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数分間のエールを
2024年6月14日 上映 / 日本 / 68分MV(ミュージックビデオ)の制作に没頭する男子高校生・朝屋彼方は、ある日目にしたストリートライブに感動し、その曲のMVを作りたいと強く思う。しかし、歌っていたのは音楽の道を諦めた女性教師・織重夕だった……。
殺さない彼と死なない彼女
2019年11月15日 上映 / 日本 / 123分高校3年生の小坂れい(間宮祥太朗)は、退屈な学校生活を送っている。ある日彼は、教室でハチの死骸を埋葬しているクラスメートの鹿野なな(桜井日奈子)を見掛ける。リストカットを繰り返し「死にたい」が口癖の割には、死んだハチの命を重んじる彼女に小坂は興味を示し、鹿野も小坂に心を開く。やがて二人にとって一緒にいることが当たり前になる。
悪は存在しない
2024年4月26日 上映 / 日本 / 106分巧と娘の花は、自然豊かな高原で代々慎ましく暮らしていた。彼らの住む長野県水挽町は東京から近く、移住者の増加で開発が進んでいる。ある日、コロナ禍のあおりを受けた芸能事務所が政府の補助金を得て、グランピング場の開発を進めるのだが、計画は杜撰で…
Chime
2024年8月2日 上映 / 日本 / 45分料理教室で講師として働いている松岡卓司。ある日のレッスン中に、生徒のひとりである田代一郎が「チャイムのような音で、誰かがメッセージを送ってきている」と不思議なことを言い出す。事務員のあいだでも田代は少し変わっていると言われているが、松岡は気にせず接していた。しかし別の日の教室で、田代は「自分の脳の半分は機械に入れ替えられていてる」と言い出し、それを証明するために驚きの行動に出る。これをきっかけに松岡の周囲で次々と異変が起こり始め……。
名探偵ピカチュウ
2019年5月3日 上映 / アメリカ / 97分子供のころポケモンが好きだったティム(ジャスティス・スミス)は、ポケモンに関する事件の捜査から戻らないままだった父親のハリーが、事故で亡くなったと同僚のヨシダ警部(渡辺謙)から知らされる。人間とポケモンが共存する街、ライムシティにある父親の部屋を訪れたティムは、人間の言葉を話す名探偵ピカチュウに遭遇。ピカチュウは、ハリーが生きていると確信していた。
急にたどりついてしまう
1995年11月18日 上映 / 日本 / 90分歩くのが好きなソーセージ屋で働く青年。青春は終わりかけているが、ふしぎな女 の子に恋をした。春、ツジツマがあわない季節。彼はジャズ。彼女はロック。彼も 彼女もまわりの連中もいつのまにか人生の大事な局面にたどりつく。2014 年に亡 くなったインディーズの名優伊藤猛のさびしそうな表情がベストで出た。
ミンナのウタ
2023年8月11日 上映 / 日本 / 102分夢は私のウタを、 みんなに届けて、 みんなを私の世界に 惹き込むことです。
火花
2017年11月23日 上映 / 日本 / 121分徳永(菅田将暉)は、お笑いコンビ「スパークス」としてデビューを果たすものの、一向に売れる気配がなかった。ある日、営業に出掛けた熱海の花火大会で4歳年上の神谷(桐谷健太)と知り合う。徳永はお笑いコンビ「あほんだら」としてステージに立った神谷が見せた型破りな漫才に衝撃を受ける。そこで徳永が神谷に弟子入りを願い出ると……。
東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-
2023年4月21日 上映 / 日本 / 90分タケミチ(北村匠海)の恋人のヒナタ(今田美桜)が、凶悪化した東京卍會によって再び殺されてしまう。ヒナタを救う手がかりは、東京卍會を結成した6人の仲を引き裂いた、ある悲しい事件にあった。タケミチは過去に戻り、ヒナタの命、さらには仲間の未来を救おうとする。
あの娘は知らない
2022年9月23日 上映 / 日本 / 76分海辺の町で旅館・中島荘を営む中島奈々(福地桃子)は若くして家族を失い、誰にも自分の思いを明かすことなく日々を過ごしていた。旅館が休業中のある日、一人の青年・藤井俊太郎(岡山天音)が「泊めてほしい」と訪ねて来る。彼は1年前に亡くなった恋人の足跡をたどるうちに中島荘に行き着いたと語り、彼女の死を理解するために日ごと町をさすらう。そんな彼の姿を目の当たりにした奈々は、土地の案内役として俊太郎と行動を共にし始める。
あちらにいる鬼
2022年11月11日 上映 / 日本 / 139分人気作家・長内みはる(寺島しのぶ)は、講演旅行で知り合った作家・白木篤郎(豊川悦司)と男女の仲になる。一方、篤郎の妻・笙子(広末涼子)は夫の奔放な女性関係に気付きながらも、夫婦として穏やかな生活を続けていた。しかしみはるにとって、篤郎との関係は「書くこと」を通じてつながる、かけがえのないものとなっていく。
極主夫道 ザ・シネマ
2022年6月3日 上映 / 日本 / 117分かつて裏社会で“不死身の龍”と恐れられた龍(玉木宏)は、美久(川口春奈)との結婚を機に極道の世界から足を洗い、今は専業主夫として多忙な日々を送っていた。そんな中、地上げを企て町に進出してきた不動産会社社長・近藤(吉田鋼太郎)は、白石(安達祐実)が園長を務める「かりゅう保育園」の土地を狙って嫌がらせを繰り返す。彼らに立ち退きを迫られる保育園を助けようと、龍は元舎弟の雅(志尊淳)や仲間たちと共に奔走する。
