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命の始まり/いのちのはじまり 子育てが未来をつくる
2017年6月24日 上映 / ブラジル / 96分乳幼児期は、人格形成にとって最も大切な時期といわれている。子供たちを育てる大人たちの環境もさまざまで、ある母親は育児休業後の職場復帰の時期に迷い、元研究者の男性は専業主夫の道を選択する。また有利な転職話と娘の学校への送迎の板挟みになる父親もいる。多様なケースを例に挙げつつ、専門家による見解などを交え、子育てについて紹介していく。
ぼくたちの哲学教室
2023年5月27日 上映 / アイルランド / 102分
デイヴィッドとギリアン 響きあうふたり/ピアニスト、デヴィッド・ヘルフゴット
2018年3月3日 上映 / ドイツ / 100分幼少時より厳しい父親から英才教育を受け、天才ピアニストとして広く世に知られたデイヴィッド・ヘルフゴット。若くして成功を手にしたが、やがて精神病を患い、およそ11年もピアノと離れることになる。だが、運命の相手ギリアンと出会ったデイヴィッドは彼女の愛と力を得て、コンサートを再開する。
ローマ環状線、めぐりゆく人生たち
2014年8月16日 上映 / イタリア / 93分イタリアの首都ローマを取り巻く巨大高速道路GRA周辺には、さまざまな人々の暮らしが息づいている。現代的なアパートで娘と同居する老紳士や、シュロの木につく害虫の研究に没頭する植物学者、ボートで生活しつつチベレ川でウナギを釣る漁師など、そこに生きる者たちの様子が穏やかな雰囲気で映し出されていく。
ハリー・ポッター20周年記念:リターン・トゥ・ホグワーツ
2022年 / イギリス / 102分『ハリー・ポッターと賢者の石』公開20周年を記念した「ハリポタ」初の同窓会!ダニエル・ラドクリフ、エマ・ワトソン、ルパート・グリントをはじめ、ゲイリー・オールドマン、ヘレナ・ボナム=カーター、レイフ・ファインズ、トム・フェルトン、クリス・コロンバス、アルフォンソ・キュアロンなど、歴代キャスト・監督が続々登場。今だからこそ話せる「ハリー・ポッター」の知られざる舞台裏、それぞれの想い…。映画史上最も愛されている映画シリーズを語り尽くす。
パコ・デ・ルシア 灼熱のギタリスト
2016年7月23日 上映 / スペイン / 90分1947年12月21日、スペイン・アンダルシア地方アルヘシラス生まれのパコ・デ・ルシアは、幼少時より父と兄にギターの手ほどきを受ける。兄と一緒に舞踏団で巡演などをしてきた彼は、1967年に初のソロアルバムをレコーディング。やがてその音楽はジャンルを超え、世界的な評価を得るが……。
ニルマル・プルジャ:不可能を可能にした登山家
2021年11月29日 上映 / アメリカ / 101分恐れ知らずで楽しいことが大好きなネパールの登山家、ニルマル・"ニムス"・プルジャの目を通して、高地登山とネパールの深いつながりを探索する「ニルマル・プルジャ: 不可能を可能にした登山家」。世界に14座ある標高8000m以上の山すべての登頂を、世界最速記録の7年を破り、わずか7ヵ月で完全制覇する冒険を自ら「プロジェクト・ポッシブル」と名付けたニムス。熟練したシェルパたちとともに、エベレストやK2といった象徴的な山々を、極限の天候、生死を分ける決断、病に伏す郷里の母を思う心痛を乗り越え登ります。「ニルマル・プルジャ: 不可能を可能にした登山家」は、勇気、不屈の精神、そして人間の忍耐力の限界に挑む姿を描いた、スリリングでアクション満載の物語です。脚本・監督・プロデューサーを務めるのはトークィル・ジョーンズ。製作総指揮はジミー・チンとエリザベス・チャイ・ヴァサルヘリィ。Noah Media GroupとLittle Monster Filmsによる製作です。
物ブツ交換
2018年 / ジョージア / 23分
天空からの招待状
2014年12月20日 上映 / 台湾 / 93分チー・ポーリン監督は「國道新建工程局」職員として何十年もの間、空の上から台湾の風景を撮り続けてきた。彼が撮影した航空写真には豊かな自然が息づく山や海、田園などの景色と共に工場群が吐き出す白煙や排水で汚染された河川も同時に映り込んでいる。それと同時に農作業や祭りに興じる人々の、どこか懐かしい日々の営みも描かれる。
フジコ・ヘミングの時間
2018年6月16日 上映 / 日本 / 115分ピアニストとして世界を舞台に活躍し、多くの人を魅了しているフジコ・ヘミング。ワールドツアーでパリ、ニューヨーク、ブエノスアイレス、ベルリン、京都を巡るフジコに密着し、リサイタルでの演奏をカメラが捉える。さらに、ハーフへの差別や貧しい留学生活、聴力の喪失といった困難を乗り切り、夢を追い続けるフジコの人間性に迫る。
エルミタージュ美術館 美を守る宮殿
