↓↓みんなが読んでいる人気記事↓↓
→【2024年】動画配信サービスおすすめランキングに注意!人気を無料や利用者数、売上で比較!徹底版

色ごと師春団治
1965年 / 日本女と酒には弱いが、芸には熱心な春団治に料亭の仲居・おたまは惚れていた。2人は同棲したものの春団治はひいき筋の若後家・お千代に熱を上げてしまう。春団治は道楽の限りをつくし、貧乏暮らしが続いても耐えるおたまだったが、京都の娘・おときが妊娠し…。
シネマの天使
2015年11月7日 上映 / 日本 / 94分122年にわたって、地元の人々に親しまれてきた映画館・大黒座の閉館が決まる。ある晩、新入社員として同劇場で働く明日香(藤原令子)は、館内で奇妙な老人(ミッキー・カーチス)と出くわす。謎の言葉を口にして、どこかへ消えてしまった彼に驚く明日香。一方、バーテンダーのアキラ(本郷奏多)は大黒座で映画を観て育ち、自身も映画を撮りたいと思いながら踏み出すことができない。そして大黒座支配人(石田えり)は、閉館するにあたり、複雑な感情を抱いていた。そんな中、大黒座最後の日を迎えるが……。
バレット
2013年6月1日 上映 / アメリカ / 92分逮捕歴26回、有罪2回と、修羅場をくぐり抜けてきた殺し屋ジミー(シルヴェスター・スタローン)。相棒の復讐(ふくしゅう)を遂げようと奔走していた彼は、やむを得ない状況から敵対するべき相手である刑事テイラー(サン・カン)と手を組むことになる。言葉よりも弾丸で全てを解決しようとするジミーと法と刑事の職務を順守するテイラーは、衝突を繰り返しながらも奇妙な絆を育んでいく。やがて、そんな彼らの前にマフィアや警察、冷酷非道な殺し屋キーガン(ジェイソン・モモア)が立ちはだかる。
500ページの夢の束
2018年9月7日 上映 / アメリカ / 93分『スター・トレック』について並外れた知識を持つ自閉症のウェンディ(ダコタ・ファニング)は、自分なりの『スター・トレック』の脚本を書くことが趣味だった。ある日、『スター・トレック』脚本コンテストの開催を知り脚本を書き上げるが、郵送だと締め切りを過ぎてしまうことに気付く。彼女は500ページの脚本を届けるため、愛犬と一緒にハリウッドを目指す旅に出る。
君と歩く世界
2013年4月6日 上映 / フランス / 122分南仏の観光施設でシャチの調教師をしているステファニー(マリオン・コティヤール)は、ショーの最中に事故に遭い、両脚の膝から下を失ってしまう。失意の彼女を支えたのは、不器用なシングルファーザーのアリ(マティアス・スーナールツ)だった。粗野だが哀れみの目を向けずフランクに接してくる彼と交流を重ねるうちに、ステファニーは次第に生きる希望を取り戻していく。
チャプター27
2007年12月15日 上映 / カナダ / 85分1980年12月6日、ニューヨークを訪れたマーク・デイヴィッド・チャップマン(ジャレッド・レトー)は、ジョン・レノンが住むダコタハウスに向かう。レノンのファンであり、「ライ麦畑でつかまえて」を愛読する彼の目的は、レノンを殺害すること。ニューヨークに来てから3日目の朝、チャップマンは「今日が実行の日だ」と確信する。
ラストゲーム 最後の早慶戦
2008年8月23日 上映 / 日本 / 96分戦況が悪化する1943年、学生に対する徴兵猶予が停止され、東京六大学野球が中止に追い込まれる。学業なかばに徴兵されてゆく若者たちに最後の思い出をと、慶應義塾塾長・小泉(石坂浩二)は、早稲田大学野球部顧問・飛田(柄本明)に早慶戦を申し込む。この申し出は、両大学の学生たちに大きな希望をもたらすが……。
ホースメン
2009年10月24日 上映 / カナダ / 90分妻に先立たれたベテラン刑事ブレスリン(デニス・クエイド)は、猟奇的な連続殺人事件を担当することになる。遺体は極太の釣針で宙につるされ、現場には毎回「COME AND SEE(来たれ)」というメッセージが残されていた。彼が謎めいた事件の捜査にはまり込んでいく中、ある犠牲者の養女クリスティン(チャン・ツィイー)が衝撃的な告白をする……。
彼女について知ることのすべて
2012年5月19日 上映 / 日本 / 105分教職に就いている鵜川(三浦誠己)は、同僚の三千代(赤澤ムック)と付き合っており、そのままいけば二人は無事ゴールインするはずだった。そんなある日、三千代の学生時代の後輩メイ(笹峯愛)が彼らの前に姿を現わしたことから、少しずつ運命の歯車が狂い始める。鵜川はどこか幸薄そうなメイに興味を持ち、次第に彼女の魅力におぼれていく。
大坂城物語
1961年1月3日 上映 / 日本 / 95分
清水港の名物男 遠州森の石松
1958年6月30日 上映 / 日本 / 98分次郎長の命令で金毘羅の代参に出掛けた石松。道中、小政という男から恋の真実について教えられた石松は、讃岐で出会った女郎・夕顔にひと目惚れする。そして夕顔からもらった手紙で彼女の哀れな素性を知った石松は、身受山の鎌太郎に会いに行くが…。
