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絶叫する家
2023年7月28日 上映 / 日本 / 10分夫の実家を訪ねた夫婦。夫の幼少期の記憶に残っているという「赤い箱」を2人で探すが、彼らを待っていたのは絶叫の惨劇だった。第2回日本ホラー映画大賞豆魚雷賞受賞作品。
シンデレラガール
2023年11月18日 上映 / 日本 / 61分「子宮に沈める」「飢えたライオン」などで社会の歪みを真正面から描いてきた緒方貴臣監督が、片脚を失くした主人公が義足のファッションモデルとして生きるなかで訪れる心境の変化を描いた人間ドラマ。主人公の音羽役で「推しが武道館いってくれたら死ぬ」の伊礼姫奈が主演を務め、音羽の人生に大きな影響を与えるファッションデザイナーの五十嵐を筒井真理子が演じた。進行性筋ジストロフィー(PMD)と診断されたモデルの森山風歩が監修・プロデューサーを務めている。 12歳の時に病気で片脚を切断し、入退院を繰り返していた音羽は、中学校の卒業式に参加できなかったが、クラスメイトたちが病院の屋上でサプライズの卒業式を開いてくれた。その様子を映した動画がSNSで話題になり、音羽にモデルのオファーが舞い込む。義足の女子高生モデルという特異性で一時的に注目されるも、その後の仕事は義足を隠したものばかり。しかしある時、「義足を障がいの象徴でなく、個性として捉えてほしい」という声に心を動かされた音羽は、もっと義足を前面に押し出していこうと決める。そんな彼女に、ファッションショー出演のチャンスが舞い込む。
太陽の季節
1956年5月17日 上映 / 日本 / 89分大学生・辰哉は満たされない青春のエネルギーをボクシングとナンパとケンカにぶつける毎日を送っていた。ある日、竜哉は仲間と銀座でナンパした女子大生グループのひとり、英子とベッドを共にする。やがて竜哉は、英子から本気で愛されるようになるのだが…。
ヒーローインタビュー
1994年9月3日 上映 / 日本 / 106分
えきすとら
1982年8月7日 上映 / 日本 / 93分大スターを夢見る若い男女の愛を描く。脚本は「俺とあいつの物語」の朝間義隆と同作の梶浦政男の共同執筆、監督も朝間義隆、撮影も同作の花田三史がそれぞれ担当。
トルソ
2010年7月10日 上映 / 日本 / 104分化粧っ気もなく携帯電話も持たないOLのヒロコ(渡辺真起子)。ヒロコは顔も手も足もない、男性の胴体の形をした“トルソ”という人形を恋人のように大事にしていた。ある日、恋人の暴力と浮気に愛想を尽かした妹のミナ(安藤サクラ)がヒロコの家に転がり込んでくる。そのミナの恋人というのは、ヒロコがかつて同居していた男だった。
ひとにぎりの塩
2011年11月12日 上映 / 日本 / 85分石川県能登半島、珠洲市仁江海岸。ここでは海水をくみ上げ自然乾燥させ、平釜でたき上げる「揚げ浜式」という昔から続く製塩技法が今も実践されている。国による専売制や技術開発が行われてきた中、この地の塩職人は昔ながらの手間のかかる伝統的な製法をどのようにして、またどんな思いで守ってきたのだろうか……。
ここに泉あり
1955年2月12日 上映 / 日本 / 177分「人々に音楽を」と戦後の荒んだ田舎で巡業演奏を行った群馬交響楽団。今も活躍する彼らの創立時の奮闘を描く。作曲家の山田耕筰が本人役で出演し話題に。
DIAMONDS IN THE SAND
2024年 / 日本 / 102分離婚して東京で一人暮らしをしているサラリーマンのヨージ。彼のことを心配してくれる母親もついに他界してしまう。意味のある人間関係は殆ど残っていないため、生きる意味がないという現実に彼は直面する。娘を養うために日本で介護士として働くミネルバとの偶然の出会いは、ヨージに自分の状況を新たな視点で見るように促す。そんな中、名前も知らない隣人の老人の腐乱死体が発見され、その死は孤独死と判定される。同じ運命を辿りたくないヨージは、用心深さを捨て、ミネルバを追ってフィリピンの首都マニラに向かうが……。孤独死という日本の現象を探求することから始まった本作は、2013年のタレンツ・トーキョー(当時はタレント・キャンパス・トーキョー)の受賞企画であり、監督兼脚本家のジャヌス・ヴィクトリアにとっては初の長編作品となる。どんな作品でも必ず光る演技を見せるリリー・フランキーがここでも抜群の存在感を発揮しており、ベテラン撮影監督の芦澤明子による、日本とフィリピンの空気感をそれぞれに映し出す映像も魅力的だ。
