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The Queen(原題)
1968年 / アメリカ / 68分
コメダ・コメダ
2012年 / ポーランド / 71分
ニール・ヤング/ジャーニーズ
2012年 / アメリカ / 87分
De brug(原題)
1928年 / オランダ / 16分
草間彌生∞INFINITY
2019年11月22日 上映 / アメリカ / 76分1929年。長野県松本市で4人きょうだいの末っ子として誕生した草間彌生は、幼いころから幻想的な絵画を描いていたが、周囲は彼女の才能や情熱を理解していなかった。成長した草間は、画家のジョージア・オキーフの絵に惹(ひ)かれ彼女に手紙を送り、文通を始める。そして1957年、草間は自身の作品2,000枚を焼き払って渡米する。
世界が愛した料理人
2018年9月22日 上映 / スペイン / 75分旅行雑誌「エリートトラベラー」が選ぶ「世界のベストレストラン100」の第1位に選ばれたこともあるスペイン・バスク地方の「アスルメンディ」には、環境を考え生まれた華麗な料理を求めて世界中から顧客が集まってくる。そのオーナーシェフで真の料理を探求し続けるエネコ・アチャは、最高の料理に不可欠なものとは何かを模索し、やがて和食にたどり着く。
Brimstone & Glory(原題)
2017年 / メキシコ / 64分
ブラックシープ
2018年 / イギリス / 27分
ジャマル・カショギ殺害事件 真犯人は逮捕されない
2020年 / アメリカ / 119分2018年に政権批判を繰り返していたサウジアラビアのジャーナリスト、ジャマル・カショギが、トルコのサウジアラビア総領事館内で殺害された事件の闇を描いたドキュメンタリー。原題は“反体制派”の意味。監督はロシアによる国家ぐるみのドーピングを暴いた『イカロス』(2017)で第90回アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞を受賞したブライアン・フォーゲル。サンダンス映画祭2020でプレミア上映され、2021年の全米脚本家組合賞映画部門でドキュメンタリー脚本賞を受賞。ダブリン国際映画祭ではダブリン映画批評家審査員特別賞を受賞した。\n2018年10月2日、ワシントン・ポスト紙にムハンマド皇太子が実権を握る現政権を批判するコラムを寄稿していたサウジアラビアの著名なリベラル系ジャーナリスト、ジャマル・カショギが、トルコのイスタンブールにあるサウジアラビア総領事館を訪問後、行方不明になる。国連調査団の調査により、カショギが領事館内で殺害されたことが判明。かつてサウジ王室の顧問だったカショギは、皇太子が最高実力者となった後、米国に亡命して皇太子の政策批判を続け、サウジ政府から反体制派としてマークされていた。調査を進めるうち、殺害事件の驚愕の真相と専制君主政国家サウジアラビアの闇が明らかになる…。
スケボーが私を変える アフガニスタン 少女たちの挑戦
2019年 / イギリス / 40分
愛を込めて アントーシャ
2019年 / アメリカ / 92分
EYES ON ME : The Movie
2020年8月7日 上映 / 韓国 / 105分韓国のオーディション番組とAKB48グループがコラボレーションした番組で選ばれた12人から成るグローバルグループ「IZ*ONE」は、2018年に韓国でデビューする。2019年には日本でもデビューを果たし、1stシングル「好きと言わせたい」、2ndシングル「Buenos Aires」の初週売り上げが20万枚超えを記録する。そして2019年6月7日に「EYES ON ME」と銘打った初のコンサートツアーがスタートし、カメラが密着する。
精神0
2020年5月23日 上映 / 日本 / 128分精神科医で82歳の山本昌知さんは、精神科診療所「こらーる岡山」で患者主体の精神医療を長年にわたって実践してきた。患者に慕われ、人生の大半を精神医療に費やしてきた彼が、ついに引退を決意する。患者たちは、今後どうしていいかわからず困惑してしまう。
無限の彼方へ:バズとバズ・ライトイヤーへの旅
2022年 / アメリカ / 35分
ここではないどこか
2023年 / フィリピン / 96分オバマ政権時の政策で、「不法移民」状態にケリがつくはずだった。ロスにいる監督は、こうなった経緯を遡るように、フィリピンへ、その先へと向かう。
わたしはここにいる
2013年 / スペイン / 120分アンデス、アマゾン、リマの3 つの地域を通じ、知られざるディープなペルー音楽を旅する。その土地特有の言語と手法で表現される音調はどのように歌い継がれるのか。アイデンティティとしての音楽を守り続ける人々のドキュメンタリー。
ステイ・オン・ボード:レオ・ベイカーのストーリー
2022年 / アメリカ / 72分スケートボード競技の有名選手レオ・ベイカーが、2020年のオリンピックと向き合う姿を追いかけたドキュメンタリー映画。Netflixと、Pulse Films (VICE Media Group)、Flower Filmsがお届けする鮮烈ながら心に染みる作品です。困難に直面し、世間から見られる姿と本来の自分自身との隔たりが激しくなるにつれて、今まで通り突き進むか、自分に正直になるかというプレッシャーが、キャリアと人生を左右するターニングポイントになります。「ステイ・オン・ボード: レオ・ベイカーのストーリー」は、性を区別するスポーツ界や社会、スケート文化や性別移行においてバランスを取りながら、想像を超えた最高にパンクなところへ行きつくまでのレオの人生を追いかけます。
大野一雄 ひとりごとのように
2005年1月1日 上映 / 日本 / 101分
ザ・ピンク・ルーム
2011年 / アメリカ / 57分
ザ・バンド かつて僕らは兄弟だった
2020年10月23日 上映 / カナダ / 101分ボブ・ディランなど数々のミュージシャンに支持されるロックバンド、ザ・バンド。デビューアルバムのタイトルにもなった「ビッグ・ピンク」と呼ばれた場所でのセッションなどで、メンバーは友情を深める一方、軋轢(あつれき)も生まれていった。そして1976年11月25日、のちに伝説となった解散ライブ「ラスト・ワルツ」がサンフランシスコのウィンターランド・ボールルームで開催される。