デイ・アフター
2017年 / ドイツ / 85分リヴが目を覚ますと、恋人のレックスと「君たちを救うためにここへ連れてきた」と話す見知らぬ男がいた。男はここはシェルターで外の世界はすでに滅びたと主張し、3人の奇妙な共同生活が始まる。疑心暗鬼の生活が続く中、男の言うことを信じられないリヴはシェルターからの脱出に成功するが驚愕の出来事を目撃する―。
拳銃の町
1944年 / アメリカ / 87分西部の小さな町にロックリンという男が現れた。彼は、K・C牧場の牧童頭として雇われたのだが、牧場主のレッド・カーデルは、すでに何者かに殺されていた。そんななか、ロックリンはポーカーでクリントとトラブルになり、クリントの姉がでしゃばってくる。
鉄男 TETSUO
1989年7月1日 上映 / 日本ある朝、サラリーマンの男(田口トモロヲ)が目覚めると、頬に金属のトゲのようなにきびが出来ていた。次第に金属に侵蝕されていく男の肉体。かつて男がひき逃げした、“やつ”(塚本晋也)は男に復讐を果たすため、激烈なスピードで男のもとへ向かった。そして終わることのないメタルサイキック戦争が始まるのだった。
フタバから遠く離れて
2012年10月13日 上映 / 日本 / 145分東日本大震災による福島第一原子力発電所の事故で、遠く離れた場所へ避難した福島県双葉町の人々に密着したドキュメンタリー。原発事故により、福島県双葉町の住民1423人が、約250キロ離れた埼玉県の旧騎西高校で避難生活を送ることになる。以前は原発によって潤い栄えたとされる町の盛衰と、ある日突然、故郷を失った住民の日常を9カ月間にわたり映し出していく。エンディングテーマ曲「for futaba」を坂本龍一が書き下ろした。
反撥
1965年8月18日 上映 / イギリス / 105分イギリスで働くポーランド人の姉妹キャロルとヘレン。姉のヘレンが活動的な性格なのに対し、妹のキャロルは内気な女性だった。姉とその恋人との情事の音を毎晩のように聞かされていたキャロルは、次第に男性恐怖症に陥っていく。そしてその一方で、男との官能を妄想するようになる。やがてその幻想は、彼女に殺人を犯させるまでになっていく……。男性恐怖症の女性が、狂気にむしばまれていく様を描いたサイコ・スリラー。
モガンボ
1954年4月1日 上映 / アメリカ / 116分ヴィクターはアフリカ奥地で野獣を捕らえ、動物園などに売ることを生業にしている。ある日、インドの王子に連れられたショーガール・エロイズと出会い、惹かれあう。だがイギリスの生物学者夫妻がやってきたことで、互いの関係は複雑なものになっていく。
鮮血の美学
1972年 / アメリカ / 85分少女マリーと友人は凶悪な殺人犯によって強姦された末、殺害されてしまう。マリーの両親であるコリンウッド夫妻は娘の帰りが遅いことを心配し、警察に捜索願を出すが、相手にされない。やがて夫妻は、たまたま家に泊めた男たちがマリーを殺害したことを知り……。「処女の泉」をもとに、ウェス・クレイブンが初監督を務めた残虐ホラー。アメリカの一部地域で大反響を呼び、やがて全米公開へと至った衝撃作。
トムとジェリー シャーロック・ホームズ
2010年 / アメリカ / 49分宝石泥棒のせいでロンドンは大混乱!この事件を解決できるのは、かの有名なシャーロック・ホームズと助手のワトソン、そして忘れてはならない我らがトムとジェリー!真相解明のためロンドンの町中を縦横無尽に駆け回るトムとジェリー、そしてタフィ、スパイク、ドルーピーらおなじみのキャラクターたちも登場。古典推理劇とエネルギッシュなアニメーションが見事に融合した痛快エンターテイメント!
ブレイキング・ニュース
2005年12月3日 上映 / 香港 / 90分香港警察と銀行強盗団のメディアを巻き込んで繰り広げられる緊迫の攻防をスリリングに描いたサスペンス・アクション。監督は「ザ・ミッション/非情の掟」「PTU」など、先の読めないストーリー展開と映像美で香港はもとより世界で注目されるジョニー・トー。大胆なメディア戦略を行なう新任指揮官・レベッカを演じるのは、「インファナル・アフェア」「冷静と情熱のあいだ」のケリー・チャン。中国本土からやってきた強盗団のリーダー、ユアンを演じるのは、「星願/あなたにもういちど」「ゴージャス」のリッチー・レン。さらにラム・シューやサイモン・ヤム、ホイ・シウホンらトー作品でおなじみの俳優が共演する。 ユアン率いる強盗団のアジトを見張っていた香港警察のチョンたちは、街中で強盗団と銃撃戦になってしまったうえ、強盗団を取り逃がしてしまう。たまたま現場に居合わせたテレビカメラマンがその様子を映像に撮っていたため、メディアを通じて警察は大きな非難を受けることに。市民の信頼を取り戻すため、警察は組織犯罪課の新任指揮官レベッカが発案したメディア対策を採用する。それは、ワイヤレスカメラを装着した機動部隊が犯人逮捕のライブ映像をテレビで放送するというものだった。