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イメージの本
2019年4月20日 上映 / スイス / 84分(準備中)
幸福なラザロ
2019年4月19日 上映 / イタリア / 127分20世紀後半のイタリア。純朴な青年ラザロ(アドリアーノ・タルディオーロ)は、社会と隔絶した小さな村に住んでいる。そこの人々は、小作制度が廃止されたことを知らずにタダ働きを強いられていた。ある日、領主の侯爵夫人(ニコレッタ・ブラスキ)の息子が誘拐騒ぎを起こし、労働搾取の実態が世に暴かれる。
甘い罠
2011年5月21日 上映 / フランス / 100分
Outrage(原題)
2023年 / アメリカ / 78分
世界最速のインディアン
2007年2月3日 上映 / ニュージーランド / 127分ニュージーランドで暮らすバート(アンソニー・ホプキンス)の夢は、伝説のバイク“インディアン”でライダーの聖地アメリカのボンヌヴィル塩平原で世界記録に挑戦すること。年金暮しの彼は倹約に励み、隣家の少年(アーロン・マーフィー)の協力も得て廃品を利用してバイクの改良を試みるが、なかなか渡航費まで手が届かない。
素敵な歌と舟はゆく
2002年1月12日 上映 / フランス / 117分グルジア出身の鬼才オタール・イオセリアーニが監督・脚本・編集・出演を務めた代表作。パリ郊外にある屋敷に住む家族を中心に、個性的で多彩な人々の日常や人間模様を飄々としたユーモラスなタッチで描いた群像コメディ。
シンコピー
2023年 / スイス / 21分舞台に向けて厳しい訓練を乗り越えた5人のダンサーたち。しかし本番当日、彼らを待ち受けていたのは、想像を絶する過酷な運命だった。ただのアートではない、命を悪けた圧巻のスリラー。
ルー、パリで生まれた猫
2023年9月29日 上映 / フランス / 83分パリを舞台に、愛猫との絆によって現実を乗り越え成長していく少女の姿を描いたドラマ。 パリに住む10歳の少女クレムは、屋根裏で生まれたばかりのキジトラの子猫を見つけ、ルーと名付けて一緒に暮らしはじめる。両親の不仲に心を痛めていたクレムにとって、クールで自由で好奇心に満ちたルーとの生活は心安らぐ時間となっていく。ある日、森の別荘へやって来たクレムとルーに、ある出会いが訪れる。 800人の中から選ばれたキャプシーヌ・サンソン=ファブレスが少女クレム役で映画初主演を務め、「君と歩く世界」のコリンヌ・マシエロが共演。「アイロ 北欧ラップランドの小さなトナカイ」など動物を主題とした作品に定評のあるギョーム・メダチェフスキが監督を務めた。
Reinas(原題)
2024年 / スイス / 104分
サイン/Signs
2020年 / スイス / 11分
BETTER MAN/ベター・マン
2025年3月28日 上映 / オーストラリア / 135分イギリスの北部の街で生まれたロビーは、祖母の大きな愛に包まれて成長する。1990年代に大人気グループTake That(テイク・ザット)の最年少メンバーとしてデビューし、チャートトップを連発するポップスターとなる。グループを脱退後も、ソロアーティストとして数々の偉業を達成し、イギリスポップ界のスーパースターとなる。しかし、その裏側には、名声と成功がもたらす試練が立ちはだかっているのだった——
リスボンに誘われて
2014年9月13日 上映 / ドイツ / 111分高校の古典文献学教師のライムント(ジェレミー・アイアンズ)は、孤独で単調な日々を過ごしていたが、不満に感じることはなかった。ある日、偶然手にした本にすっかり魅了された彼は、本の著者アマデウ(ジャック・ヒューストン)を追ってリスボンへ旅立つ。旅先でアマデウの家族や友人を訪ね歩き彼の素顔、そして本を書いた訳が明らかになるつれ、ライムント自身の人生にも変化が生じる。
