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アンダー・コントロール
2011年11月12日 上映 / ドイツ / 98分ドイツのメルケル政権は福島での原発事故をきっかけに、2022年末までにすべての原発を停止させることを決定。1950年代から核の平和利用を目的とした開発が始まった原子力エネルギーは、世界的に見直しが検討され始めている。ドイツでは巨費を投じて原発解体の作業が進み、その跡地を遊園地に再利用するなどの試みもなされている。
ソフィア・ローレンだったなら
2021年 / アメリカ / 33分
悪魔の回路図
1988年7月26日 上映 / 日本 / 8分
子どもたちはロシア風に遊ぶ
1993年 / フランス / 58分
Superdyke Meets Madame X(原題)
1976年 / アメリカ / 19分
マイ・リインカーネーション チベットの記憶
2011年 / アメリカ / 82分
国のない国旗
2015年 / イラク / 97分
風の波紋
2016年3月19日 上映 / 日本 / 99分木暮茂夫さんと孝恵子さん夫妻は、15年前に東京から雪深い越後妻有の中立山集落に移住してきた。かやぶき屋根の古民家を譲り受けた彼らは、自分たちで家の修繕をするためにかやぶき職人としての技術を身につけ、見よう見まねで米も作りながら生活している。一方、草木染を学んだ松本英利さんと文子さん夫妻は、地元で採れた草花を使用し染めた糸で機織りに励む。
DARK STAR/H・R・ギーガーの世界
2017年9月2日 上映 / スイス / 99分『エイリアン』の造形で、第52回アカデミー賞視覚効果賞を受賞し、数々のアーティストのアルバムジャケットのビジュアルを担当した画家・デザイナーのH・R・ギーガー。個性豊かな作品が誕生した自宅やアトリエに潜入するほか、父親にもらった頭蓋骨や博物館で感じたミイラの恐怖、3人の女性との出会い、さらには『エイリアン』誕生の逸話などが紹介される。
Some Kind of Heaven(原題)
2020年 / アメリカ / 83分
キキ ―夜明けはまだ遠く―
2016年 / アメリカ / 94分現在のニューヨーク、セクシュアル・マイノリティの中でもマイノリティである有色人種の若者たちは、社会の抑圧と闘いながら独自のパーティーシーン「キキ」を形成している。4年間にわたって撮影された本作は、圧巻のダンス映像に加え、数多くのインタビューからアンダーグラウンドのカルチャーに迫る。
人民警察
2021年7月3日 上映 / 西ドイツ / 60分
コレクティブ 国家の嘘
2021年10月2日 上映 / ルーマニア / 109分2015年10月30日、ルーマニア・ブカレストのクラブ「コレクティブ」で火災が発生し、多くの死者と負傷者を出す大惨事となる。別々の病院に運ばれた負傷者たちは次々に死亡し、最終的に死者数が大幅に増加。事件に疑問を抱いて調査を開始したスポーツ紙「ガゼタ・スポルトゥリロル」の編集長は、内部告発者から衝撃の事実を知らされる。
テイク・エブリイ・ウェーブ
2018年7月14日 上映 / アメリカ / 118分サーフィンの中でも、巨大な波に乗ることを目的としたビッグウェーブサーファーとして君臨するレイアード・ハミルトン。彼のスタイルは異質だと、サーフィン業界からは冷たい目を向けられていた。プロサーファーとしてコンテストで競う道にも向かわず、ひたすらビッグウェーブを追い求めるハミルトンのライディングスタイルやカリスマ性は、次第に人々に受け入れられるようになる。彼はウィンドサーフィンのスピード記録を塗り替え、トウインサーフィンを開発し、パドリングでの英仏海峡横断を成し遂げる。
アマンドラ!希望の歌
2002年 / 南アフリカ / 103分
ドーンウォール
2017年 / オーストリア / 101分
Waterman(原題)
2021年 / アメリカ / 88分
もんしろちょう 行動の実験的観察
1968年1月1日 上映 / 日本 / 27分
東から
2023年4月8日 上映 / フランス / 115分平凡な主婦の日常を描いた『ジャンヌ・ディエルマン ブリュッセル1080、コメルス河畔通り23番地』が絶賛されたベルギーの女性監督シャンタル・アケルマンが、ポーランド、ウクライナ、東ドイツほかソ連崩壊後の旧共産主義国に暮らす人々の姿を見つめたドキュメンタリー。ナレーションなどの説明を排し、一般家庭の様子を交えて文化情勢や生活様式を記録。雪に覆われた夜道や洞窟のような駅で待つ市民の姿を静かに映し出す。※本作は、製作者の意向により日本語字幕が付いておりません。(c) Fondation Chantal Akerman
ジャマル・カショギ殺害事件 真犯人は逮捕されない
2020年 / アメリカ / 119分2018年に政権批判を繰り返していたサウジアラビアのジャーナリスト、ジャマル・カショギが、トルコのサウジアラビア総領事館内で殺害された事件の闇を描いたドキュメンタリー。原題は“反体制派”の意味。監督はロシアによる国家ぐるみのドーピングを暴いた『イカロス』(2017)で第90回アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞を受賞したブライアン・フォーゲル。サンダンス映画祭2020でプレミア上映され、2021年の全米脚本家組合賞映画部門でドキュメンタリー脚本賞を受賞。ダブリン国際映画祭ではダブリン映画批評家審査員特別賞を受賞した。\n2018年10月2日、ワシントン・ポスト紙にムハンマド皇太子が実権を握る現政権を批判するコラムを寄稿していたサウジアラビアの著名なリベラル系ジャーナリスト、ジャマル・カショギが、トルコのイスタンブールにあるサウジアラビア総領事館を訪問後、行方不明になる。国連調査団の調査により、カショギが領事館内で殺害されたことが判明。かつてサウジ王室の顧問だったカショギは、皇太子が最高実力者となった後、米国に亡命して皇太子の政策批判を続け、サウジ政府から反体制派としてマークされていた。調査を進めるうち、殺害事件の驚愕の真相と専制君主政国家サウジアラビアの闇が明らかになる…。