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14歳の栞
2021年3月5日 上映 / 日本 / 120分ある中学校の3学期、「2年6組」に在籍する35人の生徒にカメラが密着。学校では寝てばかりだが家で菓子作りを楽しむ男子、お調子者でよくしゃべるのにデートでは無口な男子、自分のことが嫌いな女子など、それぞれに悩みや葛藤を抱えた生徒たち一人ひとりの日常が映し出される。
小学校~それは小さな社会~
2024年12月13日 上映 / 日本 / 99分4月、入学したばかりの1年生は挙手のしかたや廊下の歩きかた、掃除や給食当番など、集団生活の一員としての規律と秩序について初めて学ぶ。そんな1年生の手助けをするのは6年生で、子どもたちはわずか6年の間に自分が何者であるかという自覚を持ち、6年生にふさわしい行動をとるようになる。コロナ禍で学校行事実施の有無に悩み議論を重ねる教師たち、社会生活のマナーを学ぶ1年生、経験を重ねて次章への準備を始める6年生。3学期になると、もうすぐ2年生になる1年生は新入生のために音楽演奏をすることになる。
蒸発
2026年3月14日 上映 / 日本 / 86分日本では毎年、何千人もの人々が忽然と姿を消している。彼らは「蒸発者」と呼ばれ、人間関係のトラブルや借金など、様々な理由で失踪していく。失踪者と残された人々の心の葛藤、そして和解の道のりを映すドキュメンタリー。\n※出演者の方々のプライバシー保護のため、ぼかしとAIディープフェイク技術による処理を一部行っています。
パーフェクト・ネイバー: 正当防衛法はどこへ向かうのか
2025年 / アメリカ / 97分長きにわたる近隣トラブルがやがて命を奪う暴力事件へと発展してしまう。その様子を警察のボディカメラ映像で追跡しながら、恐怖や偏見、正当防衛法を掘り下げていくドキュメンタリー作品。
あなたが帰ってこない部屋
2025年 / アメリカ / 34分学校での銃乱射事件で奪われた尊い命。残された子供部屋をジャーナリストと写真家が取材し、子供たちの記憶、そして生きた証を伝える。
ドキュメンタリー オブ ベイビーわるきゅーれ
2024年10月4日 上映 / 日本 / 95分
ホールディング・リアット
2026年3月7日 上映 / アメリカ / 97分2023 年 10 ⽉ 7 ⽇の朝、ガザ地区との境界から 2km ⾜らずの場所にあるイスラエル南⻄部のキブツ(農業共同体)、ニールオズがガザから侵⼊したハマスの武装勢⼒に襲撃される。住⺠およそ 400 ⼈のうち、4 分の 1 が殺害されるか⼈質となるという壊滅的な被害を受け、リアット・ベイニン・アツィリと夫アヴィヴもガザへと連れ去られる。⽗イェフダら家族は、2 ⼈を救うため必死の⾏動を開始する。リアットがアメリカ国籍を持つことから、イェフダは⼈質解放を求め、バイデン政権に働きかける代表団の⼀員として訪⽶する。しかしそこで、⼈質家族の存在が、イスラエル政府による戦争継続の「理由」として利⽤されている現実を知り、愕然とする。
Flow
2025年3月14日 上映 / ラトビア / 82分世界が大洪水に包まれ、今にも街が消えようとする中、ある一匹の猫は居場所を捨て旅立つ事を決意する。流れて来たボートに乗り合わせた動物達と、想像を超えた出来事や予期せぬ危機に襲われることに。しかし彼らの中で少しずつ友情が芽生えはじめ、逞しくなっていく。彼らは運命を変える事が出来るのか?そして、この冒険の果てにあるものとは―?
どうすればよかったか?