ほんとにあった!呪いのビデオ108
2024年 / 日本 / 60分
女賭博師絶縁状
1968年9月21日 上映 / 日本 / 87分
野獣死すべし
1980年10月4日 上映 / 日本 / 119分前年の「蘇える金狼」に続き、大藪春彦原作・村川透監督・松田優作主演のトリオが再結集。松田が扮するのは1959年の映画化では仲代達矢が演じた原作の人気キャラ、伊達邦彦。知的でクールという持ち味はそのままだが、かつては戦場カメラマンだったという、そんなトラウマを抱えた主人公像を松田は熱演。迫真の役作り(奥歯を抜いたなど)は伝説的で、鬱屈した現代社会に反旗を翻す、アンチヒーロー映画の傑作に仕上げた。チンピラ役を熱演した共演の鹿賀丈史が、俳優として初めて大きく注目を浴びた作品でもある。 警視庁の刑事が何者かに殺され、拳銃を奪われる事件が発生。犯人はさらに、その拳銃を使って暴力団の賭博場を襲い、現金3千万円を強奪して逃走する。警察の厳戒態勢をあざ笑うかのように姿を消した犯人は伊達邦彦。伊達は通信社のカメラマンとして世界各国の戦場を渡り歩き帰国して退社した今、翻訳の仕事をしている。普段は落ち着いた優雅な日々を送っているが、戦場で目覚めた野獣の血が潜在しており、また、巧みな射撃術、冷徹無比な頭脳の持ち主であった。ある日、大学の同窓会に出席した伊達は、その会場でウェイターをしていた真田に同じ野獣の血を感じ、仲間に入れ大銀行である東洋銀行の支店の襲撃を企む。
ユメ十夜
2007年1月27日 上映 / 日本 / 110分作家の百聞(松尾スズキ)は、妻のツグミ(小泉今日子)と穏やかに暮らしていた。彼はいつものように机に向かっているが、その筆は遅々として進まない。土間の茶店で働いていて魚鉢を割ってしまったツグミは、新しい金魚を夫にねだる。やがて彼女は静かに着物を脱いで畳に横たわり、遺言めいた言葉を夫に残して死んでしまう。
車軸
2023年11月17日 上映 / 日本 / 120分裕福な家庭に育ちながらも自身の境遇に不満を抱く大学生の真奈美は、資産家でゲイの潤に連れられて訪れた歌舞伎町のホストクラブでホストの聖也に出会う。同じ渇望を抱えている事を知った真奈美と潤はひかれあっていくが、潤からお気に入りのホスト・聖也を「共有」することを提案される。その提案を受け入れ、聖也を通じて潤とつながることを試みた真奈美。心の渇きをいやすため盲信的に突き進んでいく真奈美だったが、心を裸にすることにためらいがある潤は、このままでは真奈美に置いていかれると焦りを感じ……。
大江戸(秘)おんな医者あらし
1975年10月18日 上映 / 日本 / 73分
ビリィ★ザ★キッドの新しい夜明け
1986年8月1日 上映 / 日本 / 109分モニュメント・バレーの荒野を、馬に逃げられたビリィ・ザ・キッドがとぼとぼ歩いていると、奇妙な酒場「スローターハウス(屠場)」 にたどり着く。 マスターの一人娘テイタムに一目惚れしたビリィは、得意の早打ちを披露し、タダ働きのウェイターとしてなんとか雇ってもらう。 しかし、その酒場で働いている修理屋、ウェトレス、レジ係、皿洗いたちは、「破壊」の二文字しか辞書に持たないギャングたちの襲撃から店を守るため、マスターに雇われた用心棒たちだった。
ワルアナ
2012年 / 日本 / 75分佐藤綾子はバラエティ番組で活躍する大日本テレビの人気女子アナ。しかし、綾子はジャーナリストを希望しており、着ぐるみを着て出演している自分に嫌気が差していた。ある日、報道班からの要請で政治家のスクープを撮りに行くため現場へ急行するが…。
隣人13号
2005年4月2日 上映 / 日本 / 115分小学生の頃に受けたイジメの復しゅうをするために、10年ぶりに地元に帰ってきた村崎十三(小栗旬)。彼の標的は赤井トール(新井浩文)。十三は赤井と同じ職場に潜り込み、見事を恨みをはらす。その頃、十三の中には13号(中村獅童)という凶暴な人格が宿っていた。
浪人街
1957年4月3日 上映 / 日本 / 91分
鹿鳴館
1986年9月20日 上映 / 日本 / 125分