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Black Box Diaries
2025年12月12日 上映 / アメリカ / 103分性暴力の被害者として、ジャーナリストとして、事件の真実を追及し、権力に対して戦いを挑んだ伊藤詩織。彼女や周りの人たちが記録した膨大な音声や映像で構成されたドキュメンタリー。
アアルト
2023年10月13日 上映 / フィンランド / 103分(準備中)
ドリス・ヴァン・ノッテン ファブリックと花を愛する男
2018年1月13日 上映 / ドイツ / 93分世界的ファッションデザイナー、ドリス・ヴァン・ノッテンの2015春夏レディースコレクションから、2016 / 2017秋冬メンズコレクションに密着。ショーの舞台裏からアトリエなど創作の現場だけでなく、妥協のない創作活動を支えるベルギー・アントワープ近郊の邸宅にも初めて潜入し、菜園で育てた採れたての野菜を調理するドリスの素顔も映し出される。
Flow
2025年3月14日 上映 / ラトビア / 82分世界が大洪水に包まれ、今にも街が消えようとする中、ある一匹の猫は居場所を捨て旅立つ事を決意する。流れて来たボートに乗り合わせた動物達と、想像を超えた出来事や予期せぬ危機に襲われることに。しかし彼らの中で少しずつ友情が芽生えはじめ、逞しくなっていく。彼らは運命を変える事が出来るのか?そして、この冒険の果てにあるものとは―?
どうすればよかったか?
2024年12月7日 上映 / 日本 / 102分面倒見がよく、絵がうまくて優秀な 8 歳ちがいの姉。両親の影響から医師を志し、医学部に進学した彼女がある日突然、事実とは思えないことを叫び出した。統合失調症が疑われたが、医師で研究者でもある父と母はそれを認めず、精神科の受診から姉を遠ざけた。その判断に疑問を感じた弟の藤野知明(監督)は、両親に説得を試みるも解決には至らず、わだかまりを抱えながら実家を離れた。\nこのままでは何も残らない——姉が発症したと思われる日から 18 年後、映像制作を学んだ藤野は帰省ごとに家族の姿を記録しはじめる。一家そろっての外出や食卓の風景にカメラを向けながら両親の話に耳を傾け、姉に声をかけつづけるが、状況はますます悪化。両親は玄関に鎖と南京錠をかけて姉を閉じ込めるようになり……。\n20 年にわたってカメラを通して家族との対話を重ね、社会から隔たれた家の中と姉の姿を記録した本作。\n“どうすればよかったか?” 正解のない問いはスクリーンを越え、私たちの奥底に容赦なく響きつづける。分かりあえなさとともに生きる、すべての人へ向けた破格のドキュメンタリー。
ネタニヤフ調書 汚職と戦争
2025年11月8日 上映 / イスラエル / 115分はじまりは小さな贈り物だった…。極秘リークされたイスラエル首相ベンヤミン・ネタニヤフとその側近たちの警察尋問映像には、ニュースの裏側にある彼らの隠された私生活が描き出されていた。その疑惑が公になったとき、ネタニヤフの権力への欲望は肥大化し、やがて恐るべき悲劇がもたらされる。
女性の休日
2025年10月25日 上映 / アメリカ / 70分
リトアニアへの旅の追憶
2014年12月13日 上映 / アメリカ / 87分
クイーンダム/誕生
2026年1月30日 上映 / フランス / 98分LGBTQ+の活動や表現が法律で禁じられているロシアに突如現れたクィア・アーティスト、21歳のジェナ・マービン。首都モスクワから約10,000キロ離れた極寒の町で祖父母に育て\nられたジェナは、幼い頃から自身がクィアであると認識しており、小さな町ではその存在が暴力の標的となった。ロシアではLGBTQ+は「存在しないもの」とされ、その当事者たちは\n日々、差別と抑圧にさらされている。その痛みとトラウマを、ジェナはアートへと変えた。スキンヘッドにハイヒール、身体を締め上げるテープや有刺鉄線をまとい、“静かな叫び”として無言のパフォーマンスを街に放つ。\nやがて、ロシアによるウクライナ侵攻が勃発。反戦デモに参加したジェナは逮捕され、徴兵の危機にさらされる。\n逮捕、嫌がらせ、社会からの排除――。それら全てを背負い、恐怖と絶望を超えた孤高のクイーンが誕生する。これは、痛みと美しさを纏ったひとりのアーティストによる、命をかけ\nた表現の記録。
