↓↓みんなが読んでいる人気記事↓↓
→【2024年】動画配信サービスおすすめランキングに注意!人気を無料や利用者数、売上で比較!徹底版
ディグリーズ・オブ・ブラインドネス
1992年11月7日 上映 / イギリス / 19分
生命(いのち)―希望の贈り物
2003年10月27日 上映 / 台湾 / 148分
Mia(原題)
2017年 / スペイン / 11分
Untold: 勝利の拳とその代償
2021年 / アメリカ / 77分
A Portrait of Ga(原題)
1952年 / イギリス / 4分
第三世界
1998年 / タイ / 17分
国葬
2020年11月14日 上映 / オランダ / 135分1953年3月5日、ウラジーミル・レーニンの死後長くソビエト連邦最高指導者の地位にあったヨシフ・スターリンの死が報じられた。国葬の模様は何百人ものカメラマンによって撮影され、映画『偉大なる別れ』として公開されるはずだったが、未公開のままお蔵入りになる。そのフィルムにはモスクワに安置されたスターリンの姿や、「国父」の死を悼む人々が収められていた。
無責任大統領と17人の告発
2020年 / アメリカ / 123分中国武漢から発生した新型コロナウイルス感染症(COVID-19)は、徐々に世界に蔓延し、映画の中の出来事だったパンデミックが現実となった。2020年、世界各国が水際対策や検査の拡充でウイルスを封じ込めようとしている中、アメリカでは死亡者数が突出した。本作は、世界一の経済大国が、未曾有のパンデミックから分断と混乱に至った影に、実はあきれるほどずさんなトランプ政権の対応があったことを容赦なく告発している。 『「闇」へ』でアカデミー賞長編ドキュメンタリー映画賞を受賞したアレックス・ギブニー監督は、感染症の専門家や医療関係者など17人の証言をもとに、当時の腐敗した政治の裏側で不正が横行し、失策によって多くの人が命を失った事実をスキャンダラスに暴いている。科学的根拠を無視し「完全に制御できる」と言い張る無責任な大統領。そして彼に追従する汚職まみれの政治家たち。トランプ政権下に起きたパンデミックの裏側とアメリカの闇を暴露する渾身のドキュメンタリー。
Cunningham(原題)
2019年 / ドイツ / 93分
キャラクター
2020年 / アメリカ / 17分ハリウッドでかつて悪役として活躍したマーク・メトカーフ。高圧的で独裁的なキャラクターを多く演じていくうちに、彼のアイデンティティに変化が生じる。役者としての犠牲を振り返り、今を見つめるマークの人生を描いたドキュメンタリー。
モンタン、パリに抱かれた男。
1994年 / フランス / 135分
目の高さで
2021年 / メキシコ / 17分6人。 6カ国。日の出から日の入りまでのある1日を、車椅子の視線から体験しよう。全編GoProMax360で撮影した作品。
キューブリックに愛された男
2019年11月1日 上映 / イタリア / 82分イタリア系移民のエミリオ・ダレッサンドロさんは、かつて将来を約束されたレーシングドライバーだった。だが彼は移住先のロンドンでレーサーの仕事に就けず、タクシー運転手として家族と生活していた。1970年のある雪の日、エミリオさんはホークフィルムという会社から、人ではなく得体の知れない大きな物を運んでほしいという依頼を受ける。
ジャズ喫茶ベイシー Swiftyの譚詩
2020年9月18日 上映 / 日本 / 104分岩手県一関市に店を構えるジャズ喫茶「ベイシー」のマスター菅原正二氏は、開店時から置いてあるJBLのオーディオシステムを毎日調整するなど、氏の不在で店を開くことは1日もなく約50年にわたって営業してきた。ここで彼にしか生み出せないサウンドを聴こうと、日本はもちろん国外からも客が訪ねてくる。また、今は亡き阿部薫やエルヴィン・ジョーンズをはじめ、さまざまなミュージシャンが生演奏を披露してきた。
After 10 Years
2016年12月10日 上映 / 日本 / 101分写真家ホンマタカシによる初の長編ドキュメンタリー。2004年12月スマトラ島沖地震の津波によって、甚大な被害を被ったホテルの10周年追悼式典までの1週間を追う。10年の時を経たひとつの出来事が、人々の記憶の中でどのように変容し、立ち現れるか、静謐な映像で写しとられていく。舞台となる海に面した美しいリゾートホテルは、スリランカの建築家ジェフリー・バワの傑作Heritance Ahungalla Hotel。
パブリック・トラスト
2020年 / アメリカ / 96分二極化が進む時代にあっても、アメリカ人は約260万平方キロの公有地を共有している。しかし、この土地は脅\n威にさらされている。連邦政府が米国の全市民のために信託しているこれらの土地は、気候変動対策の拠点であり、先住民族の聖地であり、野生生物の生息地であり、アメリカ人のアイデンティティーに欠かせないものである。しかし今日では、政治的にはあらゆる分野の有権者から支持されているにもかかわらず、これらの場所は、採鉱産業と彼らの影響を受けた政治家からの前例のない脅威に直面している。『パブリック・トラスト』は、ユタ砂漠のベアーズ・イヤーズ国定記念物、ミネソタ州バウンダリー・ウォーターズ・カヌー・エリア・ウィルダネスの鉱山計画、アラスカ州北極圏国立野生生物保護区の石油掘削という3つの激しい対立に焦点を当て、私たちがどのようにして、この追い詰められた現状に至ったかについて探り、公有地保護の継続を提唱する。
ワード・サウンド・パワー
1979年 / アメリカ / 60分
トム・ジョビンの光
2013年 / ブラジル / 85分
西洋の没落のためのエチュード
2010年 / ドイツ / 80分
Gates of Heaven(原題)
1978年 / アメリカ / 83分