↓↓みんなが読んでいる人気記事↓↓
→【2024年】動画配信サービスおすすめランキングに注意!人気を無料や利用者数、売上で比較!徹底版
マーサ・ミッチェル -誰も信じなかった告発-
2022年 / アメリカ / 40分ウォーターゲート事件の闇に警鐘を鳴らした、ニクソン政権の司法長官の妻マーサ・ミッチェル。信念を貫いた彼女の姿と、口封じを図った政権の隠ぺい工作に迫る。
ヴィダル・サスーン
2012年5月26日 上映 / アメリカ / 91分独自のヘアカットで1960年代のファッション・シーンをけん引し、日本では「ベースケア」シリーズなどのCMでもおなじみな、美容界に多大な影響を与えたヘアスタイリスト、ヴィダル・サスーン。ロンドンの孤児院で育ち、ユダヤ人差別の風潮の中で戦争と貧困を乗り越え、保守的な美容業界と格闘し続け国際的な成功を収めた。その波乱に満ちた人生を、ヴィダル本人や家族、関係者らの証言でひもといていく。
Mau(原題)
2021年 / オーストリア / 78分
The Hedge Theater (原題)
2002年 / アメリカ / 19分
最後に残るもの
2023年 / アメリカ / 50分
そのキスに"NO": スペインサッカー界が変わる時
2024年 / スペイン / 95分2023年サッカー女子ワールドカップで優勝したスペインの代表チームの選手が集結。波乱に満ちた大会と、彼女たちの勝利に影を落とした"キス騒動"を振り返る。
マーサ
2024年 / アメリカ / 116分ライフスタイル界のカリスマ、マーサ・スチュワート。10代の頃にモデルをしていた彼女が、インフルエンサーの先駆け、そして自力で成功したアメリカ初の女性ビリオネアとして名をはせるようになったいきさつとは。本人や親しい人物たちの本音を引き出す赤裸々なインタビューを通してその人生を振り返る。R・J・カトラー監督が贈る、マーサ・スチュワートの決定版ドキュメンタリー。
ジョン・ウィリアムズ/伝説の映画音楽
2024年 / 106分数十年にわたるキャリアを通して、ジョン・ウィリアムズが生み出した記憶に残る名曲は、人々に愛され続ける映画に欠かせないものとなっている。映画製作者やミュージシャン、そして彼に影響を受けた人たちの思いとともに、ジョン・ウィリアムズ自身の物語を見てみよう。映画史の成り立ちに焦点を当てた貴重な舞台裏も満載。
70歳のチア・リーダー
2023年6月23日 上映 / スウェーデン / 83分教会やパーティーに呼ばれれば魔法のトナカイに。空軍の同窓会ではピンクのユニコーンに。高齢者施設ではゾンビに!彼女たちはフロリダで最もアツいシニア女性だけのチア・ダンスチーム<カレンダー・ガールズ>!年間100回以上もの公演を行い、週に3回の練習をこなし、自分たちで振付けし衣装も作る!パワフルで前向き、おしゃれ大好きな彼女たちのダンスの裏には、持病との闘い、夫の無理解、服役していた過去を持つメンバー、老いとの向き合い…それぞれの女性の過酷なバックグラウンドがあった。みんな、何かしら大変なことはあるけれど、互いに励まし合い、全力でサポートし合う。好奇心と探求心、創作意欲にまっすぐな彼女たちの、友情と連帯、夢とユーモアいっぱいの“青春物語”が今、始まる!!
Deep Purple: From Here to InFinite(原題)
2017年 / イギリス / 97分
リスクへの挑戦
2004年 / ドイツ / 50分
メネンデス兄弟
2024年 / アメリカ / 116分1996年、ライルとエリック・メネンデス兄弟は両親殺害の罪で有罪判決を受け、事件は20世紀後半で最も有名な刑事事件のひとつとなった。そして約30年を経た今、兄弟は沈黙を破り、全米に衝撃を与えた裁判を自らの言葉で振り返る。ライルとエリックへの膨大な音声インタビュー、裁判に関与した弁護士、裁判を報道したジャーナリスト、陪審員、家族、その他情報に通じた観測筋との対話を通して贈る、ドキュメンタリー映画の本作。高い評価を受けるアルゼンチン人監督アレハンドロ・ハルトマン (「カルメルの闇: 誰がマリア・マルタを殺したのか?」「フォトジャーナリスト殺人事件: アルゼンチン政財界の腐敗と闇」) は、人々が十分に知っていると思っていたこの事件に、新たな洞察と新鮮な視点を提供する。
シネラマ・ホリデー
1955年 / アメリカ / 119分
ギレルモ・デル・トロのピノッキオ: 手彫りの映画、その舞台裏
2022年 / アメリカ / 37分完成まで15年を費やした特別な物語の舞台裏(ぶたいうら)へ。メイキング映像やアニメーターたちの制作過程をとらえたタイムラプス動画を織り交ぜながら、その芸術性に光を当てる。
シナリオ:予告篇の構想
2025年9月5日 上映 / フランス / 36分ジャン=リュック・ゴダールから、映画界への最後の贈り物。2022年9月、彼が自ら選んだ死の前日に完成した、本当の遺作。コラージュ技法による18分の本編と、ゴダール自身が制作ビジョンを語るドキュメンタリー映像の2部で一つの作品として構成されている。時代を超えた美学と革新的な映像表現を追求し続けた巨匠が、映画と私たちに贈る最後のメッセージとは——。
ショッキング・アメリカ
1990年 / アメリカ / 101分
ザ・ベスト・オブ・デイヴィッド・リンチ・ドット・コム
2007年 / アメリカ / 117分
サヴェージXフェンティ・ショー3
2021年 / アメリカ / 40分
バナナの逆襲 第1話 ゲルテン監督、訴えられる
2016年2月27日 上映 / スウェーデン / 87分2009年、スウェーデン人映画監督のフレドリック・ゲルテンは、アメリカの巨大食品産業と農薬被害に苦しむニカラグア人労働者の裁判を追ったドキュメンタリーをロサンゼルス映画祭で上映することになっていた。ところが、映画祭の直前に上映中止が決定。理由は、やり玉に挙がったドール社が上映を取りやめるよう動いたのだ。さらに、企業はゲルテン監督に対してさまざまな妨害工作を行う。
失われた時の中で
2022年8月20日 上映 / 日本 / 60分1962年にベトナム戦争への本格的な介入に踏み切ったアメリカは、猛毒のダイオキシンを含む枯葉剤の散布を開始。アメリカ政府によると枯葉剤は人体への影響はないはずだったが、その後ベトナムでは先天的な身体障害や重度の障害がある子供が次々と生まれる。戦後、ベトナムは急激な経済発展を遂げるものの、枯葉剤被害者とそのケアをする家族たちの暮らしは厳しい。