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至福のレストラン/三つ星トロワグロ
2024年8月23日 上映 / フランス / 240分
牛久
2022年2月26日 上映 / 日本 / 87分茨城県牛久市にある東日本入国管理センター。そこは在留資格を認められずに不法滞在者として国外退去を命じられた外国人を収容する、全国に17か所ある入管施設の一つで「牛久」と呼ばれている。収容されている外国人の中には、紛争などが原因で故郷に戻れず、難民申請をしている人も少なくない。そんな「牛久」に収容された9人と面会室で対面し、その模様を隠し撮りする。
レッド・ツェッペリン:ビカミング
2025年9月26日 上映 / イギリス / 122分60年代末、イギリスで産声を上げたロックバンド「レッド・ツェッペリン」。ジミー・ペイジ、ジョン・ポール・ジョーンズ、ジョン・ボーナム、ロバート・プラント。およそ12年間の活動の中で、彼らが起こした現象はまさに事件であり、予言であり、そして未来であった。デビューアルバムでいきなり世界を熱狂の渦に巻き込んだバンドの出発点にはいったい何があったのか。未公開のジョン・ボーナムの生前音声のほか、メンバーの家族写真や映像、初期のライブシーンなど貴重なアーカイヴ映像とともに、その知られざる歴史を語る証言者はオリジナルメンバーのみ!さらに、部分的ではなく1曲まるごと演奏シーンを映し出すことで、私たちはまるでその場に居合わせたかのようにメンバーの声を聞き、当時のライブをリアルタイムで目撃した感覚になるだろう。4人のメンバーとともに当時を再体感する、まさにユニークにして最高の没入型“映画オデッセイ”である。今、音楽シーンに新たな「伝説」が誕生する!
SNS-少女たちの10日間-
2021年4月23日 上映 / チェコ / 104分2020年。三つの子供部屋が作られた巨大な撮影スタジオで、10日間におよぶリアリティショーが行われる。幼い顔立ちの3人の女優が、18歳以上であることを伏せ、12歳の女子という設定、自分からは連絡しない、12歳であることを明確に告げる、誘惑や挑発はしないといった七つのルールのもと、部屋に置かれたPCを使ってSNSで友人を募集する。彼女たちにコンタクトを取ってきた男性の数は2,458人にも上り、男性たちは全て撮影されているとは知らず性的な欲望をぶつけてくる。
カラフルな魔女~角野栄子の物語が生まれる暮らし~
2024年1月26日 上映 / 日本 / 96分「魔女の宅急便」の作者として知られ、88歳になった今でも現役の児童文学作家として精力的に執筆に励む角野栄子さん。そのユーモアと想像力で、実に260冊を超える作品を世に送り出してきました。長く愛される物語を生み出してきただけでなく、近年は、そのおしゃれなライフスタイルや人生観にも注目が集まっています。鎌倉の自宅ではテーマカラーである「いちご色」に囲まれ、カラフルな眼鏡とワンピースがトレードマーク。「自分にとって気持ちがいいもの」をモットーに、遊ぶように暮らし、遊ぶように書き、毎日を心地よく暮らしています。本作は、そんな角野さんを4年間にわたって撮影し、創作活動の裏側が収録された貴重なドキュメンタリー映画です。
宝島
2024年7月27日 上映 / フランス / 97分パリ北西にあるレジャー・アイランドでのひと夏。ある者たちにとっては冒険、誘惑、ちょっとした危険を冒す場所。他の者たちにとっては避暑地、現実逃避の場所となっている。世界の喧騒と離れ、海水浴を楽しむ幼い子供たち、人目につかない湖で日向ぼっこをする老人、小さな王国で人々はそれぞれにキラキラとした一日を楽しむ。
人生フルーツ
2017年1月2日 上映 / 日本 / 91分愛知県にある高蔵寺ニュータウンで、雑木林に囲まれ野菜や果物を育て、ほぼ自給自足の生活を営む津端修一氏と妻の英子さん。以前は日本住宅公団に勤務していた津端氏は、同ニュータウンの設計を任され自然との共生を目指すが、高度経済成長期の影響により完成したのは大規模で画一的な街だった。その後夫妻はこの地に住み、雑木林を育て始める。
映画:フィッシュマンズ
