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カニバル
2014年5月24日 上映 / スペイン / 117分スペイン、グラナダのアパートで一人で生活している仕立て屋のカルロス(アントニオ・デ・ラ・トレ)。紳士然とした彼だったが、その正体は美女を拉致しては人里離れた山荘でバラバラにし、その肉を食すという連続殺人鬼だった。そんなある日、彼は行方不明となった双子の妹を捜し出すために東欧からスペインに来たというニーナ(オリンピア・メリンテ)と知り合う。彼女の美しさに殺人と食人の衝動に突き動かされる一方で、カルロスは愛というこれまでに知らなかった感情にも支配されてしまう。
ホワイトタイガー ナチス極秘戦車・宿命の砲火
2014年1月18日 上映 / ロシア / 104分第2次世界大戦末期、劣勢のドイツ軍から突如現れた一両の重戦車タイガーI改が数に勝るソ連軍部隊に壊滅的な打撃を与える。白味を帯びた車体からホワイトタイガーと呼ばれ、神出鬼没な戦術でソ連軍は苦戦を強いられていた。ホワイトタイガーを撃破すべく、より強力な戦車「T-34/85」を製造したソ連軍は、記憶をなくしてしまった戦車兵に操縦を命じる。
ディアトロフ・インシデント
2013年8月10日 上映 / イギリス / 100分旧ソ連時代の1959年。ウラル山脈のディアトロフ峠を、スキーを使用して越えようとした登山グループが遭難する。後にグループ9名全員が遺体となって発見されるが、そのうちの5体は極寒にもかかわらず全裸に近い状態であり、残る4体は舌が失われているなど異様な損傷を受けていた。さらに、身に着けていた衣服からは高濃度の放射能までもが検出された。さまざまな憶測がなされたが、旧ソ連体制の崩壊などで事件は忘れ去られようとしていた。そんな中、5人のアメリカ人学生が事件を調査しようと関係者に取材し……。
プリンセスとドラゴンの魔法の本
2018年 / ロシア / 75分
ロシアン・ブラザー
2001年8月4日 上映 / ロシア / 96分
ドルチェ 優しく
1999年 / ロシア / 61分
キツネとウサギ
2016年12月10日 上映 / ソ連 / 12分「アート・アニメーションの神様」として世界中のアニメーターたちから尊敬を集めるロシア人アニメーター、ユーリー・ノルシュテイン監督が第3作にして初めて単独で監督を務め、ウラジーミル・ダーリ原案によるロシア民話「キツネとウサギ」をモチーフに描いた短編アニメ。キツネに家を乗っ取られたウサギが、オオカミやクマ、ウシといった強そうな動物の力を借りるも上手くいかず、雄鶏の意外な活躍で家を取り戻すまでを描く。ノルシュテイン監督が美術監督を務める妻ヤールブソワと共に、民衆美術を取り入れながらキャラクターデザインを考案。鮮やかな色彩で高度に様式化されたガラジェッツ絵画のデザインが全面的に用いられている。
ジュラシック・ブリーダー
2013年 / アメリカ / 90分
エターナル 奇蹟の出会い
2012年5月5日 上映 / ロシア / 97分ロシアの小さな町からモスクワにやって来た教師のスラヴァ(コンスタンチン・ハベンスキー)は、いきなり交通事故に遭ってしまう。だが、彼はその車を運転していた美しいナージャ(ミラ・ジョヴォヴィッチ)に一目ぼれしてしまい、積極的に彼女にアタックする。ついに2人はめでたく結婚することになり、日取りも決定するのだが……。
ブランデッド
2012年 / ロシア / 102分
チェブラーシカ
2001年7月21日 上映 / ロシア / 64分果物屋のおじさんがオレンジの箱を開けると、そこには小さないきものが眠っていた。起こしてもすぐに倒れることからチェブラーシカ(ばったり倒れ屋さん)と名付けられたそのいきものは、正体不明で動物園にも受け入れを拒否され、やむなく古ぼけた電話ボックスで暮らすことになる。チェブラーシカはひとり寂しい毎日を過ごしていたが、あるとき「友達募集」の貼り紙に応え、動物園で働く孤独なワニのゲーナと友達になった。
太陽に灼かれて
1995年7月15日 上映 / ロシア / 135分
フリークスも人間も
2001年2月17日 上映 / ロシア / 93分
ファウスト
2012年6月2日 上映 / ロシア / 140分19世紀初頭のドイツ、ファウスト博士(ヨハネス・ツァイラー)は、助手(ゲオルク・フリードリヒ」と共に「魂」のありかを追い求めていた。だが、人体のどこにも魂は見つからず、落胆する博士に助手は人々に悪魔だとささやかれている男(アントン・アダシンスキー)の存在を伝える。研究費も使い果たした博士はうわさの高利貸の元を訪れると、金は貸せないが違う形で協力をすると言われ……。
三重スパイ
2012年4月21日 上映 / フランス / 115分
スペース・ドッグ
2010年 / ロシア / 85分サーカスの花形スターを務める犬・ベルカは、ある日ロケットに乗り芸をするブタの代役で慣れないロケットに乗ることに。しかし操縦がうまくいかず、はるか遠くへ飛んでしまった。落下先で野良犬・ストレルカとネズミ・レニーと出会い、野良犬生活を送ること。
アオサギとツル
2016年12月10日 上映 / ソ連 / 10分「アート・アニメーションの神様」として世界中のアニメーターたちから尊敬を集めるロシア人アニメーター、ユーリー・ノルシュテイン監督が、前作「キツネとウサギ」に続いてウラジーミル・ダーリ原案のロシア民話を基に描いた短編アニメ。脚本に「チェブラーシカ」で広く知られるロマン・カチャーノフ。互いに惹かれ合っているアオサギとツルが、結婚の申し込みをしあいながらもすれ違い、意地を張り合う姿を描いた。日本の浮世絵や水墨画を参考に、複数の背景を重ねる手法で制作された幻想的な世界が繰り広げられる。
ここに幸あり
2007年12月1日 上映 / フランス / 121分突然大臣の職を追われたヴァンサン(セヴラン・ブランシェ)は、肩書きとお金だけでなく、妻と愛人、住む家さえも失ってしまう。しかし、旧友たちと再会し酒を飲んでは歌を歌ったり、優しい女性たちに出会ったりと、自由気ままに過ごす。思いがけず訪れた“人生の休暇”によって、ヴァンサンは本当の豊かさ、生きる喜びに気付く。
コーカサスの虜
1997年3月29日 上映 / カザフスタン / 95分トルストイの原作小説の舞台をチェチェン紛争に置き換え、セルゲイ・ボドロフ監督が映画化。初めての戦闘でチェチェン側の兵士に捕虜として捕らえられたロシア兵ワーニャと彼を捕えた一家の悲劇を描く。
終着駅 トルストイ最後の旅
2010年9月11日 上映 / ドイツ / 112分ロシアの偉大な作家、トルストイ(クリストファー・プラマー)の妻(ヘレン・ミレン)は50年近く夫を献身的に支え続けてきた。その人生も終盤に近づいたころ、夫は弟子(ポール・ジアマッティ)と新宗教を興し、爵位も財産も捨てようとする。そんな折り、トルストイ信奉者の青年(ジェームズ・マカヴォイ)が助手として屋敷にやって来る。