演を行うことが決まるが、そこは命の保証などない最前線だった。
感謝離 ずっと一緒に
2020年11月6日 上映 / 日本 / 70分定年まで勤め上げた元銀行マンの笠井謙三(尾藤イサオ)と、いつも前向きに夫を支えてきた妻・和子(中尾ミエ)は、長年の転勤生活の果てに手にした“夫婦だけのおうち”で仲良く暮らしていた。ある日、和子が脳梗塞で倒れて入院し、退院後も老人ホームで暮らすことになる。再び家に戻ることを願う妻だったが、その思いをかなえられぬまま亡くなってしまう。数か月後、謙三は妻の居ない家で身の回りの整理を始める。
エスケイプ・フロム・シリア
2020年 / モロッコ / 116分ある日、一人息子・イスマエルは、母・バトゥールを残し失踪。向かった先は、あの戦後最悪・最大の過激派組織・イスラム国だった。イスマエルはイスラム国へ自ら望んで加わったことを知り、狂乱するバトゥールだったが、「愛する息子ともう一度一緒に暮らしたい」その思いを胸に、単身、イスラム国中心地・シリアに渡り、我が子救出に向かうことを決心する。ジャーナリストと偽り無事入国を果たすバトゥールだったが、彼女を待ち受けていたのは、[無差別殺戮][公開処刑][大量破壊]と、絶望的な光景だった。果たして、彼女は我が子と再会できるのか、そしてこの世の地獄を生きて脱出できるのか―。
草の響き
2021年10月8日 上映 / 日本 / 116分心を病んでしまい、妻・純子(奈緒)と故郷の函館に戻った和雄(東出昌大)。精神科を訪れた彼は、医師(室井滋)から治療としてランニングを勧められる。雨の日も、風の日も、決まったコースを走っては記録をつけていく和雄。慣れない土地で暮らすことに不安を感じていた純子も、ひたむきな姿を見て彼を理解しようとする。走ることで心の平穏を見いだすようになった和雄は、路上で出会った若者たちと奇妙な絆を育む。
仮面ライダーアマゾンズ THE MOVIE 最後ノ審判
2018年5月19日 上映 / 日本 / 101分諸事情によりストーリーを記載しておりません。
強敵
2006年 / 韓国 / 118分脱獄犯とその人質となった警察。警察とヤクザの両者から追われる身となった2人は48時間の壮絶な逃亡劇を繰り広げることになる。偶然にも運命を共にすることになった2人は、実はそれぞれに事情を抱えもがき苦しんでいた。やがて、2人の間に友情が芽生え…。
血を吸う粘土
2017年8月19日 上映 / 日本 / 81分とある地方の美術専門学校。東京から転入してきた日高香織は、建物の倉庫にビニール袋に入れて置いてあった乾燥した水粘土の粉に水をかけ、粘土に戻してしまう。しかし、その粘土は無残な死を迎えた彫刻家の激しい怨念がこもった悪魔の粘土だった。その粘土“カカメ”は専門学校の生徒達を一人また一人と取り込んで怪物と化していく・・・。
劇場版 稲川怪談 かたりべ
2014年9月20日 上映 / 日本 / 79分稲川淳二の怪談をフィーチャーしたパチンコ台の製造が決定し、それに彼が語る怪談の再現ドラマを搭載されることに。稲川淳二やアイドルユニットの妄想キャリブレーションらキャストが集まり、再現ドラマの撮影がスタート。だが、撮影の様子を撮影するメイキングカメラに現場の照明ではない赤い光が映り込んでいたり、あるシーンを撮影するたびにキャスト全員の首が痛みだしたりと、不可解な現象が続発していく。やがて、稲川自身が「わたしは人を食って生きている」と奇妙な発言をするようになる。
リヴォルト
2017年7月1日 上映 / イギリス / 88分記憶を喪失した状態で目覚めた男(リー・ペイス)は、留置所と思われる場所で戸惑う中、隣の房の女(ベレニス・マルロー)から地球が何者かに侵略されたことを知らされる。やがて男が軍の兵士だったらしいことが判明し、医師と名乗るその女と共に檻の外に出たものの、そこには巨大ロボットの大群が人々に襲い掛かる光景が広がっており……。