梅切らぬバカ
2021年11月12日 上映 / 日本 / 77分占い師の山田珠子(加賀まりこ)は自閉症の息子・忠男(塚地武雅)と二人で暮らしていたが、ある日、忠男の通う作業所で知的障害者のためのグループホームへの入居を勧められる。珠子は自分の死後の忠男の人生を考え、忠男の入居を決める。しかし、環境の変化に戸惑った忠男は、ホームを抜け出した際に、ある事件に巻き込まれてしまう。
成れの果て
2021年12月3日 上映 / 日本 / 81分ファッションデザイナーの卵として東京で生活している小夜(萩原みのり)は、故郷にいる姉あすみ(柊瑠美)から、8年前に小夜が遭遇した事件を起こした人物・布施野(木口健太)と結婚すると聞かされる。友人のエイゴ(後藤剛範)を連れて実家に戻った小夜は、地元企業に就職し不自由なく暮らす布施野に怒りを覚える。そこに、あすみに思いを寄せる幼なじみ、事件の現場に居合わせた布施野の友人らも現れて事態は一層複雑に。そして布施野への憎しみを募らせた小夜が思わぬ行動に出る。
あなたの番です 劇場版
2021年12月10日 上映 / 日本 / 142分菜奈(原田知世)と翔太(田中圭)はマンション「キウンクエ蔵前」に引っ越して2年後、結婚することを決め、船上ウエディングパーティーにマンションの住人たちを招待する。ところが、パーティーで殺人事件が発生。さらに、逃げ場のない船上で、出席者が次々と殺されていく。
サマーフィルムにのって
2021年8月6日 上映 / 日本 / 97分黒澤明やマキノ雅弘などの時代劇映画を愛する高校3年生のハダシ(伊藤万理華)は、所属する映画部が青春恋愛映画ばかりをつくっていることに不満を抱いていた。ある日、ハダシの前に武士役にぴったりの凛太郎(金子大地)が現れる。ハダシは仲間とともに時代劇をつくろうと張り切るが、凛太郎はタイムトラベルで現代にやってきた未来人だった。
AWAKE
2020年12月25日 上映 / 日本 / 119分棋士養成機関である奨励会で棋士を目指していたものの、人並み外れた強さを誇る陸(若葉竜也)に敗れて奨励会から去った英一(吉沢亮)。大学に入学し、コンピュータ将棋と出合い、そのプログラミングに興味を抱く。AI研究会に入った彼は、幼いころから将棋一筋だったために周囲との接し方が分からず戸惑いつつも、先輩・磯野(落合モトキ)の指導を受けながらプログラム開発にのめり込んでいく。数年後、棋士とコンピュータが対局する電王戦への出場を依頼された英一は、相手が陸であることを知る。
ドロステのはてで僕ら
2020年6月5日 上映 / 日本 / 70分雑居ビルの2階でテレビからの声に気づいたカトウ(土佐和成)は、画面を見ると自分の姿があり、自分は2分後のお前だといわれる。ぼう然とするカトウは、2階の部屋と1階のカフェが2分の時差でつながっていることを知る。やがて“タイムテレビ”の存在がわかると、周囲の人々はもっと先のことまで見ることができないかと考える。
映画クレヨンしんちゃん 激突!ラクガキングダムとほぼ四人の勇者
2020年9月11日 上映 / 日本 / 103分地上のラクガキをエネルギーにしている王国ラクガキングダムは、ラクガキが減ったことで崩壊寸前だった。そこで“ウキウキカキカキ作戦”を決行するため、地上に進軍する。ラクガキングダムの姫にミラクルクレヨンを託されたしんのすけは、自分のラクガキから飛び出した頼りにならないヒーロー“ぶりぶりざえもん”らと一緒に戦いに身を投じる。
11'09''01/セプテンバー11
2003年4月5日 上映 / フランス / 134分2001年9月11日に起きたアメリカ同時多発テロ事件をテーマに、11か国、11人の著名映画監督たちが独自の文化・視点・手法を用いて平和への願いを込めた”11分9秒01”の長さの短編を製作、それをまとめた国際共同制作によるオムニバス映画。製作総指揮は『ミクロコスモス』(1996)、『オーシャンズ』(2009)のジャック・ペラン。第59回ヴェネチア国際映画祭ではケン・ローチ監督の作品が最優秀短編賞を受賞し、作品全体でユネスコ賞を受賞、2003年度ナショナル・ボード・オブ・レビューでは表現の自由賞を受賞した。\nイランからサミラ・マフマルバフ、フランスからクロード・ルルーシュ、エジプトからユーセフ・シャヒーン、ボスニア・ヘルツェゴヴィナからダニス・タノビッチ、ブルキナファソからイドリッサ・ウエドラオゴ、イギリスからケン・ローチ、メキシコからアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ、イスラエルからアモス・ギタイ、インドからミーラー・ナーイル、アメリカからショーン・ペン、そして日本からは今村昌平が参加。作品全体のタイトル楽曲は『グランド・ブタペスト・ホテル』(2014)と『シェイプ・オブ・ウォーター』(2017)でアカデミー賞を獲得したアレクサンドル・デスプラが担当している。