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ブラックパンサーズ
1968年 / アメリカ / 28分
RBG 最強の85才
2019年5月10日 上映 / アメリカ / 98分1933年、ルース・ベイダー・ギンズバーグはニューヨークのブルックリンで生まれ、まだ大学に女性が少なかった時代にコーネル大学を卒業する。その後紆余(うよ)曲折を経て1993年、ビル・クリントン大統領から最高裁判所の判事に任命される。80歳を超えてなお判事として勤務し、人々からRBGと呼ばれるギンズバーグを追った。
ジャズ・ロフト
2021年10月15日 上映 / アメリカ / 87分「写真集 水俣 MINAMATA」などで知られる写真家のユージン・スミスが1950年代半ばから住んだマンハッタンのロフトには、多くのジャズ・ミュージシャンが出入りしていた。スミスは彼らの写真を撮影し、録音していたが、そこにはセロニアス・モンクとホール・オーヴァトンのタウンホールでの名演につながるリハーサルの様子など貴重な瞬間があった。
阿賀の記憶
2005年6月5日 上映 / 日本 / 55分新潟県に流れる阿賀野川のほとりに暮らす人々を3年間に渡って撮影した、『阿賀に生きる』から10年、映画に登場した愛すべき人々の多くはこの世を去ってしまった。今は荒れ果ててしまった田んぼや、主を失った囲炉裏などにキャメラを向け、人々が残した痕跡に10年前の映画作りの記憶を重ねていく。その一方で、荒れた田畑の上にスクリーンを張り。そこに『阿賀に生きる』の一場面や未公開シーンを映し出すといった実験的な手法も取り入れる。夜空に映し出される人々の笑い声。焼いた魚も泳ぎだす、こら、絵に描いたダルマさんも歩き出す、トロッコ、バッタン。どこからともなく「土方杭夫のうた」が……。人々と土地をめぐる記憶と痕跡に、『阿賀に生きる』という映画の記憶が交差し、過去と現在を繊細かつ大胆に見つめた詩的ドキュメンタリー。
クローサー・トゥ・ザ・エッジ マン島TTライダー
2013年3月30日 上映 / イギリス / 103分イギリスとアイルランド付近に位置するアイリッシュ海に浮かぶマン島で毎年開催されるバイクレースTT(ツーリスト・トロフィー)は、民家が間近に迫る公道を時速320キロ超で駆け抜けていく、世界で最も危険な公道レースとして知られている。100余年に及ぶ歴史の間、200人以上のライダーが限界に挑む中で命を落としてきた。ガイ・マーティンやジョン・マクギネスといった人気ライダーに密着し、同レースのすごみや魅力に迫る。
ドアーズ/まぼろしの世界
2010年10月30日 上映 / アメリカ / 82分現代の音楽シーンに多大なる影響を及ぼしてきたザ・ドアーズの真の姿を追う本作は、The WHOを前座に迎えた1968年のシンガーボウルでの映像、伝説のエド・サリヴァン・ショー出演時の模様、ジャス・ジョプリンやアンディ・ウォーホルたちの交流など、リアルタイムの貴重映像の数々で知られざるザ・ドアーズの創作活動の内側に迫る。
ラーメンより大切なもの~東池袋大勝軒50年の秘密~
2013年6月8日 上映 / 日本 / 90分1934年、長野県中野市生まれの山岸一雄は、中学卒業後に上京し働き始める。ある日、彼はいとこの誘いでラーメン店で修行を始め、1961年にはついに念願の東池袋「大勝軒」をオープンする。創業当時から行列が途切れることがないと評判の店では、ついには900人もの人が山岸が丹精込めて作る一杯を求めて人々が列を成すようになり……。
東京自転車節
2021年7月10日 上映 / 日本 / 93分2020年3月。山梨県で映像作家として活動する青柳拓監督は、生活を支えていた代行運転の仕事をコロナ禍の影響で失ってしまう。やむを得ず彼は、東京でフードデリバリーの仕事に就くことを決意。新型コロナウイルスの感染者数が増え、緊急事態宣言下に入っている東京の街を自転車で駆けめぐる自身と街の姿を記録していく。様変わりした東京の街と人々の様子に、青柳監督はさまざまな感情を抱く。
セックスの向こう側 AV男優という生き方
2013年2月23日 上映 / 日本 / 86分
Drive: My Life in Skateboarding(原題)
2003年 / アメリカ / 55分
ナチス怒涛の侵略
1945年 / アメリカ / 32分
自分自身の眼で見る行為
1971年 / アメリカ / 32分
The American Sector(原題)
2020年 / アメリカ / 69分
folklore ロングポンド・スタジオ・セッション
2020年12月4日 上映 / アメリカ / 106分
ニューヨーク、ジャクソンハイツへようこそ
2018年10月20日 上映 / アメリカ / 189分アメリカ・ニューヨークのクイーンズ地区にある町、ジャクソンハイツ。ここでは世界中からやってきた移民とその子孫が暮らし、さまざまな言語が飛び交う。教会やモスク、シナゴーク、集会などをカメラは捉える。
ザッツ・エンタテインメントPART3
1994年 / アメリカ / 113分初のミュージカル映画「ホリウッド・レビュー」から「雨に唄えば」「イースター・パレード」「バンド・ワゴン」など、ミュージカルの名ナンバー全62曲を収録。また、「雨に唄えば」「ショウ・ボート」ほかの初公開となるアウトテイク全6曲も見逃せない。
法と秩序
1969年 / アメリカ / 81分
ジェンダー・マリアージュ ~全米を揺るがした同性婚裁判~
2016年1月30日 上映 / アメリカ / 112分2008年にカリフォルニア州では一時同性婚が認められるが、 同年11月に結婚は男女間に限るという州憲法修正案「提案8号」が住民投票で可決される。これに対し、2組の同性カップルが「同性婚の禁止は違憲である」と提訴に踏み切る。こうしてアメリカ合衆国最高裁判所で婚姻の平等を求めた裁判が始まり……。
レストレポ前哨基地 PART.2
2015年11月28日 上映 / アメリカ / 84分これが“治安維持”という名の対テロ戦争の現実『ローン・サバイバー』の舞台にもなったアフガン東部コレンガル渓谷での対テロ戦争.\r\n2001年9月11日のアメリカ同時多発テロ事件を受けて始まったアフガニスタンでの「テロとの闘い」は、米国史上最長の戦争となり、2014年末までに約2200人の米軍兵が戦死している。本作は、2007年にアフガンの最激戦地へ派兵された米軍小隊を1年間追った記録である。パート1は2010年の全米公開時に、“戦争ドキュメンタリーの新たな古典”として数多の賞に輝いた。その続編となるパート2は、兵士たちの内面により深く迫った内容で、戦争がいかに機能し、兵士たちに何をもたらすのかを問いかける。パート1で共同監督を務めた英国人報道カメラマンのティム・ヘザリントンが、2011年にリビア内戦を取材中に落命した3年後、米国人戦場ジャーナリストのセバスチャン・ユンガーがパート1の未使用シーンからパート2を一人で完成させた。ユンガーは「前作が戦場体験のない一般の市民に向けた映画だったとしたら、本作は兵士たちに向けた映画だ。自分が戦地で何を経験したのかを、兵士自らが理解する手助けになることを願う」と語っている。
幸せな人生からの拾遺集
2012年 / アメリカ / 68分