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宇宙へのフロンティア
1989年9月9日 上映 / アメリカ / 80分
ラジオ・コバニ
2018年5月12日 上映 / オランダ / 69分シリア北部のクルド人街コバニは、2014年9月に過激派組織ISによって占領されるが、クルド人民防衛隊が猛反撃に出ると同時に連合軍も空爆支援に参加し、翌年の2015年1月に解放される。住民たちは戻ってくるが、戦闘の影響で街のほとんどががれきの山と化していた。その状況下で、20歳の大学生ディロバン・キコさんは友人とラジオ番組をスタートさせる。
田中さんはラジオ体操をしない
2011年7月2日 上映 / オーストラリア / 75分大手電機会社の工場の門前で約30年にわたり、企業ファシズムを批判する歌を歌い続けている田中哲朗。毎朝のラジオ体操を拒否したことがきっかけで1981年に会社を解雇された彼は、自作の歌を毎朝歌って会社の不当解雇に抗議し続けてきた。携帯電話もインターネットもない時代から、たった1人で権力と闘ってきた彼の姿を映し出していく。
フロム・イーブル 〜バチカンを震撼させた悪魔の神父〜
2006年 / アメリカ / 101分
或日の干潟
1940年8月1日 上映 / 日本 / 17分
トーリ
2004年5月8日 上映 / 日本 / 62分
La Libertad(原題)
2017年 / コロンビア / 30分
GAMERA1999
1999年2月20日 上映 / 日本 / 140分
A Film About Coffee ア・フィルム・アバウト・コーヒー
2015年12月12日 上映 / アメリカ / 66分高い品質と風味豊かな「スペシャルティコーヒー」の市場が拡大を続ける状況で、豆の選定から焙煎、ドリップ方法などさまざまな工程にこだわり究極の一杯を追求するプロフェッショナルたち。コーヒーが生産地から消費者のもとに届けられる過程を映し出しながら、世界のコーヒーカルチャーの新潮流をけん引する彼らの仕事ぶりや哲学を追う。
台湾アイデンティティー
2013年7月6日 上映 / 日本 / 102分1895年から大戦終結の1945年まで日本が統治していた台湾。高菊花さんは、戦後父親が処刑され、自身も国民党の尋問を17年間も受け続けた。日本名・宮原永治さんは派兵されたインドネシアに残り、オランダからの独立戦争を戦った。そのほか、黄茂己さん、鄭茂李さん、呉正男さん、張幹男さん、戦前から戦後を生きた6人が、激動の人生を語る。
PUNK'S NOT DEAD
2007年9月1日 上映 / アメリカ / 93分
ザカリーに捧ぐ
2008年 / アメリカ / 94分
水になった村
2007年8月4日 上映 / 日本 / 92分
ジャッカス3D
2011年5月6日 上映 / アメリカ / 94分リーダーのジョニー・ノックスヴィルをはじめ、イタズラ好きなジャッカスのクルーたちは、観客にウケるためなら手段を選ばない。ハイタッチにバッファロータックルなど、超危険かつおバカな技を日々飽きることなく磨き続ける。仲間同士でも気を抜くことは許されず、油断しているととんでもない目に遭うことになる。
ロングショット
2017年 / アメリカ / 40分
アルプス 天空の交響曲
2015年4月18日 上映 / ドイツ / 90分
アップサイド・ダウン:クリエイションレコーズ・ストーリー
2011年8月27日 上映 / イギリス / 101分1983年、アラン・マッギーは、ロンドンにインディペンデント・レーベルであるクリエイションレコーズを設立する。わずか数年で、オアシス、プライマル・スクリーム、スーパー・ファーリー・アニマルズなどの伝説の人気ロックバンドを輩出するが、1999年に突然の経営破たんを迎えてしまう。映画は、その真相に迫っていく。
ジャスティン・ビーバー ネヴァー・セイ・ネヴァー
2011年5月7日 上映 / アメリカ / 105分YouTubeへの投稿がきっかけでデビューし、瞬く間にスーパースターへ駆け上がったジャスティン・ビーバー。ライブの模様はもちろん、幼少時代の貴重な映像、両親や祖父母へのインタビュー、彼を見いだしたプロデューサーや有名アーティストたちのコメントを基に、ジャスティンがどのようにして世界中を魅了するに至ったかを追う。
セロニアス・モンク/ストレート・ノー・チェイサー
1988年 / アメリカ / 90分
ルック・オブ・サイレンス
2015年7月4日 上映 / デンマーク / 103分1960年代のインドネシアで秘密裏に行われ、およそ100万人もの命が奪われた大量虐殺。眼鏡技師の青年アディさんは、自分が生まれる前に兄が惨殺されたことを知り、さらに加害者たちがインタビュー映像でその模様を喜々として語る姿にショックを受ける。加害者たちがどのような思いで殺りくに手を染めたのか、そして罪を犯したことを自覚させたいと考えたアディさんは、ジョシュア・オッペンハイマー監督と一緒に彼らと会うことを決意。視力検査を行いながら、加害者たちからさまざまな言葉や真実を引き出そうとするが……。