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シュガーランドの亡霊たち
2019年 / アメリカ / 21分友人がISISに加わったと知り、ショックを隠せないテキサス在住の米国人イスラム教徒たち。共に過ごした日々を振り返り、彼が過激派に走った理由を考える。
ミーシャと狼
2021年 / ベルギー / 90分
Spaceship Earth(原題)
2020年 / アメリカ / 115分
デジタル・スーパースター列伝 闇の世界の超人たち
2011年 / 日本 / 75分破滅の瀬戸際で十字架を背負う二人の男を追った電脳ドキュメンタリー。破産寸前の電話マニア・ミスターPBX。対するは数千ペタのファイルを数万枚のDVDに焼きまくるうち、気がつけば総白髪なファイル共有界の浦島太郎。崖っぷちに立ちながらも、彼らの目は生き生きと輝いていた!
The Apple Pushers(原題)
2011年 / アメリカ / 71分
バスケの女王
2021年 / アメリカ / 22分ルシア \ルーシー\ ハリス、女子バスケ初のオリンピックの試合で初ゴールを決めたプレイヤーだ。彼女は唯一女子選手でNBAからドラフト指名を受けた選手でもある。輝かしい経歴を持つ彼女の名は、1月18日に突然この世を去った今も無名のままだ。
フェミニストからのメッセージ
2018年 / アメリカ / 86分フェミニズムの新たな波が押し寄せた70年代。時代の息吹に目覚めた女性たちの姿を捉えた1冊の写真集に光を当て、女性運動の飽くなき挑戦を振り返る。
ワイン・コーリング
2019年11月1日 上映 / フランス / 90分フランス自然派ワインの先駆者であるジャン・フランソワ・ニックさんは、南フランスのルシヨン地方でワイン造りと向き合ってきた。彼のもとには志を同じくする自然派ワインの作り手たちが集い、情報交換や器具の貸し借りや収穫の手助けをする。彼らは朝早くから共に協力して労力を惜しまず働き、家族で食卓を囲んで、夜は仲間たちとワインを楽しむ。
Gregory Peck: His Own Man(原題)
1988年 / アメリカ / 60分
黒い収穫
1992年 / オーストラリア / 90分
フリードキン・アンカット
2018年 / イタリア / 105分ジャンルにとらわれず常に新しい映画を追求してきたウィリアム・フリードキン監督。その人物像や作品づくりを、本人のみならずコッポラやタランティーノなど彼に縁のある監督・俳優へのインタビューで掘り下げる。
水と砂糖のように
2019年11月30日 上映 / イタリア / 90分撮影監督のカルロ・ディ・パルマは、15歳のときにルキノ・ヴィスコンティの監督作『郵便配達は二度ベルを鳴らす』に参加する。映画がモノクロからカラーに移行する時代になると、ミケランジェロ・アントニオーニ監督と共に『赤い砂漠』『欲望』などを世に送り出した。その後、ウディ・アレン監督作『アリス』『ウディ・アレンの 影と霧』『夫たち、妻たち』『地球は女で回ってる』などに携る。
穏やかな生活
1997年5月22日 上映 / ロシア / 76分
マフィア・イン・ニューヨーク
2021年 / アメリカ1988年、犯罪組織ジェノヴェーゼ家のメンバー22名が、敵対組織のジョン&ジーン・ゴッティ兄弟の殺人を共謀した容疑で逮捕。その中にはジェームズ&ロッコ・ナポリの親子もいた。父ジェームズは30年以上に渡り、国内最大のギャンブル事業を運営する一方、裏でブルックリンを取り締まる存在。息子のロッコは、ベトナム戦争の英雄と讃えられ、帰還後はニュージャージー州で建築業を始め、労働組合ローカル21の代表として多くの人に職を与えて街を潤わせていく。その裏では、違法ギャンブルと高利貸しでニューヨークまで勢力を広げていく。やがて犯罪組織同士の抗争は激化。そして逮捕劇のあとも、FBIや司法の思惑も絡まって、彼らの運命は大きく揺るがされていく。
クイーンズ・ギャンビット: 制作の舞台裏
2021年 / アメリカ / 14分
湖畔の2年間
2011年 / イギリス / 88分
第三帝国アウトバーン
1986年 / 西ドイツ / 90分
たゆたえども沈まず
2021年3月5日 上映 / 日本 / 103分2011年3月11日に発生した東日本大震災。発災直後から、テレビ岩手本社には家族や知人の安否を尋ねる電話が相次ぎ、同社は「安否ビデオメッセージ」として避難者たちの生の声を連日放送し続けた。さらに地域の足であり続けるべく震災から5日後に運転再開した三陸鉄道、臨時の避難所となった旅館の覚悟など、被災地のさまざまな状況を取材。震災から10年間、毎年同じ場所、同じ角度で定点観測してきた映像を盛り込み、復興へと向かう街の様子を映し出す。
ロンドン
1994年 / イギリス / 85分1992年1月、7年間イギリスを離れていた語り手が、友人のロビンソンに頼まれロンドンに戻る。ロビンソンはこの都市のなかに19・20世紀のパリの残響を追い求めながら、現代ロンドンを蝕む政治的・社会的諸問題に大胆に切り込んでいく。彼の視点はどこか偏狭でもあるが、ユーモラスでもある。奇妙な二人組がシュルレアリスト的な着想をもとにロンドンの風景を切り取った一風変わったロンドン文学散歩。
あなたの瞳に話せたら
2024年12月7日 上映 / 日本 / 29分東日本大震災による津波で児童 74 名・教職員 10 名が犠牲になった石巻市立大川小学校。\n大川小で友人や家族を亡くした当時の子どもたちは、あれから何を感じ、どのように生きてきたのか。\nそれぞれが故人に宛てた手紙を織り交ぜながら、自身も遺族である「私」がカメラを持って向き合う。震災から 8 年半、時間が変えたものと変わらないもの。\n書簡形式のナレーションで素朴に語られる言葉に宿る、やわらかな感性に胸を打たれる。