2024年12月7日 上映 / 日本 / 102分面倒見がよく、絵がうまくて優秀な 8 歳ちがいの姉。両親の影響から医師を志し、医学部に進学した彼女がある日突然、事実とは思えないことを叫び出した。統合失調症が疑われたが、医師で研究者でもある父と母はそれを認めず、精神科の受診から姉を遠ざけた。その判断に疑問を感じた弟の藤野知明(監督)は、両親に説得を試みるも解決には至らず、わだかまりを抱えながら実家を離れた。\nこのままでは何も残らない——姉が発症したと思われる日から 18 年後、映像制作を学んだ藤野は帰省ごとに家族の姿を記録しはじめる。一家そろっての外出や食卓の風景にカメラを向けながら両親の話に耳を傾け、姉に声をかけつづけるが、状況はますます悪化。両親は玄関に鎖と南京錠をかけて姉を閉じ込めるようになり……。\n20 年にわたってカメラを通して家族との対話を重ね、社会から隔たれた家の中と姉の姿を記録した本作。\n“どうすればよかったか?” 正解のない問いはスクリーンを越え、私たちの奥底に容赦なく響きつづける。分かりあえなさとともに生きる、すべての人へ向けた破格のドキュメンタリー。
女性の休日
2025年10月25日 上映 / アメリカ / 70分
ノー・アザー・ランド 故郷は他にない
2025年2月21日 上映 / パレスチナ / 92分破壊される故郷を撮影するパレスチナ人青年と、彼の活動を支えるイスラエル人青年の友情を、2023年10月までの4年間にわたり記録したドキュメンタリー。 ヨルダン川西岸のパレスチナ人居住地区マサーフェル・ヤッタで生まれ育ったバーセル・アドラーは、イスラエル軍による占領が進む故郷の様子を幼い頃からカメラに収め、世界へ向けて発信してきた。そんな彼のもとに、自国政府の非人道的な行為に心を痛めるイスラエル人ジャーナリストのユバル・アブラハームが訪ねてくる。同じ思いで行動をともにし、パレスチナ人とイスラエル人という立場を越えて対話を重ねるなかで、2人の間には友情が芽生えはじめる。しかしその間にも軍の破壊行為は過激さを増し、彼らが撮影する映像にも痛ましい犠牲者の姿が増えていく。
憧れを超えた侍たち 世界一への記録
2023年6月2日 上映 / 日本 / 130分2021年12月、栗山英樹氏が野球日本代表・侍ジャパントップチーム監督に就任。誰よりも野球を愛し、選手を愛する指揮官が2023年3月開催の「2023 WORLD BASEBALL CLASSIC™」へ向け、熱き魂の全てを捧げる日々がはじまった。目標は「世界一」。14年ぶりの「WBC世界一」へ、史上最強と言われる侍ジャパンが誕生。代表選手30人の選考会議から大会…
Winny
2023年3月10日 上映 / 日本 / 127分2002年、金子勇(東出昌大)は、ファイルを簡単に共有できるソフト「Winny」を開発し、2ちゃんねるに試用版を公開。そのシステムがシェアを伸ばしていく一方、Winnyによる違法アップロードが社会問題に発展していく。違法コピーした者たちが逮捕される中、開発者の金子も著作権法違反幇助の容疑で2004年に逮捕されたため、弁護士の壇俊光(三浦貴大)が弁護を引き受ける。
シチズンフォー スノーデンの暴露
2016年6月11日 上映 / ドイツ / 114分イラク戦争やグアンタナモに関するドキュメンタリー作品で脚光を浴びた映画監督ローラ・ポイトラスは、当局から監視や妨害を受けていた。2013年、彼女の元に“シチズンフォー”と称する人物から暗号化されたメールが届く。そこには国家安全保障局(NSA)による、アメリカ市民からの大規模な通信データ収集の実態についての驚がくの事実が記されていた。
エルストリー1976 新たなる希望が生まれた街
2016年12月17日 上映 / イギリス / 90分1976年夏、イギリスのとあるスタジオに、エキセントリックな衣装とヘッドギア姿の俳優たちが続々と現れた。彼らはSF映画『スター・ウォーズ エピソードIV/新たなる希望』の撮影のために集められたのだが、その内容を知る者は誰もいなかった。ジョン・スピラ監督は当時の彼らの足跡をたどり、独自に形成されたコミュニティーに行き着く。