世界の終わりにはあまり期待しないで
2023年 / ルーマニア / 164分
遙かなる帰郷
1998年6月6日 上映 / イタリア / 118分アウシュビッツ強制収容所を生き延びたプリーモ・レーヴィが故国イタリアへ帰り着くまでの旅を綴った名作記録文学『休戦』を、ジョン・タトゥーロ主演で映画化した感動作。 1945年1月末、連合軍に押されたドイツ軍は、アウシュビッツ強制収容所を放棄して撤退を開始。収容所から解放されたプリーモは、ポーランドのクラフクへと向かう列車の中でモルドという男性と知り合い、混乱した状況下で臨機応変に生きる彼の巧みな処世術に感銘を受ける。その後、カトビッツェにあるソ連軍の中継キャンプで数カ月を過ごしたプリーモはそこでベルリン陥落とヒトラー死去の報に接し、帰郷の旅を再開するが……。
コロッサル・ユース
2008年5月24日 上映 / ポルトガル / 155分アフリカ系移民のヴェントゥーラ(ヴェントゥーラ)は、34年間リスボン郊外の再開発地域で暮らしている。ある日、突然妻(イザベル・カルドーゾ)に捨てられ途方に暮れた彼は、新しい集合住宅に家族で引っ越した娘ヴァンダ(ヴァンダ・ドゥアルテ)の元を訪れる。自身も立ち退きを迫られている彼は、1人で新しい部屋を下見に行くが……。
トリコロール/赤の愛
1994年11月12日 上映 / フランス / 96分女学生のヴァランティーヌが知り合った初老の元判事には、他人の電話を盗聴するという悪習があった。彼女はそれをやめさせようと、男の過去を探っていくが……。
美しき諍い女(いさかいめ)
1992年5月23日 上映 / フランス / 237分バルザックの『知られざる傑作』を原作に撮った、ジャック・リヴェット監督作品。孤高の画家フレンホーフェルは、自らの最高傑作“美しき諍い女”を描こうと妻をモデルにするが完成直前に破棄してしまう。そして10年後。彼の前に、若いモデル、マリアンヌが現れた事から彼は再び“美しき諍い女”の仕上げにとりかかるが……。4時間にも及ぶ上映時間の作品でありながら、全くその長さを感じさせない傑作。セリフの全くない、デッサンを描くシーンでの鉛筆の音だけが響きわたる画家と女との緊張感溢れる場面、そして女(=人間)の本性をキャンバスに描き込むという本作のテーマが露になる衝撃的なラスト・シーンと、その奥深い哲学的思想には思わず感服してしまう。この作品は、ビデオ化になる際に映画公開時のオリジナル・バージョンの4時間版と、131分のショート・バージョンの2タイプが発売されたが、何と言ってもオリジナル4時間版をお勧めする。
パリ、18区、夜。
1997年3月22日 上映 / フランス / 109分
名もなき歌
2021年7月31日 上映 / ペルー / 97分1988年、ペルー。妊娠中のヘオことへオルヒナ(パメラ・メンドーサ)は、妊婦に医療を無償提供するサンベニート財団の情報をラジオで聞き、首都リマにある同財団の病院を受診する。後日、その病院で女児を産むが、彼女が抱くことも許されず、子供はほかの病院へ移されたと告げられて退院させられる。翌日、夫レオ(ルシオ・ロハス)と病院を訪れるが、中はもぬけの殻。警察や裁判所に訴えても取り合ってもらえない彼らは、新聞社に駆け込み、事情を聞いたペドロ(トミー・パラッガ)が調査を進める。
フロンティア
2008年9月13日 上映 / フランス / 108分極右勢力が台頭するフランス。移民は追い込まれ、ヤスミン(カリーナ・テスタ)たち若い移民グループは国外へ逃亡する計画を立てる。先に出発した仲間たちを追い、国境近くのある宿に到着したヤスミンと恋人のアレックス(オレリアン・ウィイク)。しかし、仲間たちはすでに息絶え、2人も豚小屋に閉じ込められてしまう。