2017年4月29日 上映 / アメリカ / 83分絵画や彫像、陶磁器、武具など300万点以上のコレクションを有し、ルーヴル美術館やメトロポリタン美術館などと並び称されるロシアのエルミタージュ美術館。レオナルド・ダ・ヴィンチ、ミケランジェロ、レンブラントなど世界にその名をとどろかす芸術家がのこした作品の数々を映しながら、創立からおよそ250年の歴史を誇る同美術館の魅力に迫る。
マイケル・ムーアの世界侵略のススメ
2016年5月27日 上映 / アメリカ / 119分これまで政府に目の上のたんこぶ扱いされてきた映画監督のマイケル・ムーアは、ある日、アメリカ国防総省のお偉方たちにある相談を持ち掛けられる。彼らの必死の訴えに心を動かされた彼は、国防総省に代わり自分が侵略者として世界中に出動することを提案する。ムーアは空母ロナルド・レーガンに乗り込み、ヨーロッパへと向かう。
鬼はさまよう
2016年6月25日 上映 / 韓国 / 103分ソウル東南部を中心に子供や女性の連続失踪事件が起こる中、刑事テスは事件の捜査中に偶然当て逃げ犯を逮捕する。だが、押収された車の中におびただしい血痕が発見されたため、その男が連続失踪事件の犯人だということが判明。そんな中、テスの妹が消息不明となり……。
83歳のやさしいスパイ
2021年7月9日 上映 / チリ / 89分妻が他界し新たな生きがいを探していた83歳のセルヒオさんは、80歳から90歳のスパイを募集する風変わりな求人に応募し、採用される。依頼内容はある老人ホームの内偵で、親が虐待されているのではないかと疑う依頼主のため、ホームでの様子を毎日報告するというもの。老人ホームに入居した彼は人生初となるスパイの仕事に奮闘する一方で、悩みを抱えた入居者たちの良き相談相手となっていく。
もしも建物が話せたら
2016年2月20日 上映 / ドイツ / 165分「もしも建物が話せたら、わたしたちにどのような言葉を語り掛けるのだろうか」をテーマに、ヴィム・ヴェンダースは母国ドイツのベルリン・フィルハーモニーを撮影。ロバート・レッドフォードは、自身が幼少のころに苦しんだポリオのワクチンを開発したジョナス・ソークが創設したアメリカ・サンディエゴのソーク研究所を取り上げる。そのほかにも4人の映画監督により、建物の視点でその地域の社会や文化が紹介される。
ようこそ映画音響の世界へ
2020年8月28日 上映 / アメリカ / 94分1927年、それまで普通だった無声映画に代わって初めてのトーキー『ジャズ・シンガー』が誕生する。それ以来映画音響は日進月歩し、『キング・コング』『市民ケーン』『鳥』『ゴッドファーザー』などの作品が次々と封切られる。普段は裏方として現場を支える音響技術者たちが、これまで実際に目にしてきた撮影現場での数々の体験や創作活動について語る。
A Film About Coffee ア・フィルム・アバウト・コーヒー
2015年12月12日 上映 / アメリカ / 66分高い品質と風味豊かな「スペシャルティコーヒー」の市場が拡大を続ける状況で、豆の選定から焙煎、ドリップ方法などさまざまな工程にこだわり究極の一杯を追求するプロフェッショナルたち。コーヒーが生産地から消費者のもとに届けられる過程を映し出しながら、世界のコーヒーカルチャーの新潮流をけん引する彼らの仕事ぶりや哲学を追う。
WALK WITH ME マインドフルネスの教え
2017年 / イギリス / 94分ベトナム戦争に和平をもたらたそうと尽力したことで、亡命を余儀なくされた禅師、ティク・ナット・ハン。亡命先のフランスで世界的なマインドフルネス実践センター「プラムヴィレッジ」を立ち上げた。この現場を3年以上にわたって密着している。
ザ・トゥルー・コスト ファストファッション 真の代償
2015年11月14日 上映 / バングラデシュ / 93分これは衣服に関する物語で、私たちが着る服や衣服をつくる人々、そしてアパレル産業が世界に与える影響の物語だ。これは貪欲さと恐怖、そして権力と貧困の物語でもある。全世界へと広がっている複雑な問題だが、私たちが普段身に着けている服についてのシンプルな物語でもある。この数十年、服の価格が低下する一方で、人や環境が支払う代償は劇的に上昇してきた。本作は、服を巡る知られざるストーリーに光を当て、「服に対して本当のコストを支払っているのは誰か?」という問題を提起する、ファッション業界の闇に焦点を当てたこれまでになかったドキュメンタリー映画だ。この映画は、きらびやかなランウェイから鬱々としたスラムまで、世界中で\r\n撮影されたもので、ステラ・マッカートニー、リヴィア・ファースなどファッション界でもっとも影響のある人々や、環境活動家として世界的に著名なヴァンダナ・シヴァへのインタビューが含まれている。またフェアトレードブランド「ピープル・ツリー」代表サフィア・ミニーの活動にも光を当てている。私たちは行き過ぎた物質主義の引き起こした問題に対して、まず身近な衣服から変革を起こせるのかもしれない。
故郷の便り/家からの手紙
2023年4月7日 上映 / フランス / 89分