2021年7月9日 上映 / 日本 / 172分佐藤伸治、茂木欣一、小嶋謙介で結成されたバンド・フィッシュマンズは、1991年にシングル「ひこうき」でメジャーデビューする。1996年にはアルバム「空中キャンプ」、1997年には「宇宙 日本 世田谷」をリリース。1999年に楽曲のほぼすべての作詞と作曲を手掛けるボーカルの佐藤伸治が急逝したため、バンドは活動を一時休止するものの再開し、現在も活動を続けている。
エンディングノート
2011年10月1日 上映 / 日本 / 89分2007年、高度経済成長期に段取り命で働いたサラリーマンの砂田知昭が、40年以上勤めた会社を67歳で退職。第二の人生を歩み始めた矢先、毎年欠かさず受けていた健康診断で胃ガンが見つかり、すでにステージ4まで進行していた。そこで砂田は人生最期のプロジェクトとして段取りの集大成、“エンディングノート”の作成に取り掛かる。
監視資本主義 デジタル社会がもたらす光と影
2020年 / アメリカ / 94分人々のソーシャルメディアサービスへの依存がますます増し、デジタルプラットフォームが人と人のつながりを支え、人々の生活や社会を再構築している。その実態に、ソーシャルメディアの闇を知るテクノロジー業界関係者が各々の意見を述べる。
州議会
2006年 / アメリカ / 217分
二郎は鮨の夢を見る
2013年2月2日 上映 / アメリカ / 82分銀座に店を構える「すきやばし次郎」の店主で、大正14年生まれのすし職人・小野二郎さんが握るすしは5年連続で「ミシュランガイド」三つ星を獲得し、大きな注目を浴び続けてきた。その味に魅了されたアメリカ人監督のデヴィッド・ゲルブが密着取材を行い、二郎さんの職人としての姿勢や、父を超えようと精進する2人の息子や弟子たちとの師弟関係を映していく。
名付けようのない踊り
2022年1月28日 上映 / 日本 / 114分1974年から独自の舞踊活動を開始し、1978年に海外デビューを果たして以来ダンサーとして国内外で活動する一方で、『たそがれ清兵衛』への出演を機に俳優としても独自の存在感を放つ田中泯。『メゾン・ド・ヒミコ』への出演オファーをきっかけに彼と交流を重ねてきた犬童一心監督が、2017年8月から2019年11月まで世界各地を巡る田中を撮影し、独自の表現を追求する彼の生きざまを見つめる。
Foragers ー 採集する人々
2022年 / パレスチナ / 65分
女たちの証言 -「労働運動のなかの先駆的女性たち」-
1996年1月1日 上映 / 日本 / 94分1982年、社会主義研究者、石堂清倫氏の主催で、大正から昭和にかけての大衆的労働運動の発足に加わった先駆的な女性活動家が集まっての座談会が開かれた。集まったのは、丹野セツ(渡辺政之輔の妻)、鍋山歌子(鍋山貞親の妻)、福永操(是枝恭二の妻)、山内みな(橘直一の妻)。かつてはともに運動した人たちであるが、戦争を挟んで数十年を経たこの時期には立場を異にする人もあり、このような会合は珍しいことであった。「是非記録しておきたい」という主催者、石堂氏の意向を受けて、羽田監督はこの座談会を撮影することになった。 その後、撮影したものは公開することなく時が過ぎたが、「この人たちの歴史を留めておきたい」という監督の強い思いで、可能な限りの追加撮影をして作品としてまとめることになった。 本作では、女性運動家たちが経験した差別や隷属が自らの言葉で語られている。真の女性解放とは何なのかを静かに問いかける作品。
ファースト・ポジション 夢に向かって踊れ!
2012年12月1日 上映 / アメリカ / 94分バレエダンサーを夢見て、毎年ユース・アメリカ・グランプリには世界中から5,000人を超える応募者がが殺到。各地での厳しい予選を勝ち抜いたわずか2、300人ほどが、ニューヨークでの最終選考に進める。踊ることが大好きなアランや、彼の友人でイスラエル出身のガヤ、シエラレオネ生まれのミケーレらはファイナルでの入賞のために努力を重ねていた。
パワーズ・オブ・テン
1968年 / アメリカ / 9分
夜と霧
1961年10月20日 上映 / フランス / 32分
ターチ・トリップ
1994年1月29日 上映 / 日本 / 64分
檻の中の楽園
2012年 / カナダ / 72分