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スウェット
2020年 / スウェーデン / 106分
幸せのありか
2014年12月13日 上映 / ポーランド / 107分1980年代のポーランドで、マテウシュ(ダヴィッド・オグロドニック)は脳性まひというハンディキャップを抱えて生まれてくる。彼は幼少時に医師から植物状態だと診断されるものの、父(アルカディウシュ・ヤクビク)と優しい母(ドロタ・コラク)の愛情を一身に受けて成長する。マテウシュは体に重度の障害があったものの、実は知能に問題はなく……。
ダヴィドとクリスマスエルフ
2021年 / ポーランド / 106分仕事に追われて過ごすクリスマスはもうこりごり! 人間界へ逃げ出したエルフが、そこで友達になった少年の力を借りながら、クリスマスを満喫しようとする。
ブリューゲルの動く絵
2011年12月17日 上映 / ポーランド / 96分16世紀、朝を迎えたフランドル地方のアントウェルペンで、画家のブリューゲル(ルトガー・ハウアー)は、スケッチブックを持って家から出る。村の高台にある風車小屋も少しずつ回転を始め、農民たちはいつものように仕事に取り掛かるのだった。だが、そんな平和な風景も、馬を駆ってやって来た赤い服装の兵士たちが現われたことによって暗転する。
サムソン
1961年 / ポーランド / 117分
ウェイバック 脱出6500km
2012年9月8日 上映 / アメリカ / 134分1940年、ポーランド軍兵士のヤヌシュ(ジム・スタージェス)は身に覚えのない容疑でソ連当局に逮捕され、シベリアの矯正労働収容所に収容される。20年の刑期を宣告された彼は、そこで出会った6人の仲間と一緒に収容所から脱出することを試みる。しかし、その前途には数々の苦難が待ち受けていて……。
イーダ
2014年8月2日 上映 / ポーランド / 80分1962年のポーランド。戦争孤児として修道院で育ったアンナ(アガタ・チュシェブホフスカ)は、院長におばの存在を知らされる。おばのヴァンダ(アガタ・クレシャ)はアンナがユダヤ人であり、本名はイーダであると告白。イーダは両親の墓を訪れたいと言うが、墓はおろか遺体がどこにあったのかさえもわからない。そこでヴァンダは、イーダの両親が生活していた家を訪れてみようと提案し……。
不戦勝
1965年 / ポーランド / 74分『身分証明書』に続いてアンジェイ・レシュチツを主人公とし、スコリモフスキ自身がアンジェイ役を演じた続編的作品。アンジェイは、兵役を終え30歳を目前に控えた、流れ者のいかさまボクサーである。映画は列車に乗って地方都市にやって来たアンジェイが、偶然再会した旧知の娘テレサ(アレクサンドラ・ザビエルシャンカ)と行動を共にする、約1日半の出来事を描く。
エッセンシャル・キリング
2011年7月30日 上映 / ポーランド / 83分アフガニスタンの荒野を一人さまよっていたムハンマド(ヴィンセント・ギャロ)は、アメリカ軍に捕らえられる。激しい尋問を受けた後、別の場所へ移送中に事故に遭い、その混乱に乗じて彼は逃げ出す。民間人を殺し、車を奪い、雪に閉ざされた深い森をやみくもに逃げ続けるムハンマドは、やがて森の中に一軒の家を見つける。
バトル・オブ・ワルシャワ-大機動作戦-
2011年 / ポーランド / 115分
ICHIGEKI 一撃
2005年2月19日 上映 / アメリカ / 85分ウィリアム・ランシング(スティーヴン・セガール)は政府の機関でエージェントとして働いていたが、ある事故をきっかけにカナダの山中で隠とん生活を送ることになった。唯一の社会とのつながりは孤児院の少女との文通だったが……。
4デイズ・イン・イラク/カルバラ イラク戦争・奇跡の4日間
2016年10月29日 上映 / ポーランド / 116分2004年4月、40名のポーランド部隊がシーア派の本拠地カルバラに送り込まれる。彼らは平和維持軍として派遣されていたものの、現場では反米ゲリラとの激しい戦いが継続していた。カリツキ大尉(バルトーミェイ・トパ)率いる部隊は、イラク軍の新兵と一緒にカルバラ市庁舎を守る任務に就くが……。
ふたりのベロニカ
1992年6月20日 上映 / フランス / 98分同年同日に生まれた二人のベロニカという名の女性の幻想的なラブ・ストーリー。ポーランドとフランスに、お互いに名前・顔・音楽の才能までもが同じベロニカという二人の女性がいた。ある日ポーランドのベロニカが舞台の上で倒れ死んでしまう。一方、フランスのベロニカは情熱的な恋人と出会い、やがて偶然からもう一人のベロニカの存在に気付く。彼女はポーランドへ旅立つが……。舞台上で息絶えたシーンでの曲がフランスのベロニカが恋人と出会うシーンでも使われたりと、音楽が映画を効果的に引っ張っている。ベロニカを透明感あふれる二役で演じたイレーヌ・ジャコブは、この映画でカンヌの主演女優賞を受賞した。97年に没したキエシロフスキー監督の代表作の一本。 <allcinema>
ゲットロウ(原題)
2009年 / ポーランド / 103分
サラゴサの写本
1965年 / ポーランド / 183分
ダントン
1984年2月11日 上映 / フランス / 136分
コルチャック先生
1991年9月14日 上映 / ポーランド / 118分1936年、ポーランド。子ども向けラジオ番組のホスト役として人気を集めていた小児科医コルチャックは、ある日突然、番組の打ち切りを告げられる。ナチスドイツの影が忍びよる中、ユダヤ人児童のための孤児院を設立し、自身もユダヤ系であるコルチャックを起用し続けることを上層部が危ぶんだ結果だった。やがて第二次世界大戦が勃発、ワルシャワはドイツ軍に占領され、200人におよぶ子どもたちを養うコルチャックの孤児院もゲットーに移設される。常に死と隣り合わせの日々に耐え、なんとか子どもたちを守るコルチャックだが、ユダヤ人の強制収容所送りが開始され…。
Ichthys(原題)
2005年 / ポーランド / 16分
あの日のまま
2023年 / ポーランド / 15分ウクライナで戦争が始まってから1年、避難していたベルリンからレラはキーウに戻る。だが、家族はまだ戻っておらず、待ち時間の一日を、旧友キリロと歩きながら過ごす。変わりゆく街の中で、変わらぬ何かを探すように。
ソハの地下水道
2012年9月22日 上映 / ドイツ / 145分1943年のポーランド。地下に盗品を隠しながら懸命に生きてきた水道労働者のソハ(ロベルト・ヴィエツキーヴィッチ)は、ナチスの迫害から地下に逃れたユダヤ人たちに出会う。最初は金目当てでユダヤ人をかくまったソハだったが、少しずつ彼らに同情するように。しかし、ソハの行動は自分だけではなく家族の命を危険にさらすことになり……。