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ジャンベフォラ〜聖なる帰郷
1991年 / フランス / 65分
「パッション」のためのシナリオ
1982年 / フランス / 54分
島にて
2020年6月1日 上映 / 日本 / 99分島の面積約2.7平方キロメートル、酒田港から定期船でおよそ75分の飛島はかつてのにぎわいがなくなっていた。年々進行する過疎と高齢化に直面しているこの島に住む漁師の和島十四男さんは、かつての島の明るさを懐かしく思い出す。島でたった一人の中学生・渋谷新さんが高校に進学すれば、飛島小中学校は休校になる。その一方で、UターンやIターンで島にやって来る若い世代もいる。
Gorenography(原題)
2021年 / アメリカ / 162分
八月の砲声
1964年 / アメリカ / 100分
パレスチナのピアニスト
2022年7月2日 上映 / イスラエル / 61分パレスチナ人の父とロシア人の母の間に生まれたモハメド・ミシャ・アーシェイク氏は、パレスチナ自治区ヨルダン川西岸地区ラマッラで育つ。彼のピアノの先生はユダヤ系イスラエル人で、レッスンを受けるためには3時間かけてエルサレムに通わなければならない。アーシェイク氏はピアニストを志し、1日3時間から4時間という限られた練習時間ながらもレッスンを重ねていく。
PRODIGAL SONS
2008年 / アメリカ / 86分
ティグレロ 撮られなかった映画
1996年12月21日 上映 / フィンランド / 75分
エイリアンとの交信を追い求めて
2020年 / アメリカ / 16分
<片隅>たちと生きる 監督・片渕須直の仕事
2019年12月13日 上映 / 日本 / 95分2019年10月28日、監督・片渕須直は東京国際映画祭のレッドカーペットを、『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』の主演女優のんと歩いている。2016年11月に始まった映画『この世界の片隅に』の公開からの約3年。そこには、日本全国で行われた数多くの舞台挨拶、海外の映画祭への参加、そして『さらにいくつもの片隅に』完成に向けて、徹底的なリサーチと圧倒的なこだわりを持ってアニメーション制作に臨む監督の姿があった。(C)「片隅たちと生きる」製作委員会
ランブル 音楽界を揺るがしたインディアンたち
2020年8月7日 上映 / カナダ / 102分1958年、インディアンの血を引くリンク・レイの発表した「ランブル」という曲が世界中で衝撃をもって受け止められる。そのアグレッシブなギターサウンドは議論を呼び、歌詞がないにもかかわらず「少年犯罪をエスカレートさせる」として一部地域で放送禁止になる。レッド・ツェッペリンやザ・フーといったバンドや、パンクやメタルといったジャンルの音楽もこの曲があったからこそ誕生したと言われている。
ベン・プラット: ライブ・フロム・ラジオシティ
2020年5月20日 上映 / アメリカ / 85分
メイキングオブエピソードⅠ "The Beginning"
2001年 / アメリカ / 66分
見えるもの、その先に ヒルマ・アフ・クリントの世界
2022年4月9日 上映 / ドイツ / 94分画家の名はヒルマ・アフ・クリント。1862年、スウェーデンに生まれた彼女は王立美術院で学び、伝統的な絵画で成功を収めたが、妹の死などを経て神秘主義に傾倒し、独創的な絵画を手掛けるようになる。その独創性は同じ思想を持つ4人の女性芸術家と結成した「5人」の活動やルドルフ・シュタイナーとの出会いで、輝きを増していく。しかし、同時代の画家たちが新たな芸術作品を発表する中、彼女は自身の革新的な作品を世に出さず、自分の死後20年間は公表を禁じてこの世を去った…\n月日は流れ、現代。突如、世界に発見された彼女は、各地で評判を呼び、2019年NYのグッゲンハイム美術館の回顧展では、同館史上最高の来場数(約60万人)を記録し大きな話題となった。世界中の人々の心を鷲掴みにする彼女の絵は、なぜ20年を経ても世に出なかったのか。そして、自分で道をつくり、その道を歩んだ彼女が、目に見えるものを超えて見つめていた世界とは。キュレーター、美術史家、科学史家、遺族などの証言と、彼女が残した絵と言葉から解き明かす。
粛清裁判
2020年11月14日 上映 / オランダ / 123分1930年、モスクワで8名の学者が、西側諸国と共謀してクーデターを計画したとして裁判にかけられる。ヨシフ・スターリンが見せしめのために行ったこの「産業党裁判」により、無実であるにもかかわらず、被告人たちは有罪判決を言い渡される。90年前のソ連で撮影されたこの映像は、フィクション映像でもある。
Hail Satan?(原題)
2019年 / アメリカ / 91分
View from a Blue Moon(原題)
2015年 / アメリカ / 58分
クイーン・オブ・アイルランド
2015年 / アイルランド / 82分
コード・ガール: 女子高生プログラマーたち
2015年 / アメリカ / 108分
ダンシング・ピナ
2022年 / ドイツ / 112分ピナ・バウシュ作品は動きをただ模倣すればいいというものではない。ダンサーたちには、ピナの振付を自身の身体と物語でもって新たに“生きる”ことが求められる。ドイツのドレスデン、セネガルのダカール。ヴッパタール舞踊団に所属していたダンサーたちと若い世代のダンサーたちによって、ピナ・バウシュが遺したレガシーに新たな命が吹き込まれる様子が、迫力を伴って映し出される。