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ナミヤ雑貨店の奇蹟
2017年9月23日 上映 / 日本 / 129分2012年、古くからの友人たちと悪事をした敦也(山田涼介)は、かつて悩み相談を請け負っていた「ナミヤ雑貨店」に身を隠す。敦也は廃業しているはずの店の郵便受けからした音に気付き調べてみると、32年前に書かれた悩み相談の手紙があり、さらに郵便受けは1980年につながっていた。三人は困惑しつつも店主に代わり返事を書くと、また手紙が投函され……。
ムーンライト
2017年3月31日 上映 / アメリカ / 111分マイアミの貧困地域で、麻薬を常習している母親ポーラ(ナオミ・ハリス)と暮らす少年シャロン(アレックス・R・ヒバート)。学校ではチビと呼ばれていじめられ、母親からは育児放棄されている彼は、何かと面倒を見てくれる麻薬ディーラーのホアン(マハーシャラ・アリ)とその妻、唯一の友人のケビンだけが心の支えだった。そんな中、シャロンは同性のケビンを好きになる。そのことを誰にも言わなかったが……。
関ヶ原
2017年8月26日 上映 / 日本 / 149分豊臣秀吉の死後、豊臣家への忠義を貫く石田三成(岡田准一)は、天下取りの野望に燃える徳川家康(役所広司)と対立を深めていく。そして1600年10月21日、長きにわたった戦国時代に終止符を打った歴史的合戦「関ヶ原の戦い」は、早々に決着がついた。有利と思われた三成率いる西軍は、なぜ家康率いる東軍に敗れたのか……?
犯罪都市 THE ROUNDUP
2022年11月3日 上映 / 韓国 / 106分マ・ソクト刑事(マ・ドンソク)が所属する衿川(クムチョン)署の強行犯係は、ベトナムに逃亡した容疑者を引き取りに行く任務を任される。マ・ソクト刑事とチョン・イルマン(チェ・グィファ)班長は、容疑者に不審な部分を感じ、現地で秘密裏に捜査を開始する。その結果、凶悪犯罪を繰り返していたカン・ヘサン(ソン・ソック)が、捜査線上に浮かび上がる。
羊の木
2018年2月3日 上映 / 日本 / 126分刑期を終えた元受刑者を自治体が受け入れる新仮釈放制度により、閑散とした港町・魚深市に男女6人が移住してくる。市役所職員の月末一(錦戸亮)は彼らの受け入れ担当を命じられるが、移住者たちの過去を住民たちに知られてはならないという決まりがあった。やがて、全員に殺人歴がある犯罪者を受け入れた町と人々の日常に、少しずつ狂いが生じていき……。
兄に愛されすぎて困ってます
2017年6月30日 上映 / 日本 / 99分恋に恋するところが災いし、連続で12回も告白してふられている高校生の橘せとか(土屋太鳳)。玉砕してはしょげる彼女を、ヤンキー系でツンデレな血のつながらない兄はるか(片寄涼太)が見守っていた。彼の気持ちも血のつながらないことも全く知らずにいたせとかだったが、初恋の人で超ドSキャラのセレブ研修医・芹川高嶺(千葉雄大)が数年ぶりに現れていい雰囲気に。それを機に人生初のモテ期へと突入したせとかは、次々と年上のイケメンたちから注目され……。
デスパレート・ラン
2023年5月12日 上映 / アメリカ / 84分夫を亡くしたばかりのエイミー・カー(ナオミ・ワッツ)は、幼い娘と高校生の息子を育てるために懸命に働いていた。ある日彼女が森の中を一人でジョギングしていたとき、息子が通う学校で立てこもり事件が発生する。緊急事態を知った彼女は、車などの移動手段もなく、1台のスマートフォンしか持っていない状況で、息子を救おうと試みる。
土を喰らう十二ヵ月
2022年11月11日 上映 / 日本 / 111分作家のツトム(沢田研二)は、長野の山荘で一人の暮らしを楽しんでいた。彼は山で採れる実やきのこを集め、畑で育てた野菜を自ら料理して味わい、四季折々の自然を感じながら原稿を執筆。担当編集者で恋人の真知子(松たか子)がときどき東京から訪れ、二人で旬の食材を料理して食べる時間は格別だったが、その一方でツトムは13年前に亡くした妻の遺骨を墓に納められずにいた。
映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生
2016年3月5日 上映 / 日本 / 104分学校や家で怒られる日常にうんざりしたのび太は家出を決意するが、誰かの所有地ではない土地はどこにもないことを知る。一方ドラえもん、しずか、ジャイアン、スネ夫も思うところがあり家出を決心したものの、行くあてもなく途方に暮れていた。それならばと太古の日本へ行こうと思い立った彼らは……。
ヒットマンズ・ボディガード
