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LIFE IN A DAY 地球上のある一日の物語
2011年8月27日 上映 / イギリス / 94分2010年7月24日の真夜中から翌日の0時までの間の一日に起きた、300を超えるエピソードを収録。妻を亡くし、東京で息子と2人で暮らす男、アメリカでガンが再発した妻と幼い息子にカメラを向ける父親、ペルーで靴磨きをする少年など、さまざまなシーンが登場する。時折かばんの中身や好きなものなどについての質問も投げかけられ……。
デスボール・トゥー・ダウンタウン(原題)
2008年 / アメリカ / 77分
阿賀の記憶
2005年6月5日 上映 / 日本 / 55分新潟県に流れる阿賀野川のほとりに暮らす人々を3年間に渡って撮影した、『阿賀に生きる』から10年、映画に登場した愛すべき人々の多くはこの世を去ってしまった。今は荒れ果ててしまった田んぼや、主を失った囲炉裏などにキャメラを向け、人々が残した痕跡に10年前の映画作りの記憶を重ねていく。その一方で、荒れた田畑の上にスクリーンを張り。そこに『阿賀に生きる』の一場面や未公開シーンを映し出すといった実験的な手法も取り入れる。夜空に映し出される人々の笑い声。焼いた魚も泳ぎだす、こら、絵に描いたダルマさんも歩き出す、トロッコ、バッタン。どこからともなく「土方杭夫のうた」が……。人々と土地をめぐる記憶と痕跡に、『阿賀に生きる』という映画の記憶が交差し、過去と現在を繊細かつ大胆に見つめた詩的ドキュメンタリー。
Elizabeth Taylor: The Lost Tapes(原題)
2024年 / アメリカ / 101分
海は燃えている イタリア最南端の小さな島
2017年2月11日 上映 / イタリア / 114分イタリアのランペドゥーサ島で暮らすサムエレ少年は、友人と遊んだり、祖母やおじさんと過ごしたりして平和な日々を送っている。だが、彼が暮らす地中海に浮かぶ島には、ここ数十年の間アフリカや中東からの移民や難民たちが押し寄せていた。彼らはみな平穏で自由な暮らしを望むごく普通の人々で……。
ピアノマニア
2012年1月21日 上映 / オーストリア / 97分現代音楽の旗手であるピエール=ロラン・エマールがヨハン・セバスチャン・バッハの傑作の一つとして有名な「フーガの技法」を録音することになり、演奏するピアノにスタインウェイ社の「245番」が選ばれた。同社の技術主任である調律師シュテファン・クニュップファーは、1台のピアノでさまざまな音色を追求するエマールの細かい注文に応えるべく、さまざまな手段を講じてピアノを調整していく。
クイーン・オブ・チェス
2026年 / アメリカ / 93分チェスの天才、ユディット・ポルガー。若くしてチェス界屈指の名手に名を連ねるべく、疑念や性差別、そして王者ガルリ・カスパロフに彼女が挑んでいく姿に迫るドキュメンタリー。
ファヴェーラの丘
2008年4月5日 上映 / ブラジル / 81分暴力と犯罪に満ちたリオ・デ・ジャネイロのスラム街“ファヴェーラ”。その中でも最も危険な地区として知られるヴィガリオ・ジェラウで活動するアンダーセン・サーは、仲間とともに“アフロレゲエ”というグループを結成。彼は銃ではなく音楽やダンスを通じて、暴力的なギャングや警察から平和な社会を取り戻そうと試みる。
ビンラディンを探せ! 〜スパーロックがテロ最前線に突撃!〜
2008年 / アメリカ / 93分
ガザ=ストロフ -パレスチナの吟(うた)-
2024年10月11日 上映 / フランス2008 年 12 月末から 2009 年 1 月にかけてイスラエルによるガザの大規模侵攻が勃発。監督のサミール・アブダラとケリディン・マブルークは、停戦の翌日にパレスチナ人権センターの調査員と共にガザに入る。爆撃で両親兄弟を失った子ども、\n目の前で家族を銃撃された男性、土地を奪われ逃げてきた人々…「顔を持つ」一人一人の証言が記録されるとともに、パレスチナを代表する詩人、マフムード・ダルウィーシュの詩が引用され、ガザの人々が生きてきた歴史と記憶が呼び起こされる。
見えない島
2021年 / フランス / 87分
DARK STAR/H・R・ギーガーの世界
2017年9月2日 上映 / スイス / 99分『エイリアン』の造形で、第52回アカデミー賞視覚効果賞を受賞し、数々のアーティストのアルバムジャケットのビジュアルを担当した画家・デザイナーのH・R・ギーガー。個性豊かな作品が誕生した自宅やアトリエに潜入するほか、父親にもらった頭蓋骨や博物館で感じたミイラの恐怖、3人の女性との出会い、さらには『エイリアン』誕生の逸話などが紹介される。
グレート・ミュージアム ハプスブルク家からの招待状
2016年11月26日 上映 / オーストリア / 98分ハプスブルク家のコレクションや、ピーテル・ブリューゲル作「バベルの塔」「農民の踊り」など膨大な美術品を所蔵し、ヨーロッパを代表する美術館として名高いウィーン美術史美術館。2012年からスタートした改装工事をフィーチャーし、館長から修復家、ゲストサービス、コレクション責任者、清掃員ら多くのスタッフにカメラを向け、それぞれのドラマを映す。
Everybody to Kenmure Street(原題)
2026年 / イギリス / 98分
How Music Got Free(原題)
2024年 / アメリカ / 81分
Le chant des forêts(原題)
2025年 / フランス / 93分
ハーツ・アンド・マインズ/ベトナム戦争の真実
2015年4月25日 上映 / アメリカ / 112分アメリカの政治家や官僚たちのエゴイスティックな大義と、1000年以上にわたって他国の侵略を受けてきたベトナム人たちの怒りが交錯するベトナム戦争。大統領から庶民、賛成派から反対派まで、ベトナム戦争を体験したあらゆる人々の証言や取材映像、さらにはニュースフィルムなどを積み重ね、無意味な戦争の実像に迫っていく。
フロウ 〜水が大企業に独占される!〜
2008年 / アメリカ / 84分
猫と少年
1966年1月1日 上映 / 日本 / 6分
ヤンキー・ノー!
1960年 / アメリカ / 53分