ルイ・セロー: "マノスフィア"の深層にあるもの
2026年 / アメリカ / 90分男性至上主義を掲げ広がりを見せるオンラインコミュニティと、その界隈で物議を醸すインフルエンサーを有名ドキュメンタリー作家が調査。普段はカメラが入らない領域にタブーを恐れず踏み込む。
ロッコク・キッチン
2026年2月14日 上映 / 日本 / 122分2011年に発生した東日本大震災は、多くの人々の日常を奪い、福島の地に深い爪痕を残した。それから年月が経ち、福島の被災地には、帰還した住民、移住してきた人、仕事や復興のために訪れる人など、多様な背景をもつ人々が混じり合いながら新たな生活史を刻んでいる。\n「なにを食べるか」ということは、その人の暮らしや人生、そして記憶と深く結びついている。本作は、福島県の国道6号線(通称「ロッコク」)沿いの町で生きる3人の人物の食卓を軸に、その日常や人生を軽やかに描き出すドキュメンタリーである。\n震災から13年が経った2024年、映画監督の川内有緒と三好大輔は、約1年間かけて、東京と福島を繋ぐ「ロッコク」を車で旅し、そこに暮らす人々を訪ね歩いた。キッチンに立つ姿、料理の手ざわり、食卓で交わされる言葉──一人暮らしのキッチンや、大勢で囲む鍋、寒い夜のスープ。どれも震災という出来事を経た土地で育まれた「生活の色」であり、記憶であり、希望の証だ。\n物語の主な舞台は、東京電力福島第一原子力発電所が立地する大熊町と双葉町、今なお帰還困難区域が多く残る浪江町、そして南相馬市小高区。\n本作では、地元住民の協力のもと、震災以前のホームムービー映像を収集し、映画本編に挿入した。かつての町の日常や家族の風景を映し出した映像は、震災後の再開発や解体により消えつつある「暮らしの記憶」を、次世代へ受け渡す貴重な手がかりとなっている。\n食を通して浮かび上がる福島の「いま」。そこに生きる人々の複雑で温かな日常を映像に刻む。キッチン越しに見えてくるのは、暮らしと記憶のアーカイブである。
ビヨンド・ユートピア 脱北
2024年1月12日 上映 / アメリカ / 116分韓国で脱北者を支援するキム・ソンウン牧師の携帯電話には、日々何件もの連絡が入る。これまでに1000人以上の脱北者を手助けしてきた彼が直面する緊急のミッションは、北朝鮮から中国へ渡り、山間部で路頭に迷うロ一家の脱北だ。幼い子ども2人と80代の老婆を含めた5人もの人たちを一度に脱北させることはとてつもない危険と困難を伴う。キム牧師の指揮の下、各地に身を潜める50人ものブローカーが連携し、中国、ベトナム、ラオス、タイを経由して亡命先の韓国を目指す決死の脱出作戦が行われる――。
甲子園:フィールド・オブ・ドリームス
2020年8月21日 上映 / 日本 / 94分2018年、第100回の節目となる夏の甲子園大会が開催された。横浜隼人高校野球部で球児たちの指導を長年続けてきた水谷哲也監督は、特別な思いでこの大会に挑もうとしていた。その思いは、彼を恩師と仰ぐ花巻東高校野球部の佐々木洋監督にとっても同じだった。二人の指導者の葛藤を通して、高校球児たちの青春が始まる。
アメリカン・アニマルズ
2019年5月17日 上映 / アメリカ / 116分ケンタッキー州の大学に通うウォーレン(エヴァン・ピーターズ)とスペンサー(バリー・コーガン)は、大学の図書館に時価1,200万ドル相当の高価な画集が所蔵されていることを知る。刺激のない生活にうんざりしていた二人は、画集を盗んで売ることを思いつき、大学の友人二人を仲間に加えて強盗計画を企てる。決行の日、老人に変装した四人は図書館に向かう。
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