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Maiko ふたたびの白鳥
2016年2月20日 上映 / ノルウェー / 70分6歳でバレエを習い始めた西野麻衣子は、15歳でロンドンのロイヤルバレエスクールに留学する。彼女の母親衣津栄さんは、ひどいホームシックに悩まされる娘を毅然とした態度で突き放すことで、結果的に彼女の夢を後押しした。その後19歳でノルウェー国立バレエ団に入団。そして麻衣子は25歳の時、同バレエ団で東洋人として初めてプリンシパルに選出される。
世界で一番ゴッホを描いた男
2018年10月20日 上映 / 中国 / 84分中国の湖南省出身のチャオ・シャオヨンさんは、1996年、大芬(ダーフェン)に出稼ぎにやって来る。そこではゴッホなど有名画家の複製画を作ることが産業として成り立っていた。彼は、初めてゴッホの絵画と出会い、独学で油絵の描き方を勉強して、およそ20年にわたって狭い工房でゴッホの複製画を描き続けてきたが、本物を目にしたことは一度もなかった。
Ashes and Snow(原題)
2005年 / カナダ / 62分
Saravah(原題)
1972年 / ブラジル / 100分
20世紀最後の巨匠オスカー・ニーマイヤー
2001年 / 60分
アイ・スーパーバイカー ザ・ショウダウン
2014年5月3日 上映 / イギリス / 91分
パトリス・ルコントのドゴラ
2004年 / フランス / 80分
伝説の怪奇漫画家・日野日出志
2019年7月3日 上映 / 日本 / 96分日野日出志を追った初めてのドキュメンタリー。\r\n生理的嫌悪感をもよおすグロテスクな絵柄の一方で、異形の者の悲哀を描く“怪奇叙情”は国内外を問わず人々を魅了する。\r\nこれまで謎に包まれてきた日野日出志の人生を仕事場での本人インタビュー、関係者インタビュー、秘蔵写真、プライベート映像などの膨大な素材を交えて構築。\r\n本作の監督を手掛けた寺井広樹は幼少期に日野作品から強烈なトラウマを植え付けられた昭和キッズの一人。一体どんなエキセントリックで狂気じみた人物が描いているのか。\r\n日本が世界に誇るホラー漫画の金字塔、知られざる巨匠の素顔がいま明かされる!
もうろうをいきる
2017年8月26日 上映 / 日本 / 91分目が見えず耳も聞こえないという障害がある人々の日常に密着する。佐渡島で一人暮らしをする女性、東日本大震災の際、宮城県石巻市で被災したのち、この地で生きることを選んだ男性、柔道を続けながら自立を目指す広島の若い男性。さらに、介助者や通訳者が彼らの生活を支える様子を映し出す。
キューブリックに愛された男
2019年11月1日 上映 / イタリア / 82分イタリア系移民のエミリオ・ダレッサンドロさんは、かつて将来を約束されたレーシングドライバーだった。だが彼は移住先のロンドンでレーサーの仕事に就けず、タクシー運転手として家族と生活していた。1970年のある雪の日、エミリオさんはホークフィルムという会社から、人ではなく得体の知れない大きな物を運んでほしいという依頼を受ける。
ヒップ・ホップ・バイブル BACK STAGE of Hard Knock Life Tour
1999年 / アメリカ / 86分
GARAGE ROCKIN' CRAZE
2017年1月14日 上映 / 日本 / 98分東京のガレージパンクシーンで異彩を放つ「Back From The Grave」は、ハードコアパンクのイベントを主催していたDADDY-O-NOVにより1980年代後半に新宿JAMでスタートした。彼が世代や性別、ジャンルや国籍を超えて、誰でも楽しめることをモットーとしてきたイベントは、東京のアンダーグラウンドロックシーンに欠かせない存在になっていく。
ライフ・イズ・カラフル! 未来をデザインする男 ピエール・カルダン
2020年10月2日 上映 / アメリカ / 101分ピエール・カルダンはファシズムが台頭する祖国イタリアを出て、フランスに移り住む。パリでファッションの道に進んだ彼は、オートクチュール(高級仕立服)から抜け出て、業界で初めてプレタポルテ(既製服)に本格参入する。アバンギャルドなスタイルを得意とするカルダンは、宇宙時代の感覚を表現したコスモコール・ルックで一躍有名になる。
レストレポ前哨基地 PART.2
2015年11月28日 上映 / アメリカ / 84分これが“治安維持”という名の対テロ戦争の現実『ローン・サバイバー』の舞台にもなったアフガン東部コレンガル渓谷での対テロ戦争.\r\n2001年9月11日のアメリカ同時多発テロ事件を受けて始まったアフガニスタンでの「テロとの闘い」は、米国史上最長の戦争となり、2014年末までに約2200人の米軍兵が戦死している。本作は、2007年にアフガンの最激戦地へ派兵された米軍小隊を1年間追った記録である。パート1は2010年の全米公開時に、“戦争ドキュメンタリーの新たな古典”として数多の賞に輝いた。その続編となるパート2は、兵士たちの内面により深く迫った内容で、戦争がいかに機能し、兵士たちに何をもたらすのかを問いかける。パート1で共同監督を務めた英国人報道カメラマンのティム・ヘザリントンが、2011年にリビア内戦を取材中に落命した3年後、米国人戦場ジャーナリストのセバスチャン・ユンガーがパート1の未使用シーンからパート2を一人で完成させた。ユンガーは「前作が戦場体験のない一般の市民に向けた映画だったとしたら、本作は兵士たちに向けた映画だ。自分が戦地で何を経験したのかを、兵士自らが理解する手助けになることを願う」と語っている。
Night Cruise
2019年 / 日本 / 7分
ダンシング・ウィズ・バード 驚きの求愛ダンス
2019年 / アメリカ / 51分美しい羽を大きく広げて動かしたり、完璧な求愛行動でキメてみたり、狙った相手の心をつかむため、楽園の鳥たちは魅惑的な動きを披露する。
ザ・レディ・イン・ナンバー6(原題)
2013年 / 39分
キューバのみなさん、こんにちは
1964年 / フランス / 30分
アスガルド・プロジェクト
2009年 / イギリス / 68分
最後の1本 ペニス博物館の珍コレクション
2015年8月8日 上映 / カナダ / 73分アイスランドの港町、フーサヴィーク。そこにあるペニス博物館は、館主を務めるシッギことシグルズル・ヒャールタルソンが40年にわたって集めてきた哺乳類の男性器が展示された世界で唯一無二のミュージアム。集めていない男性器はないと思えそうな博物館だが、彼には人間のペニスを展示したいという夢があった。そんな彼の願いをかなえ、同館のコレクションを補完する候補として、300人と関係を持ったと豪語するアイスランド人パゥットル・アラソン氏と自身のペニスをエルモと呼ぶアメリカ人トム・ミッチェル氏が挙がる。