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エメラルド
2016年1月9日 上映 / タイ / 12分
ザ・ヴェンジェンス
2015年5月17日 上映 / タイ / 90分幼い頃に両親を亡くし叔父に育てられた兄弟ヒーとタンは、両親がとある犯罪組織のメンバーだったことや、何者かに殺されたことを知る。両親の死の真相を探るため叔父の家を飛び出したヒーは、かつて両親が所属していた組織で暗殺者になる訓練を積む。2014年7月に逝去したパンナー・リットグライの最後の監督作。
セルラー・シンドローム
2007年 / タイ / 78分
コメディ学園
2011年 / タイ / 96分
ドラゴンウルフ
2012年 / タイ / 120分
マリー・イズ・ハッピー
2013年10月21日 上映 / タイ / 127分実在するひとりの女の子が発した410件のツイートから発想された作品。卒業を控えたマリーはゆるゆると残りの高校生活を送っていた。親友スリとともに卒業アルバム制作の担当となり、マリーはアーティスティックに仕上げようと意気込むが…。
ストレンジ・シスターズ
2020年3月6日 上映 / タイ / 106分母親同士が姉妹のモーラー(ナンナパット・ルートナームチューサクン)とウィーナーは、本当の姉妹のように育った。だがモーラーの母スロイは怪物“ガスー”に変身してしまい、その血を受け継ぐモーラーもやがて怪物になる可能性があった。父親のシンは必死で娘を守ろうと呪文・法術・格闘技術を彼女に仕込む。
メコンホテル
2013年9月16日 上映 / タイ / 59分
タグ・オブ・ヒンドスタン
2018年 / インド / 164分
メタボリックデカ
2017年 / タイ / 100分
マンタレイ
2018年 / タイ / 105分ジャッカワーン・ニンタムロン監督の『消失点』(2015)や『時の解剖学』(2021)などの撮影を担当しているプッティポン・アルンペンの監督デビュー作で、ミャンマーからのロヒンギャ難民問題を描いた寓話的ドラマ。題名は作品中にも象徴的に登場する巨大なエイの仲間でマンタとも呼ばれるオニイトマキエイのこと。第75回ヴェネチア国際映画祭オリゾンティ部門で上映され最優秀作品に与えられるホライゾン賞、第40回カイロ国際映画祭では最優秀監督に与えられる銀のピラミッド賞を受賞。日本では第19回東京フィルメックスで上映された。ミャンマー国境から逃れてきた多数のロヒンギャ難民の溺死体で埋め尽くされているタイ沿岸の村。地元で漁師をしている若者が森の中で、重傷を負い、意識不明となった1人の男を見つける。若者は男を助けるが、男は回復しても一言もしゃべらない。若者は男に友情を示し、自分の好きな歌手と同じ「トンチャイ」という名前を付け、元妻サイツァイや漁師の仕事など、自分のことを話して聞かせる。しかしある日、若者が漁に出航したまま姿を消すと、トンチャイは彼の家や仕事、元妻まで、若者の人生をしだいに支配し始めるのだった…。
ジャイアント・チリペッパー
2008年 / タイ / 92分
最強のムエタイ・ファイター
2007年 / タイ / 116分
あの店長
2014年 / タイ / 80分タイ・ニューウェーブの背後には一軒のビデオ屋があった。タイで未配給の世界の秀作ばかりを集めた伝説の海賊版ビデオショップについて、タイ映画界を代表する監督たちが語り尽くす。映画への愛と海賊版問題を探るドキュメンタリー。
マルリナの明日
2019年5月18日 上映 / インドネシア・フランス・マレーシア・タイ合作 / 95分夫を亡くしたマルリナ(マーシャ・ティモシー)は、インドネシアのへき地にある村の一軒家で暮らしていた。ある日、男たちが彼女の家に押しかけ料理するよう指図するが、マルリナが毒入りスープを出したため食べた者からバタバタと倒れていく。彼女は別室で休んでいる首領のマルクス(エギ・フェドリー)にも食事をするよう言いに行くが、襲われてしまう。
サムイの歌
2017年 / ドイツ / 108分30代のテレビ女優の夫婦生活は、外国人の夫が仏教系の新興宗教に帰依したことから暗転し、ついに夫の殺害を計画するまでに至る。ヴェネチア映画祭「ヴェニス・デイズ」部門のオープニングを飾ったペンエーグ・ラッタナルアーンによるフィルム・ノワール。
プレゼント・スティル・パーフェクト
2022年4月1日 上映 / タイ / 118分北海道・東川で偶然出会ったトーイ(アディソーン・トーナワニック)とオート(クリサナ・マルカソンティ)。オートとの突然の別れから4年が過ぎ、タイのクラダンガー・リゾートを訪れたトーイは、オーナーや日本からのバックパッカーであるケンタ(逢見亮太)と出会い、元気を取り戻していく。そんな中、オートから会いたいというメッセージを受け取ったトーイは、自分の思いをぶつけたメールを彼に送信する。
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