2017年8月25日 上映 / アメリカ / 118分ボディガードのマイケル・ブライスは日本人の武器商人、クロサワの護衛を担当することとなった。任務を無事に終えられると思った矢先、クロサワは暗殺されてしまった。それから2年後。依頼人を守り切れなかったブライスは一線を退き、会社社長の護衛をすることで生計を立てていた。その頃、ベラルーシの独裁者、デュコビッチは人道に対する罪を犯したとして国際司法裁判所で裁かれることになっていた。しかし、彼が犯した罪を追及することは困難を極めることとなった。デュコビッチは自らの罪を立証できるような人間を片っ端から殺していたためである。国連にとっての最後の希望はダリウス・キンケイドであった。凄腕のヒットマンとして知られるキンケイドは、妻(ソニア)の釈放と引き替えにデュコビッチを有罪にするための証言をすることに同意したのであった。
僕だけがいない街
2016年3月19日 上映 / 日本 / 120分パッとしない漫画家でフリーターの藤沼悟(藤原竜也)は、事件や事故を看破するまで時間がループする現象・再上映(リバイバル)が起きるようになる。何度もリバイバルを経験する中、母が何者かに殺害され彼は突如18年前に戻る。小学生のころに起きた児童連続誘拐殺人事件と母の死の関連に気付いた悟は、過去と現在を行き来しながら事件の真相に迫っていく。
アクアマン
2019年2月8日 上映 / アメリカ / 143分海底王国アトランティスの末裔であるアクアマン(ジェイソン・モモア)は、人間として育てられた。ある日、彼はアトランティスが人類の支配を目的とした侵略を始めたことを知る。人類の想像をはるかに超える文明を持つアトランティスの強大さを知る彼は、海を守るべきか地上を守るべきかの選択を迫られる。
ルチオ・フルチのマーダロック
1985年 / イタリア / 96分
二ツ星の料理人
2016年6月11日 上映 / アメリカ / 101分腕は確かなもののトラブルを起こし、キャリアを台なしにした人気シェフのアダム・ジョーンズ(ブラッドリー・クーパー)。パリの二ツ星レストランから姿を消して3年後、起死回生を狙いロンドンの友人トニー(ダニエル・ブリュール)のレストランに乗り込む。世界一を目指してかつての同僚ら最高のスタッフを集め、華々しく新店をオープンさせるアダムだったが、過去のトラブルの代償が立ちはだかり……。
マイ・ニューヨーク・ダイアリー
2022年5月6日 上映 / カナダ / 101分1990年代のニューヨーク。作家志望のジョアンナ(マーガレット・クアリー)は、出版エージェンシーで編集アシスタントとして働き始める。上司マーガレット(シガーニー・ウィーヴァー)のもと、彼女は人気作家であるJ・D・サリンジャー宛てのファンレターの処理に追われる。手紙を読むうちに、ジョアンナは定型文を送り返すことに気が引けるようになり、個人的に手紙を返信し始める。
83歳のやさしいスパイ
2021年7月9日 上映 / チリ / 89分妻が他界し新たな生きがいを探していた83歳のセルヒオさんは、80歳から90歳のスパイを募集する風変わりな求人に応募し、採用される。依頼内容はある老人ホームの内偵で、親が虐待されているのではないかと疑う依頼主のため、ホームでの様子を毎日報告するというもの。老人ホームに入居した彼は人生初となるスパイの仕事に奮闘する一方で、悩みを抱えた入居者たちの良き相談相手となっていく。
子供はわかってあげない
2021年8月20日 上映 / 日本 / 138分ひょんなことから仲良くなった水泳部員の朔田美波(上白石萌歌)と書道部員の「もじくん」こと門司昭平(細田佳央太)は、突然送られてきた「謎のお札」をきっかけに、幼い頃に別れた美波の実の父親を探すことに。もじくんの兄(千葉雄大)の協力を得て実父・藁谷友充(豊川悦司)の居所を探し出した美波は、家族に内緒で父を訪ねる。再会した父の怪しげな雰囲気に戸惑う美波だったが、夏休みをともに過ごし......。
監視者たち
2014年9月6日 上映 / 韓国 / 118分韓国警察特殊犯罪課で凶悪犯の行動監視を専門とする班長ファン・サンジュン(ソル・ギョング)と、記憶力、洞察力、集中力に人一倍たけている新人刑事ハ・ユンジュ(ハン・ヒョジュ)。二人はジェームズ(チョン・ウソン)率いる武装犯罪グループを追っていた。しかし、ジェームズは巧みな戦略で彼らの監視網をかいくぐっていき……。
ターミネーター:新起動/ジェニシス
2015年7月10日 上映 / アメリカ / 126分2029年、ロサンゼルスでは人類抵抗軍が人工知能による機械軍との戦いに終止符を打とうとしていた。1997年、機械軍による核ミサイルで30億人もの命が奪われた“審判の日”以来の悲願がかなうときが目前に迫る。一方機械軍は、抵抗軍のリーダーであり、驚異的な力を持つ予言者ことジョン・コナー(ジェイソン・クラーク)を生んだ母サラ・コナーを亡き者にすべく、1984年にターミネーターを送り込み……。
461個のおべんとう
2020年11月6日 上映 / 日本 / 119分離婚した鈴本一樹(井ノ原快彦)は、15歳の息子・虹輝(道枝駿佑)を巻き込んだことに罪悪感を抱いていた。やがて、一度は失敗した高校受験に合格した虹輝は、昼食を買うのではなくおべんとうを父に作ってほしいという。二人は「3年間、毎日おべんとうを作る」「3年間、休まず学校へ行く」という約束をする。こうして一樹のおべんとう作りが始まった。