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BLACKPINK ライトアップ・ザ・スカイ
2020年10月14日 上映 / 韓国 / 79分韓国の4人組ガールズグループ「BLACKPINK」のJISOO(ジス)、JENNIE(ジェニー)、ROSE(ロゼ)、LISA(リサ)は、厳しいトレーニングやレッスンを経て、2016年にデビューする。2018年には1stミニアルバム「SQUARE UP」を発売。そして2019年、アメリカで開催された音楽フェスティバル「Coachella Valley Music and Arts Festival 2019」にK-POPガールズグループとして初めて出演する。
タコの性生活
1967年 / フランス / 14分
スーパーサイズ・ミー
2004年12月25日 上映 / アメリカ / 96分肥満症に悩む女性2人がその原因をファーストフード店のハンバーガーにあると訴えた報道を見たモーガン・スパーロック。彼は自らが実験台となり、1日3食1か月間ファーストフードだけを食べ続けることを決意する。
シュヴァンクマイエルのキメラ的世界
2001年 / フランス / 58分鬼才、ヤン・シュヴァンクマイエルの『アリス』『ファウスト』から『オテサーネク 妄想の子供』までの制作秘話や、チェコで催された展覧会の準備風景を交えつつ、豊富なインタビューと証言で彼の作品の魅力を解き明かすファン必見のドキュメンタリー。
福祉
1975年 / アメリカ / 167分
ディオールと私
2015年3月14日 上映 / フランス / 90分2012年春。世界的に著名なファッションブランド、クリスチャン・ディオールの新デザイナーに就任したラフ・シモンズは、初のオートクチュール・コレクションを発表することになる。男性ブランドを展開し、ミニマリストとして知られたシモンズは、オートクチュールの経験が乏しいうえに、通常およそ半年をかけるコレクションを8週間で準備しなければならなかった。
塀の中で
2024年 / アイルランド / 15分長期にわたる独房収監。この終わりのない恐怖にとらわれた3人の囚人たちは、自らの想像力が生み出す無限の空想世界に安息と逃げ場を見出す。
デビルズ・ファイヤー
2003年 / アメリカ / 89分
ビフォア・ウィー・ゴー(原題)
2014年 / アメリカ / 83分
SHOAH ショア
2015年2月14日 上映 / フランス / 566分
ビル・カニンガム&ニューヨーク
2013年5月18日 上映 / アメリカ / 84分1929年生まれのビル・カニンガムは、ハーバード大学を中退してニューヨークに移り住み、広告業界に足を踏み入れる。その後、帽子のブランドを立ち上げるものの一時兵役に就き、除隊後は再びニューヨークでファッション関連の記事を執筆するようになる。やがてカメラ片手に自転車で街に出て、精力的にストリート・ファッションの撮影を始める。
やくざ残酷秘録 片腕切断
1976年3月2日 上映 / 日本 / 65分
北野武 神出鬼没
1999年 / フランス / 68分
沖縄エロス外伝 モトシンカカランヌー
1971年1月1日 上映 / 94分
ヤコペッティの 残酷大陸
1971年 / イタリア / 123分
さようならまでの時間
2022年 / スウェーデン / 83分ストックホルム郊外の国営の老人ホーム。祖母の死を嘆き続ける心優しい介護福祉士モニカと、家族のいない99歳の入居者エラの間に、深い絆が生まれる。高齢者介護の難しさと可能性を描いた、人生を肯定する感動作。
なみのこえ 気仙沼
2013年11月9日 上映 / 日本 / 109分2011年3月11日に起きた東日本大震災により、甚大な津波被害を受けた宮城県気仙沼市に暮らす人々に対話形式のインタビューを敢行。それぞれの被災体験を語り合う中で、生まれ育った土地への愛着や、人口が減り続け復興の兆しが見えてこない焦燥感、それでも未来へのわずかな希望を見いだそうとする人々の声を掘り起こしていく。
なみのこえ 新地町
2013年11月9日 上映 / 日本 / 103分東北地方沿岸部に大被害をもたらした東日本大震災から約1年、原発事故後の不安に揺れる福島県新地町に暮らす被災者がそれぞれの被災体験を語り合う。津波被害だけでなく原発事故によりそれまで営んできた生活が一変し、生まれ育った土地への愛着を持ちつつも、復興作業が進まず将来への展望を見いだせない地域の現実が明らかになっていく。
夢のアンデス
2021年10月9日 上映 / フランス / 85分アンデス山脈のふもとにあるアトリエで暮らす、彫刻家のフランシスコ・ガシトゥアは、石と金属を使用した作品を製作する。同じく彫刻家のビセンテ・ガハルドは、家族が持つ採石場で石を掘り出すことから始め、その石を掘り進めてアート作品に変身させていく。そして映画監督のパブロ・サラスは、1980年代以降、軍事政権による暴力や民衆による抵抗を記録し続けてきた。
夢と狂気の王国
2013年11月16日 上映 / 日本 / 118分2013年、東京・小金井。碧々とした緑に身を隠すようにして、国民的アニメーションスタジオの“スタジオジブリ”は存在している。 宮崎駿、彼の先輩であり師匠である高畑勲、そしてふたりの間を猛獣使いのごとく奔走するプロデューサー、鈴木敏夫。観客のみならず、世界の映画関係者やアニメーションの担い手たちにも多大な影響を与え続けてきたジブリの功績は、この天才たちによって紡がれ続けている。彼らの平均年齢は71歳。「風の谷のナウシカ」制作よりはるか以前、今から50年前に高畑と宮崎は出会い、鈴木が合流したのが30数年前。かくも長期に亘り苦楽を共にしてきた彼らの愛憎、そして創作の現場として日本に残された最後の桃源郷“スタジオジブリ”の 夢と狂気に満ちた姿とは…。 最新作の「風立ちぬ」(宮崎駿監督)と「かぐや姫の物語」(高畑勲監督)を制作中のジブリに広がる光と影に満ちた日常を通じて、繊細な表情までを捉え、スタジオの“今”を映し出した、砂田麻美監督。前作で数々の新人監督賞を受賞した彼女が伸びやかに描く、唯一無二のスタジオジブリの新たな物語。