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キンスキー、我が最愛の敵
1999年 / ドイツ / 99分
キングダム・オブ・オーシャンズ
2012年 / フランス / 208分ドキュメンタリー映画史上、最高額の製作費70億円で製作された、『オーシャンズ』プロジェクトのフィルムの総尺は、実に470時間!\r\n\r\n本作は、映画版『オーシャンズ』に収録しきれなかった膨大な量の映像から、さらに感動と驚きが感じられるシーンを厳選・収録し、更にパワーアップして生まれ変わった“海と生命の物語”。
砂漠は生きている
1955年1月14日 上映 / アメリカ / 69分
アクト・オブ・キリング
2014年4月12日 上映 / デンマーク / 121分1960年代のインドネシアで行われていた大量虐殺。その実行者たちは100万近くもの人々を殺した身でありながら、現在に至るまで国民的英雄としてたたえられていた。そんな彼らに、どのように虐殺を行っていたのかを再演してもらうことに。まるで映画スターにでもなったかのように、カメラの前で殺人の様子を意気揚々と身振り手振りで説明し、再演していく男たち。だが、そうした異様な再演劇が彼らに思いがけない変化をもたらしていく。
おやすみ オポチュニティ
2022年11月23日 上映 / アメリカ / 104分「おやすみ オポチュニティ」が描くのは、90日間の予定で火星に送られたものの、15年の長きにわたって任務を続けた探査車オポチュニティの驚くべき実話だ。オポチュニティが火星でたどった画期的な旅路や、ロボットと人間のすばらしい絆を伝える。
A2
2001年 / 日本 / 131分
バス174
2002年 / ブラジル / 118分
ファッションを創る男 カール・ラガーフェルド
2013年11月16日 上映 / フランス / 89分シャネル、フェンディなどのデザイナーを務め、ファッション界の中心人物としてその名をとどろかせてきたカール・ラガーフェルド。彼の仕事と私生活に密着すべく2年間にわたりカメラを回し続け、セレブたちとの写真撮影やショーの舞台裏、ドレスをデザインする様子などを活写。自宅でのインタビューでは謎多き幼少期やセクシュアリティーにも触れ、自身の人生哲学を熱く語る。
サディスティック&マゾヒスティック
2001年1月27日 上映 / 日本 / 91分
Hotel Royal(原題)
2021年 / ポルトガル / 30分
エンドレス・サマー/終りなき夏
1968年8月9日 上映 / アメリカ / 91分サーフトリップという言葉を生んだ、終わらない夏と完璧な波を求めた旅の物語。 26歳の映画監督ブルース・ブラウンが21歳のマイク・ハインソン、18歳のロバート・オーガストの2人のカリフォルニアン・サーファーとともに完璧な波と夏を求めて世界を巡る。カメラとサーフボードを持って、未知なる場所での撮影に予測できない困難の連続だが、新たな体験は好奇心とユーモアに満ち溢れている。さまざまな人との出会い、初めての地で波を追う。セネガルで誰も乗ったことのない波に乗り、ガーナでは子供たちにサーフィンを教え、ナイジェリアではヒッチハイク、赤道を超えて南アフリカのケープタウンからダーバン、セントフランシス岬へ。オーストラリア、ニュージーランドで地元のサーファーと交流し、タヒチ、ハワイへ波を求めて巡る旅。それはまさにサーファーの究極の夢。 多くの人の冒険心をかきたて、人生に影響を与え、バイブルとして愛され続けるサーフィン映画の金字塔。
世界一美しい本を作る男 ―シュタイデルとの旅―
2013年9月21日 上映 / ドイツ / 88分本作りの全工程を自社で行い、世界一きれいな本を作ると評判が高く、ノーベル賞作家をはじめ顧客たちが絶大な信頼を寄せるドイツの出版社シュタイデル社。経営者のゲルハルト・シュタイデルはアーティストたちと意見を交わすため世界各地を飛び回り、収録作品の選定や紙質、インクの選定にまでこだわる徹底した完璧主義で知られる彼の仕事ぶりを追う。
The Hermit of Treig(原題)
2022年 / イギリス / 80分
ストップ・メイキング・センス
1985年8月3日 上映 / アメリカ / 88分ロックバンド、トーキング・ヘッズのライブドキュメンタリー。1983年にバンデージ・シアターで行ったステージを様々なカメラワークで捉え、生の熱気をストレートに伝える。
サイド・バイ・サイド フィルムからデジタルシネマへ
2012年12月22日 上映 / アメリカ / 99分モノクロからカラーへ、サイレントからトーキーへと移り変わった映画革命と同じく、1990年代以降はフィルムからデジタルによる撮影への移行が映画史を大きく塗り替えようとしている。キアヌ・リーヴスが、ジョージ・ルーカスやジェームズ・キャメロンなどハリウッドの巨匠たちに、フィルムとデジタルの撮影についてさまざまな質問を投げ掛けていく。
サム・ペキンパー 情熱と美学
2015年9月26日 上映 / ドイツ / 120分スローモーションを駆使した暴力的な描写で「血まみれのサム」という異名を持ち、『ワイルドバンチ』『戦争のはらわた』などの傑作で知られるサム・ペキンパー監督。厳格な法律家の家に育った少年時代から繊細な青年時代、妥協を許さない映画製作の姿勢や私生活まで、自身や関係者の証言を交えて彼の生きざまに迫る。
アメリカン・ニューシネマ 反逆と再生のハリウッド史
2003年 / アメリカ / 143分
日本心中 針生一郎・日本を丸ごと抱え込んでしまった男。
2002年6月1日 上映 / 日本 / 87分
エルビス オン ステージ
1971年2月11日 上映 / アメリカ / 108分人気にかげりが見え始めた当時35歳のエルヴィス・プレスリーは、ライブ活動再開を決意。ラスベガスでステージを開き、「ラブミー・テンダー」「好きにならずにいられない」などを熱唱する。
極私的エロス 恋歌1974
1974年4月10日 上映 / 日本 / 110分60年代後半~70年代前半にかけて世界中で、女性性をラディカルに問い直す運動が巻き起こった。女は侵略に向けて子供を産まない育てない――そんな激しいスローガンを掲げたウーマンリブの運動。1972年、<リブ新宿センター>が設立される。田中美津と共にその中心となった武田美由紀は思想をまくし立て、即興のパフォーマンスを披露する。武田のことば・身振り・存在そのものがリブの精神の実践だった。彼女は1967年、原一男と出逢う。原と武田は田原総一朗のTVドキュメンタリー『私は現在を歌う~藤圭子 六月の風景』『日本の花嫁』で仕事を共にする。二人は同棲生活を解消後も、頻繁に行き来していた。しかしある日武田は、二人の間に出来た子ども・零を連れて沖縄に旅立つと決意する。「映画を撮ることでしかもう、彼女と繋がっていくことは出来ないだろう。だから私は武田を主人公に、映画を撮る」――そう決意した原は、沖縄に向かう