ぼけますから、よろしくお願いします。
2018年11月3日 上映 / 日本 / 102分大学進学のため上京して以来、東京で一人暮らしをするテレビディレクターの信友直子は、45歳で乳がんを患う。母の支えもあり人生最大のピンチを切り抜けた直子は故郷の両親を撮り始めるが、やがて母の異変に気付く。母は2014年に認知症と診断され、90歳を超えた父が母の介護をしながら家事を行う。父は、仕事を辞め実家に戻るべきか悩む直子に、自分の仕事をしなさいと伝える。
“無害”な死者 -ネット特定班が突き止めた身元不明者の正体-
2024年 / アメリカ / 89分
ミスターX レオス・カラックス
2014年 / フランス / 72分
小学校~それは小さな社会~
2024年12月13日 上映 / 日本 / 99分4月、入学したばかりの1年生は挙手のしかたや廊下の歩きかた、掃除や給食当番など、集団生活の一員としての規律と秩序について初めて学ぶ。そんな1年生の手助けをするのは6年生で、子どもたちはわずか6年の間に自分が何者であるかという自覚を持ち、6年生にふさわしい行動をとるようになる。コロナ禍で学校行事実施の有無に悩み議論を重ねる教師たち、社会生活のマナーを学ぶ1年生、経験を重ねて次章への準備を始める6年生。3学期になると、もうすぐ2年生になる1年生は新入生のために音楽演奏をすることになる。
チャップリン
2025年12月19日 上映 / スペイン / 89分
ドキュメンタリー オブ ベイビーわるきゅーれ
2024年10月4日 上映 / 日本 / 95分
ドコニモイケナイ
2012年11月24日 上映 / 日本 / 86分東京で歌手を目指し、佐賀から上京してきた吉村妃里、19歳。渋谷の街でストリート・ミュージシャンをしていた彼女は、当時、映画学校の学生だった島田隆一とスタッフたちに出会う。夢を語る熱情的な吉村の魅力に惹かれた島田たちは彼女を追いかけてカメラを廻し始める。しかし、吉村は突然、統合失調症を発症し、緊急入院。映画は完成せず、テープは放置されたままとなった。 それから10年――。その映画を完成させることができなかった島田は、吉村のいる佐賀に向かうのだった。
正義の行方
2024年4月27日 上映 / 日本 / 158分
海とお月さまたち
1980年10月27日 上映 / 日本 / 50分
行き止まりの世界に生まれて
2020年9月4日 上映 / アメリカ / 93分家庭環境に恵まれないキアー・ジョンソン氏、ザック・マリガン氏、ビン・リュー監督の3人の若者は、イリノイ州ロックフォードで暮らしている。厳しい現実から逃れるようにスケートボードに熱中する彼らにとって、スケート仲間はもうひとつの家族であり、ストリートこそが自分たちの居場所だった。やがて彼らも成長し、目の前に立ちはだかるさまざまな現実に向き合う時期がやって来る。
ノー・アザー・ランド 故郷は他にない
2025年2月21日 上映 / パレスチナ / 92分破壊される故郷を撮影するパレスチナ人青年と、彼の活動を支えるイスラエル人青年の友情を、2023年10月までの4年間にわたり記録したドキュメンタリー。 ヨルダン川西岸のパレスチナ人居住地区マサーフェル・ヤッタで生まれ育ったバーセル・アドラーは、イスラエル軍による占領が進む故郷の様子を幼い頃からカメラに収め、世界へ向けて発信してきた。そんな彼のもとに、自国政府の非人道的な行為に心を痛めるイスラエル人ジャーナリストのユバル・アブラハームが訪ねてくる。同じ思いで行動をともにし、パレスチナ人とイスラエル人という立場を越えて対話を重ねるなかで、2人の間には友情が芽生えはじめる。しかしその間にも軍の破壊行為は過激さを増し、彼らが撮影する映像にも痛ましい犠牲者の姿が増えていく。
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